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はい、第8話書きます!
それではスタート!
「」←セリフ
〈 〉←動作、動き
()←心の声
四季「そうか…」
幽猫「あれ,皇后崎くんがいなくて悲しいの?」
四季「別そんかことは….」
猫霊「幽猫さん、ごめんね」
幽猫「大丈夫だよ」
四季「なんか,そこ不仲?」
幽猫/霊猫「不仲じゃないよ/!」
四季「そうか」
幽猫「それより,帰るよ!」
四季「分かったよ….」
猫霊「悲しいのか」
四季「違うよ….」
幽猫「そうか,じゃあ行き来できるようにしようか?」
四季「いいのか!」
幽猫「うん!」
四季「やった!」
幽猫「もし、こっちにくるんだら,ぜひ皇后崎くんも連れてきてね!」
四季「おう!」
幽猫「じゃあ,繋げるよ!猫霊も手伝え 」
猫霊「分かったよ 」
幽猫と猫霊が人間界から幽霊界に繋がる通路を作ったよ
幽猫「これでできた」
四季「ありがとう!」
猫霊「これは人間だけ行き気出るようにしといたか」
四季「幽猫にはもう会えないの?」
幽猫「大丈夫,僕は四季くんの守護霊だから!いつでも会えるよ」
四季「そうか!じゃあ、俺は戻るよ!」
猫霊「あぁ,気おつけて」
四季「はーい」
四季が帰る
あの後四季くんが帰ったらみんなに問い詰められたそさ
これで終わりです!
終わりが作れなかったので、許してください🙇♀️
皆様見ていだたきありがとうございます!
それは,またの物語でお会いしましょう!
バイバイ(^_^)/~~!
コメント
8件
すっごく面白かったです!!
( * ˘ཀ˘🙏🌟 今回もめっちゃ面白かったッッ✨✨