テラーノベル
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sgi × trsk
🔞 、学パロ
地雷🔙
trsk「須貝さ ~ ん」
「今日 、家泊まってもいいですか?」
帰る際に そう言われる
sgi「えッ 、もちろん」
「そのままくる?」
trsk「いいんですかッ!」
「じゃあ 、このままいきましょ ~ 」
そんな彼は
少し 、いや 、だいぶ鈍感で
俺が密かに 恋を抱いてる人だ
がちゃ 、っ
trsk「おじゃましま ~ す」
sgi「ん 、荷物そこら辺おいといて」
「夜ご飯とか 、なにたべる?」
trsk「ちょっと 、まだ夕方ですよぉ」
「まあ 、なんでもいいですよ」
sgi「おっけ ~ 」
少し雑に置かれた 鞄と 上着
ソファにはちょこんと
座る鶴崎
sgi「かわぃ … ♡」
trsk「ん 、なんかいいました?」
sgi「いや 、なんも」
「それよりゲームしよ」
ゲームや食事などを 済ませて
しばらく過ごした
trsk「あ 、着替えない … 」
sgi「あ ~ ッ … 」
trsk「ジャージ着るんで大丈夫ですよ」
そのまま来たせいもあり
もちろん着替えなどない
だからといって
授業で使ったジャージを
着てもらうのは 少し可哀想
sgi「俺の … 部屋着 、着る?」
「でかいかもやけど 、」
trsk「いいんですか 、!」
「じゃあお言葉に甘えて … 」
sgi「ん 、はい」
「風呂はいってき」
trsk「ありがとうございます ~ !」
にこにこした笑顔で
風呂場に向かう 鶴崎
やはり 、彼は鈍感で
かわいすぎる
trsk「ん ~ … あがりましたよぉ」
少し赤い顔で
だぼ 、とした服を着て
こちらにくる
sgi「ぁ 、おけ … 」
「俺もはいってくるわ」
まずい 、かわいすぎ
理性が 切れそうになる
必死に抑え 、早めに風呂をでる
sgi「ねむいん?」
trsk「え 、まぁ … 」
sgi「じゃ 、明日も学校やし寝るか」
「俺床で寝るから 、布団使って … 」
trsk「ええ … 須貝さんの家ですよ 、?」
「僕が床で寝ますって … 」
こんな人を 床で寝かせるのは
ほんとに 、俺が許さない
sgi「でも _ 」
trsk「じゃあ … いっしょに寝ますか … ?」
sgi「いいょ … ぇ 、あ」
「は 、ぇ?」
いっしょに 、寝る
この言葉で ぷつん 、と
理性が切れた
sgi「鶴 、そこ寝転んで」
trsk「ぇあ 、はぃ」
どさ 、ッ
trsk「あぇッッ 、//」
sgi「もう我慢できひんッ 、笑」
「覚悟しろよ♡」
ぱんッぱんッ 、ぱちゅッ
trsk「んや”ぁ”ッ 、な”ぁ 、ん”ッれぇ”♡」
sgi「んふ 、かわい♡」
「音かわったなぁ?」
trsk「ぃ”うッな”ぁ”ッ 、ひぅ”ッ!」
目の前には 俺のせいで
めちゃくちゃになってる
普段と違う 鶴崎
sgi「あした学校いけるん ~ ?」
trsk「ぁ”あ”ッッむ”ぃッれすぅ” 、♡」
びゅる 、っ
sgi「は 、俺のせいでぐちゃぐちゃやな 、」
「つ ~ る♡」
trsk「ひ”ゅ 、ぅう”♡」
びゅるるッ 、びくッ
sgi「朝まで 、やろな♡」
やっと獲物を 捕まえました
ちゅん 、ちゅんッ
sgi「ふぁッ 、なんじや … 」
時計には 、7時半の文字
sgi「あ ~ … サボるかぁ … 」
trsk「ん 、すがいさッ … /」
「ちょ 、はだかッ … 」
sgi「ん 、おきた?」
「学校休んでもええやんな」
trsk「いいですけど 、なん _ 」
ちゅぅッ
trsk「ん”ぅ 、はぇッ 、?」
sgi「昨日やったから 、かな 笑」
trsk「ちょっと 、ストレートすぎます 、!」
sgi「まあまあ 、気持ちかったやろ♡」
trsk「ッ 、はぃ … ♡」
sgi「んふ 、かわい♡」
「改めて 、これからよろしくな」
trsk「 … こちらこそ 、です 、/」
sgi「てか 、鈍感すぎやろ」
trsk「ちょ 、うるさいですよぉ 、!」
こんな日も あっていいですよね
うわぁ 、いちお学パロ
trskサン 受けのとき
ちょい口悪くなっててほしい 、👈👈
リクエストまってま ~ す(
コメント
10件
あまりにも好みで一気に読み切ってしまいました。 リクエスト失礼します、、、izwさんと🇲🇬嬢のどちゃくそえちなのって可能性ですか、、、? これからも作品応援しています、!
あぁ、もう、ありがとう… 朝から最高すぎるって… これ、完全に朝ご飯の代わりになれるよ…
朝チュン好き過ぎるこれは結婚案件🤦♀️