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本音と嫉妬
#3.
うおあ!!いいね数が私の誕生日だ!!えまだ2話しか出してないよね…?
(2026年1月28日20:42現在)
今思ってんけど3作品も書いてるわりには自己紹介何気にしてなくね…?ということで自己紹介しときます
名前 海月瑠愛(うみつきるあ)
年齢 13歳(新中2)
MBTI ESFP-T(エンターテイナー)
属性 腐女子・特殊性癖もち
趣味 ダンス ゲーム
推し 孤爪研磨🈂 保科宗四郎🈂 鳴海弦🈂 凪誠志郎🈂 千切豹馬🈂 草薙寧々🈂 白上フブキ🈂 等々
詳しくはリトリン読んでくれよな★
https://lit.link/ruarua2424
というかマジでビビったのがR-18読みたくてタグ調べたら今ついてるタグ、全部人気No.1になっててシヌゥウ((古いねん
よんでくれたみなさんありがとう😭😭
じゃあ雑談はここらにしてどうぞ~!!
目が覚めた。
白い天井
白いベッド。
ここ医療室か。そういや倒れて…。
体を起こす。
「起きたか。」
「鳴海さん…。」
「東雲に稽古つけてたら急に倒れたからびっくりしたぞ。体調は大丈夫か?」
「あ、はい。おかげさまでさっきよりはマシです。」
なぜか胸の近くがぞわぞわする。痛いような気持ち悪いような。
なんだろうな、この感じ
「今日は早退して家で寝ろよ。亜白にはボクから連絡しておく」
「ありがとうございます。」
今日はタクシーを使って帰る
車は鳴海さんが持って帰ってきてくれるらしい。
ガチャっ
「ただいま」
靴を脱ぐ。コートを放り捨ててソファーへ座る。
「はぁっ」
疲れた。今日は一段と疲れてんけど、。
なんなら5徹の時よりしんどいんちゃう…。
鳴海さんが東雲といるとき、なんでか胸が痛かった。
この気持ち嫉妬なんかな。
でも鳴海さん、嫉妬とか嫌いやろうしな…。
はぁ…。どうすんのが正解なんかな。
「ただいまー…ってねてる。」
最近連勤続きだったもんな。
コートを脱ぎ、保科の隣に座る。
保科が倒れる前。なぜか悲しそうな顔をしていた。なんでなんだろうな。
保科が仲良くしてるの見ると心がムズムズする。
ボクだけを見てろよ。
ほかの男になんて行くなよ。
ずっと見てろよ。
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