テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
瑠奈(るな)
112
#2434
17,411
小鮭
これで終わりですねぃ
ここの2人ガチ尊い
地雷さんは帰ってね!
二度日の射精を行った
「あは♥ひばぁ〜上手にイケて偉いねぇ♥」
奏斗ははちみつみたいにドロドロに溶けた瞳で雲雀のことを見つめた
しかし、その目に浮かんでいる興奮は一ミリも薄れていないようで
「ひば、まだトんじゃだめだからねッ♥」
そう言うと奏斗は雲雀の腰を手で鷲掴みにし
ズパアンッ♥
「かはっ!?♥い、あ♡う??」
ビュルルルルつ♥
雲雀は突然押し寄せてきた強い快感に視界が真っ白になっていくのを感じた
「いくよッ!♥つ、」
パンパンパンパンツ♥
「あああッ♥あたまおかしくなりゅうツ♥」
雲雀の腰は奏斗に突かれるたびに面白いほどはねる
「あはっ♥ひばずっといってる♥ちんちん壊れちゃったかなぁ♥」
雲雀のモノは三度も盛大にイってもう完全には勃たなくなり半勃ちのままぽたぽたと
白濁を垂れ流したままのような状態になっていた
(それがまたすーごいえろいのは何ww?)
奏斗は官能的な容貌の雲雀を網膜に焼き付けようとじぃっと雲雀の涙やよだれでぐちゃぐちゃになってとろけた顔を凝視していた
「やっ!みんなあっ////」
雲雀は何とかして顔を手で隠す
「え~?こんなエロい恋人の顔見れないとか無理なんだけど」
と奏斗は軽口を叩きながら雲雀の両手を片手で雲雀の頭の上に固定する。
「ほら、ひばの好きなところはここでしょ♥」
そういうと、奏斗はまた雲雀のナカで
膨らみを帯びてきていたそこをごりゅごりゅとえぐるように腰を振った
「ひぁあ♥ッう♥あああ”♥♥♡♥」
「ぐぅ♥!ひば締め付けやばぁッ♥イきそ♥」
「かぁとおッ♡ん”あッ!?」
雲雀は何とか呼吸をしながら奏斗の名前を呼んだ
「うんッ、一緒にイこっかり♥ッ 〜〜♥!」
「んあぁあっ♥!?////」
びゅるるるるるツ♥
プシャアッ♥
「は、潮吹いたぁ♥ほーんと才能あると思うなぁひば♥」
「おれっ、ツ漏らしちゃったッ?グスッ」
雲雀の声がふるふると小刻みに震える
「うーうん、ひばは漏らしてなんかないよ?むしろ偉いッ!!」
そういいながら奏斗は雲雀の頭を愛おしそうに優しくなでた
「んぅう・・・」
それが心地よくて雲雀は急激に瞼が重くなっていくのを感じた
「眠い?いいよ寝て」
「体とか、僕がきれいにしとくから可愛かったよひば♥」
ちゅッ♥
とかわいらしいリップ音が雲雀の柔らかなほほに落ちる
「んへ、////かぁとぉ?」
雲雀はまどろんだとろとろの瞳で奏斗を見つめる
「♥ん〜?」
奏斗も優しい声色で雲雀の言葉に返答する
「んへ、だぁいすき」
「ヅ!?////ま、ひばっ////それっ、」
奏斗は顔を真っ赤にして雲雀の顔を覗き込んだ
「すぅ、すう」
「・・・・・逃げられた・・・・・ずるいなぁ・・・」
奏斗はまた、
目の前でかわいらしい寝息を立てている恋人の眦にキスを落としたのだった
終わりです!!!
すみません!!遅れてしまって!!!
閲覧感謝ですっ!!!!
コメント
1件
あおいです🌷 読ませていただきました。第4話、激しいシーンの中に雲雀くんの「だいすき」がぽろっと落ちてくる最後の流れ、すごく尊かったです…!奏斗くんが一瞬固まっちゃうのも、そのあと寝顔にキスするところも、えっちなだけじゃない2人の愛情がぎゅっと詰まっていて胸が熱くなりました。更新ありがとうございます、続きも楽しみにしていますね🤍