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輝茜
sexしないと出られない部屋〈後編〉
⚠注意
・輝攻め/茜受け
・純粋彡回れ右
・通報禁止!!
茜…「」
輝…『』
『そろそろ挿れてほしいでしょ?正直に言えたら思う存分やってあげる_♩』
会長は悪戯っぽくそう言う。
「は、はぁ…!?/」
「なんですかそれ…!そんなの…僕が言う訳ないじゃないですか…ッ、!/」
『いいの?じゃあこのまま焦らし続ける?』
わざとらしくそう言うと、会長はまた指を僕の身体を滑らせる。
「っあ、っ…~ッッ”!?♡」 (( ビクンッ
僕の身体はもう、たったそれだけで勝手に腰が浮いてしまう。
『あは、びくびくしててかわいいね、♡』
また会長の手が僕の方に伸びたと思ったら、今度は✗首を摘まれた。
「っんぁ、ッ”…!?♡」
媚薬で全身が敏感になっているせいで、開発されている訳でもないのに感じてしまう。
『ねぇ蒼井、そろそろ欲しいでしょ?』
「ぅ…//」
『言ってみてよ』
きっとこのままでは満足させてもらえない。
ずっとこうやって焦らしてくるんだろう。
そんなの、もう僕には耐えられなかった。
「…か、いちょぉの…っほしぃ、です、ッ…/」
もうなにも考えられず、焦らされ続け限界に達した僕は上手く回らない舌でついにそう言ってしまった。
『ッ…♡』 (( ぞく、っ
『はい、合格っ♩』
会長の声と共にいきなり挿れられる。
「っん、あ”…ッ!!?//♡」 (( ビクッ
身体が今まで以上に大きくびくっと跳ねる。
「んっ”…かいちょ、ぉ…ッ、んぁ、~ッ”♡」
ずちゅん、ずちゅんっ、と奥を突かれる度に意識が飛びそうになる。
一突き一突きが大きく、重く感じてしまう。
ずちゅんっ!
「~ッッ”…ぅ、んぁ”、~ッ!?//♡」 (( ビクビクッ
突然これまで以上に早く、奥にまで突かれ、
腰が浮き身体が跳ねる。
「っ、かいちょ…は、やい_ッ、!//」
「むりッ__イっちゃ、う…からぁ、ッ…!!♡」
『だって蒼井、速いほうが好きでしょ?』
『イっていいよ_っ!』
会長が声を大きくするのと同時にまた奥を突かれる。
「ぅあ”__ッッ、!!?/♡」 (( ビュルルルルルッ_♡
一方的に攻められ続ける身体が耐えられるはずもなく、ついに果ててしまった。
『あは、ほーんとかわわい、♡』
羞恥心に押しつぶされそうになって、会長と目が合わせられない。
どうしていいかわからないでいると、会長に顎を くいっ、と持ち上げられた。
『蒼井、こっち向いて』
ちゅっ、
「ッぁ、ん、っ…/」
くちゅ、ちゅるッ__♡
2度目のディープキス。
長いこと舌を絡められているうちに、顔と思考の両方が溶かされていく。
「んっ…ふ、ぁッ…ぅ”__♡」
唇が離れ、会長がまた僕に微笑みかける。
『さっきも、ほんとはこうして欲しかったんだよね』
「ぅ、…/」
図星を突かれ、顔に熱が伝わる。
おそらく赤くなっているであろう顔を、手で隠したくなってしまった。
会長に見られたくない一心で、手を顔の上に覆うように伸ばす。
でもその前に手首を掴まれ、それはできなかった。
『隠さないで』
「っ…//」
会長は僕の両腕を片手で掴む。
そしてもう片方の手の人差し指を僕の唇の上にふっと落としてきた。
『もっとかわいい顔見せてよ、ね?』
以上後編でした!
いやどういう終わり方!!?って思った方、多分いますよね?
安心してください、私も思いました✋🏻
展開が…思いつかなくって…←
えちシーンの最後ってどうやって終わらせるのが正解なんですかね ((
受けが飛んじゃって終わりってパターンが多いのかな?
どうしようこの続き需要ありますかね⁉️
♡300 で続きとかどうですか ((殴
いかなかったら普通に新しいの書き始めます
もう良い案思い浮かんでるので🫵🏻
とりあえず♡300 いったらこれの続き、いかなかったらまた新しいのを書く。
って感じにしようと思います👊🏻
ではまた〜!
コメント
5件
ねえこの私が2日連続投稿とか何ヶ月ぶりほんと!!? 冬休み終わったら多少は落ちると思うけどペースで頑張ります🫵🏻🫵🏻🫵🏻
そうですね 基本的には受けが飛んで終わりかと←誰目線なんだよ