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お久しぶりです。
LINEのおぷちゃの子達が可愛すぎて作業進められてませんでした。
↑上記の通り、私に罪はありませんので。
謝るも何も悪くないのでね。
可愛すぎる罪でおぷちゃの子捕らえてください。
rn × ??
「またねの挨拶」
r18今回×
一部、莉犬さんのお話を元にしました。
start↓
rn視点
俺は莉犬!
一国の王子様である、!
突然だが、俺は友達が欲しい、!!(?
俺が王子だからって、みんな恭しく、仰々しく。
礼儀正しく接してくる。
兄弟がいない俺にとって、遊び相手の友達がいない今の状況は非常にまずい。
毎日退屈で退屈で仕方ない。
どうにかぼっち革命を起こしたい….!!
と、思っていたある日のこと。
公爵A「ご尊顔を拝見し、恐悦至極に御座います。」
rn「こちらこそ、お会いできて光栄です。_____公爵。」
めんどくさいいぃ….、
今日はちょっとしたぱーてぃーみたいなのをやってます。
ぱーてぃーって聞くと楽しそうだけど、実際は挨拶でほとんどの時間がとんできます。
ふざけんなよっておもいます。
お菓子食べたい…。
「はぁ〜….。」
挨拶がやっ…..と終わりました。
とてもとても疲れやした、!!!!
だがしかし、今からさよならの挨拶が始まる…..。
rn「_____、今後とも、宜しくお願い致します、」
公爵B「はい、今後ともどうかお贔屓に、」
…このひと、苦手なんだよな〜….。
毎度の如く奴隷連れてくるし….。
国で奴隷が禁止されてるわけじゃないし、うちにも奴隷はいるけど….。
公爵B「お゛いッ、帰るぞ、ッ゛」(小声
??「はい」
扱い酷すぎでしょ….。
何か言っても、受け流されるだけだし…、
父さんも信じてくれないし、
公爵B「それでは、っ!お邪魔致しました、」
公爵B「ほら、ッ!お前も何か言えッ‼︎」(小声
??「…ばいばーい、」(rn 手振
…
rn「….え、?」
公爵B「はッ、⁉︎お前゛ッ!」(大声
公爵B「王子、大変申し訳ございませんでしたッ!!!」(頭下
公爵B「お前ッ、…」(怒
公爵B「それでは失礼っ、」
rn「ねぇ、その子、」
公爵B「え、?」
rn「その子、俺のとこに来てもらえたりしない?」
公爵B「それは….、この子を王子の奴隷にと、??」(少驚慌
rn「…まぁ、そんな感じ…。」
公爵B「…ですがね〜、こいつはお気に入りでして、!少々、難しいかと…。」(笑気色悪
公爵B「あ、っ!お金があれば別にこんな奴隷くらい…。」(気持悪笑
rn「…。」
人をお金で買うような真似はしたくないけど…。
rn「わかった。金なら、いま持ってきてもらう」
メイド「____公爵、こちらで御座います。」(額 提示
公爵B「おおぉ、!!なんと、!こんなにもいただけるのならば、 喜んで差し上げますっ、!」(金欲
_____
こうして、王子の心を射抜いた奴隷は、王子の側近として….。
…いえ、王子の“妻”として、共に幸せに暮らしましたとさ。
めでたし、めでたし。
え、?
貴方方が見聞きしたいのは、rn王子と??様の馴れ初めだって?
…あわよくばえっちも…って、…..?
…欲張りな方々ですね、…。
いま頑張って描いてるのに…。
もちょっとまってくださんせ、
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