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. どん兵衛🔞 .
「るんるんでキッチンの棚を開ける 。残り一つしかないが 、こういう時のためのご褒美がしっかりあった」
若」 よし 、はやくたべよ。
「大好きなどん兵衛を取り出し 、ペリペリと表面を剥がして熱湯を注いだ、しかしいつもより熱湯から出る煙が多すぎやしないか ? どんどん煙が出てきて自分の視界を塞いだ ゆっくり目を開けた所にいたのは …」
若」 …狐???
藤」 ご主人様、!
「目の前で突然現れた人物に驚きつつも、その言葉と熱烈な視線に少し戸惑う。ぱちくりと瞬きを数回繰り返し、状況を飲み込もうと努めた。」
若」 え……ご、ご主人様?俺のこと?
「若井はきょとんとした顔で、自分を指さす。」
藤」 うん!ご主人様以外誰がいるんですか?!
若」 ぁ、、確かにね、ごめん、、君の名前は、?
藤」 僕?僕はねぇ 藤澤涼架、!涼ちゃんって呼んで、!ご主人様為にねお家の仕事全部するの、!
若」 へぇ、涼ちゃんねぇ
「藤澤の答えに満足げに頷き、添えていた指でその唇を優しくなぞる。艶やかな仕草に亮平が息を呑むのが分かった。」
若」 いい名前だね。じゃあ涼ちゃん、俺のためにこれから一生懸命お仕事してくれるんだよね?
「囁くような声で問いかける。」
藤」 うん!!がんばる!
「ふわふわした狐のしっぽが揺れる」
若」 その尻尾ってさ本物?
藤」 そうだよ!撫でる、?
若」 いいの?
藤」 いいよ!
「尻尾を向ける」
「付け根から先っぽまで撫でる」
若」 ふわふわ、、
藤」 んっ、、//まっれ、、//
いい所ですみませんね。続きは5億年後に書きます‼️それでは‼️