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永玖×颯斗
颯斗side
永玖 「スゥスゥ,,」
颯斗 「んッ,,ふあッ,,ねむっ、」
俺は永玖が起きるまえに目を覚ました。
隣では綺麗な横顔で寝る永玖が愛おしいと朝からおもってしまった。
昨日夜激しくしちゃって怒ってないだろうか心配だ。
(起きたらあやまらないと。)
「永玖まだねてるし水もってくるか,,」
トコトコ,,
ガチャ,,バタン🚪
永玖 「スゥスゥ,,ん゙ッ泣」
「はやッど,,泣」スゥスゥ,,
ガチャ,,
俺は片手に水の入ったコップを持ち永玖のところに向かった。
颯斗 「ふぅ,,永玖おきたかな,,」
チラ,,
永玖が起きているか確認しにいこうと思ったとき永玖が泣いていることに気がついた。
永玖 「んん゙ッ泣」
俺は慌てて永玖に駆け寄った。
でも永玖は夢の中だった。
うなされている。
颯斗 「永玖ッ,,?」
トコトコ,,
永玖 「ッ泣スゥスゥ」
「はやとッ゙泣」
永玖は何度も俺の名前を呼ぶ。
俺は心配になり急いで永玖を起こした。
颯斗 「永玖,,」
トントン,,トントン
永玖 「んッ,,泣」ムク,,
颯斗 「永玖だいじょうぶ,,?めっちゃうなされてたけどッ,,」
永玖 「ッ,,泣はやとッ,,泣」ぎゅぅッ
そう泣きながら永玖は俺に抱きついた。
怖い夢でもみたのだろうか。少し手が震えていた。
颯斗 「どしたの,,怖い夢でもみた?」
サスサス,,
永玖 「コクコク,,泣」
颯斗 「大丈夫ッ大丈夫,,」ナデナデ
永玖 「颯斗どこにもいかないでッ,,泣」
颯斗 「大丈夫,,俺はどこにもいかないよ」
「ずっとそばにいるから,,」ナデナデ
「ほらッおいで,,ぎゅーしよ」
永玖 「んッ,,/泣」ぎゅぅっ、
颯斗 「俺の夢みてたの?」
永玖 「コクコク,,泣」
颯斗 「そっかあッ,,笑」
「もしかして俺離れていっちゃったんだ,,?」
永玖 「コクコクッ,,」
颯斗 「んーッ,,笑やっぱり,,大丈夫だよ俺は永玖のそばから離れない,,約束する」
ちゅっ、
永玖 「ん゙ッ,,/」
颯斗 「だいすきだよッ,,」
永玖 「おれもッ,,/」
颯斗 「かーわいッ,,♡」
「ねぇもう1回抱いていい,,?」
永玖 「ええッ,,」
「昨日やったばっかなのにッ?/」
颯斗 「えーだめ,,?俺は永玖のことがすきって言うことを証明したいんだけどッ,,」
グイッ,,
永玖 「ッ,,わかったっ、/」
颯斗 「へへッやったね♡」
ぱんぱんぱんぱんぱん♡
永玖 「んああ゙ッ?!♡♡」
颯斗 「はあ゙かーわい♡♡」
永玖 「あぅ゙っ♡♡」
「颯斗ッすぎっすきぃ゙♡♡」ビクビク
颯斗 「おれもすきだよえーく♡」
ちゅ♡
なにか描きたくて簡単なやつなんですけど描いちゃいました!!😩😩
適当に書いたので下手かもです!!
ごめんなさい!!😭😭
ハートしてくれるとうれしいです🥹❤️
❤️→300
💬→🙏
コメント
3件
ね~ッまじで最高すぎっ!!✨️ ちゃんとヤってるシーンまで書いてくれんの、こっちの気持ちわかりすぎててありがたいッ!!(泣 泣いちゃう永玖くんも、照れてる永玖くんも、永玖くんを慰めてる颯斗くんも、永玖くんのことが大好きな颯斗くんも、総じて尊すぎる~ッッ...,!!泣 まじでゆいの書き方、ちょーぜつ好みなんよっ!!笑