テラーノベル
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はい、おひさしぶりん(かと言って5日ぶりぐらい‥?)
で、重要な報告!(とは言ってもそうでもない)
この度、ネシアは、お父さんのアカウントで‥
また新しいアカウントを作りました!!
いえええいいい✌️
そっちでは基本的に純情な小説書いてるので、探してみてください!
そして!(多くてごめんて)
フォロセします!
ろくに投稿もしないし、コメント返しもできないので‥😭
あと‥ふっっっっつうに申し訳ないんですが、興味のない方が多数((
居られるので‥このまま通知が来ても、うるっさいだけなんで!!
迷惑なんです!!←なら、フォローするなって話
あとあと、投稿数も少ない子とかも外します!!
(↑自分も少ないくせに‥何なん?って感じですよねw)
フォロー外されたら、
「あー、読まなくなったんだな」
と思っといてください!!
今のところ、仲のいい子は外さない予定です!!
え、名前書いといたほうがわかりやすいかな?
えっとねぇ、
こはねやろ?
しょここでしょ?
もっちゃんでしょ?(ねこもみじ)
りいるやろ?
あーちゃんやろ?(すべてのアカウント・ていうか小説書いてほしい。好きだから(切実な願い))
れいなでしょ?(reireiのほう!)
ちーちゃんでしょ?
ぬっちゃんでしょ?
え?こんぐらいかなぁ‥
因みに、れいな。ときょうさんはあのー、サブ垢でフォローさせてもらってるはずなんで、
ちょっとこっちでははずさせてもらいます、!
れいな。に関しては、お迎えがくるまでは外さないんで!
ご安心を!!
私のワガママに付き合ってくれてどうもあざます((
私の誕生日を祝ってよ定期です((
いやー、去年からテラー始めたんですけど、4月からだったから私の誕生日過ぎてるんですよね😂
祝ってくれる人、ガチラブ💕💕
因みに‥3月27日です((ダーレカイワッテクレルヒトイナイカナ~?
はい!一言お手紙!(まだ3人しか書いてない😭😭)
こはねへ!
前までlatteで絡んでくれてとてもありがとう((
今でも、絡んでくれるから嬉しいです!!
多分、私の個人情報一番知ってるんじゃないんですかね‥?
それほど信頼してるし、絡んでくれるし!ガチ好きすぎて滅!
これからもよろしくです💕
しょこへ!
しょこも私がテラー始めてからすぐに出会ったよねw
雨宮凛音からしってるもんねーーーー(((
前に、バレンタインのライン送ってくれてありがと!
これからもよろしく!
ぬっちゃんへ!
最近であったばかりだけど、仲良くしてくれてありがと!✨️
イラストも、小説もうまくて尊敬しかない!!!!!!
うえ、ここから私のめちゃ早すぎる自分に向けての誕生日小説を(?)
(一度書いたものをリメイクしました~!)
桃青
まろが仕事の同僚と飲みに行ったのは、夕方のまだ空が明るい時間だった。
「行ってくるわ。そんな遅くならんと思う」
そう言って玄関で軽く手を振った背中を、俺は何の疑いもなく見送った。
それから、何時間経っただろう。
時計を見るたびに、針の進みがやけに遅く感じる。
まだ。
まだ。
まだ帰ってこない。
「……遅いな」
誰に聞かせるでもない独り言が、静まり返ったリビングに落ちた。
テレビはつけているけれど、内容なんて頭に入らない。画面の明るさだけが虚しく部屋を照らしている。
連絡は、ない。
仕事の飲み会だし、多少遅くなることはある。分かっている。分かっているはずなのに、胸の奥がざわついて仕方がない。
――嫌な予感。
そういうものほど、大抵当たる。
そのときだった。
玄関のほうから、微かに金属音が響く。
カチャ。
一瞬、心臓が跳ねた。
反射的に立ち上がり、スリッパも履かずに廊下へ向かう。
玄関のドアが開ききる前に、俺はそこに立っていた。
そして――
視界に入ったのは、玄関のたたきに座り込むようにして、前のめりに突っ伏したまろの姿だった。
「……まろ?」
呼びかけると、ゆっくり顔を上げる。
焦点の合っていない目。赤くなった頬。
「……うぇ……? ……ただいまぁ……////」
間延びした声。どう考えても、しっかり酔っている。
「……おかえり」
そう言いながら近づいた瞬間、まろはふらりと立ち上がり、そのまま俺に倒れ込んできた。
「――っ」
受け止めた拍子に、背中に衝撃が走る。
ぽえぽえ、なんて言葉が似合うほど間の抜けた動きなのに、抱きしめる腕だけは妙に強い。
グググッ、と効果音がつきそうなほど、ぎゅうぎゅうに。
「……痛いって」
そう言っても、力は緩まらない。
それよりも――
「……酒臭……」
鼻を突くアルコールの匂い。
それだけじゃない。
爽やかな柑橘系の香り。
レモン。
レモンサワーだろうか。
その匂いが、やけに生々しく感じられた。
「なぁ……いこぉ……//」
甘えた声で、何度も名前を呼ぶ。
まぶたは重そうで、今にも閉じてしまいそうだ。
……何なんだ、この生物。
「まろ……立てる? とりあえず……」
肩を支えて、立たせようとした、そのとき。
違和感が、視界の端に引っかかった。
首筋。
赤い。
いや、赤いなんて生易しい色じゃない。
赤黒い、はっきりとした痕。
嫌な予感が、一気に現実味を帯びる。
視線を下げると、鎖骨。
シャツの隙間から覗く肩。
背中にまで続く、いくつもの跡。
「…………」
声が、出なかった。
「ふ……へぇ……? どしたん……ないこ……?//」
何も分かっていない顔で、へらっと笑うまろ。
その表情が、やけに腹立たしかった。
「ね」
自分でも驚くほど、落ち着いた声が出た。
「このキスマーク、誰の?」
ゆっくり。
一言ずつ、噛み締めるように。
まろの肩が、目に見えて震えた。
ビクッ、と小さく跳ねる。
「……え……えぇと……」
言葉を探す視線が、あちこち泳ぐ。
「言えないの?」
一歩、距離を詰める。
「この俺に?」
それだけで、まろの目に涙が浮かんだ。
「……むかし……の、同僚で……」
声が、かすれる。
「……の、飲み会で……その……」
息を吸って。
「……いい雰囲気に、なって……」
その瞬間、頭の中が真っ白になった。
酔いが冷めていくのが、まろ自身にも分かったのだろう。言葉の輪郭が、はっきりしていく。
――あぁ。
そういうことか。
俺が知らない間に。
俺が信じていた間に。
あんなに、愛してあげたのに。
時間も、気持ちも、全部。
「……気持ち悪」
思っていたより、低い声が出た。
「そんなことするなら、別れよう。ね?」
胸の奥が、じわじわと熱を持つ。
怒り。
嫉妬。
嫌悪。
知らない男と、キスして。
触れられて。
痕を残されて。
一番。
一番、許せない。
「……ご、ごめん……」
弱々しい声。
縋るような視線。
「許せない」
短く、はっきり言った。
「……なんでも……するから……」
「……」
「なぁ……ないこ……! お願い……!」
泣きそうな声で、服の裾を掴まれる。
それでも、心は動かなかった。
「……お風呂」
淡々と言う。
「お湯、沸かしてるから。入って」
そのとき、ふと気づいた。
いつも俺が使っている、ディオール ソヴァージュの匂いがしない。
代わりに、鼻に残るのは――
甘ったるい、ラベンダーの香り。
「……その香水も、落として」
視線を逸らさずに言う。
「意味分かんないくらい甘い。よく、酔わなかったね」
「……う、ん……」
香水の話になった途端、言葉が途切れる。
それだけで、十分だった。
「……お風呂、入って……くる……」
ふらふらと、浴室へ向かう背中。
俺は、何も言わずに見送った。
この夜が、ただの一晩じゃ終わらないことを、もう分かっていたから。
シャワーの音が、壁越しに一定のリズムで響いている。
ザー、という水音は、まるで時間を引き延ばす装置みたいだった。
止まれば、この夜が次の段階に進んでしまう。
進んでほしくないのに、止まってほしいとも思っている。
ソファに腰掛けたまま、俺は天井を見上げた。
ディオール ソヴァージュの残り香が、いつもより薄い。
まろの体に染み付いていた、あの甘ったるいラベンダーの匂いが、まだ鼻の奥に引っかかっている。
最悪だ。
怒っている。
確実に。
でも、それだけじゃない。
――触れられたくないのに。
――触れたい。
自分の中の感情が、気持ち悪いほど矛盾している。
シャワーの音が止まった。
タオルで髪を拭く気配。
引き戸が開く音。
足音が、ゆっくり近づいてくる。
「……ないこ」
低く、遠慮がちな声。
俺は振り向かない。
「……なぁ……」
「何」
短く返す。
背後に気配を感じる。距離は、まだ一歩分。
それ以上近づかないのが、まろなりの抵抗なのか、恐怖なのか。
「……怒ってる、よな」
「当たり前でしょ」
即答だった。
沈黙が落ちる。
まろは、何も言えなくなったみたいだった。
「……ごめん」
小さな声。
「それ、さっきも聞いた」
俺は立ち上がる。
振り向いた瞬間、まろの表情が強張った。
濡れた髪。
シャワーの石鹸の匂い。
さっきまでのラベンダーは消えている。
それでも――
消えないものは、確実に残っていた。
首元に、まだ薄く残る痕。
シャツで隠しきれない、赤黒い跡。
視線がそこに吸い寄せられて、腹の奥が熱くなる。
「……ベッド、行って」
自分でも驚くほど、落ち着いた声だった。
「……え」
「行けって言ってる」
拒否権は、与えない。
まろは一瞬戸惑ったあと、素直に寝室へ向かった。
――逃げない。
それが、余計に腹立たしい。
ベッドに腰を下ろしたまろの前に立つ。
俺は、上から見下ろした。
「……座って」
命令口調。
まろの喉が、ごくりと鳴る。
「……ないこ……」
「喋らなくていい」
そう言って、顎に手をかけた。
触れた瞬間、まろの体がびくりと震える。
逃げない。
目を逸らさない。
……その態度が、気に入らない。
「ね」
距離を詰める。
「俺がどんな気持ちか、分かる?」
「……」
「分かんないよね。分かってたら、こんな痕つけて帰ってこない」
指先で、首元の跡をなぞる。
まろの呼吸が、目に見えて乱れる。
「……触られるの、嫌やったら……」
「嫌だったら?」
言葉を被せる。
「今すぐ、俺の手、振り払ってる」
まろは、何もできなかった。
そのまま、顎を持ち上げる。
近づく距離。
息が、混ざる。
アルコールはもう抜けているはずなのに、まろの唇からは、かすかに甘い残り香がした。
「……ほんまに……ごめん」
「謝らなくていい」
静かに言う。
「その代わり」
俺は、唇のすぐ手前まで顔を寄せた。
「俺が、する」
何を、とは言わない。
でも、まろは理解した。
目を見開いたまま、息を止めている。
「……ないこ……」
「目、逸らすな」
低く命じて、唇を――重ねた。
最初は、軽く。
確かめるだけのキス。
それでも、まろの体が一気に強張るのが分かる。
離れない。
俺のほうから、深くする。
角度を変えて、逃げ道を塞ぐ。
舌は使わない。
でも、唇の動きだけで、十分すぎるほど伝わる。
――俺のものだ、って。
まろの手が、宙を彷徨ったあと、俺の服を掴む。
「……っ」
息が、漏れる。
キスを終えた瞬間、額を押し付けた。
「……まだ、許してない」
囁く。
「……でも」
もう一度、短く唇を重ねる。
「他の奴の痕、上書きするくらいは……いいよね」
まろは、何も言えなかった。
ただ、震えながら俺を見つめていた。
この夜は、まだ終わらない。
そう確信しながら、俺はもう一度、唇を奪った。
唇を奪い、息を止める。
口を離すと糸を引く液。
まろは必死に息を吸っている。
まだ、息も続いていないのにもう一度唇を奪う。
そうすれば、まろは押しのけようと俺の肩を弱々しく押す。
もう。それだけで十分だった(キスに関しては)
キスをしながら下を触る。
まろはキスに夢中で気づいていない。
けど、触った瞬間、ビクッとはねる。
さぁ。これからが
「夜の始まりだよ」
ー
ーー
ーーー
ーーーー
ーーーーー
まろ視点
目が覚めると、世界がぼんやりと明るくて、頭がぐるぐるする。
あぁ……ここ、俺の部屋じゃない。
隣に、ないこの体がある。重みを感じる腕。温かさ。手を伸ばせば届く距離に、まだ昨夜の熱が残っているのが分かる。
体を起こそうとした瞬間、腰にぴりりとした痛みが走る。思わず「うぅ……」と小さく声を漏らす。
や、やばい……昨日の夜のこと、思い出しちゃう……恥ずかしい……。
顔が熱くなる。頬も耳も、なんだか燃えるみたいに赤い。
思い返せば、俺はあのとき、ないこの目を見て、逃げられないようにされて……体が勝手に反応しちゃって……ああ、もう……思い出すだけで……。
「あ……ないこ……」
思わず小さく呼ぶ。
目の前で、ないこの顔が柔らかく朝の光に照らされている。目を閉じて、静かに俺の方を向いている。温かい空気が漂う。
昨日の夜、あんなに抱きしめられて、押し付けられて、声を上げちゃったこと……考えただけで恥ずかしすぎる。
腰を動かすだけでも、ぴりっと痛む。運動会……いや、あの夜のことを思い出すたびに、体が勝手に反応してしまう。心臓もドクドクして、頬がどんどん熱くなる。
「……やばい……なんで俺……こんなに……」
小声で呟く。恥ずかしさと痛みが混ざって、うまく息もできない。
隣にいるないこが、微かに動く。顔を少し上げて、俺を見てくる。
「……おはよう」
小さな声が、耳に刺さる。
あ……おはよう、って言われただけで、なんかもう……胸がぎゅっとなる。
顔を伏せたくなる。でも、同時に、視線を逸らさずに見つめていたい気持ちもある。
恥ずかしすぎる……でも、離れたくない。
体の奥がまだ熱いのも、腰の痛みも、全部思い出させる。
「……まろ……」
ないこの声に、またドキッとする。
体を少し動かすと、腰の奥がぴりっとして、思わず布団に押し付けられる。恥ずかしくて、声も出せない。
「……ああ、やばい……」
心の中で繰り返す。昨日のこと、思い出すだけで、顔が熱くなって、声が出せなくなる。
布団に隠れるように丸まる俺の手を、ないこがそっと撫でる。
「……まろ、大丈夫?」
その声に、心臓が跳ねる。
大丈夫じゃない。絶対大丈夫じゃない。恥ずかしすぎて、腰もまだ痛いのに……。
でも、体は言うことを聞かない。昨日の熱と羞恥がまだ残っていて、勝手に反応してしまう。手を握られるだけで、胸がどきどきして、顔が燃えるみたいに熱くなる。
「……ごめん……」
思わず呟く。
「昨日……いや……ほんと……恥ずかしい……」
ないこは、そんな俺の頭をそっと撫でる。やさしい手の感触に、さらに恥ずかしさが増す。
「……もう、顔、赤いな」
からかうような声に、耳まで熱くなる。
「……あぁ……もう……やめて……」
小さく言いながらも、体はないこの温もりに寄せられて、逃げることもできない。
腰を動かすたびに、ぴりぴり痛む。背中も少しだるくて、寝返りを打つと痛みが響く。
「……いや……まだ……痛い……」
弱々しい声に、さらに頬が赤くなる。恥ずかしくて、見られたくなくて、でも離れられない。
ないこが顔を近づけて、髪に手を通す。
その温かさに、俺は無意識に顔を伏せる。
「あ……や、やめ……ないこ……」
恥ずかしさで体が小刻みに震える。声は弱々しく、息も乱れて、昨日の記憶がフラッシュバックする。
でも、ないこの手の温もりと、柔らかな声が耳に入ると、少しだけ落ち着く。
「……ゆっくりでいい……」
小さく呟く。腰の痛みと羞恥がまだ残っているけれど、ないこの存在で少し安心できる。
布団に丸まったまま、背中を少し浮かせて呼吸を整える。頬はまだ赤く、耳も熱いまま。
恥ずかしくて、顔を隠したいのに、目の前でないこが見ている。心臓がバクバクして、体が勝手に反応してしまう自分に、さらに恥ずかしさが加わる。
腰や背中の余韻が、体の奥でぴりぴりする。痛みと羞恥と、甘えたい気持ちが混ざって、息が詰まりそうになる。
「……まろ……顔、赤いよ」
ないこの声に、思わず布団に顔を埋める。
「……うぅ……や、やめ……見ないで……」
小さく呻く。腰の痛みも、昨夜のことも、すべてが恥ずかしくて、逃げ出したい。
でも、体は動かない。ないこの体温と香り、手の感触があまりにも近すぎて、逃げられない。
恥ずかしいのに、近くにいたい。触れられたくないのに、触れられたい。
その矛盾に、頭の中がぐちゃぐちゃになっていく。
朝の光が、昨日の夜の記憶をやさしく照らす。恥ずかしさも、腰の痛みも、全部が今の感覚に絡まっている。
「……まろ……おはよう」
ないこの声に、俺は小さく息を吐く。頬はまだ赤く、腰はまだぴりぴりするけれど、心の中で少しだけ安心する。
「……おはよ……ないこ……」
弱々しい声が、耳に響く。
恥ずかしいのに、温かい。痛いのに、心地いい。
昨日の夜の羞恥と余韻が、まだ身体中に残っていて、動きも声も小さくしか出せないけれど、それでもこの朝が悪くないことに、少しだけ救われる気がする。
体はまだ熱を帯び、腰はぴりぴり痛む。恥ずかしさで声も震える。でも、ないこの優しさと温もりで、少しずつ心が落ち着く。
「……まろ……朝ごはん……食べる?」
ないこの声に、頬をさらに赤くしながら、微かに頷く。
「……うん……でも……腰が……痛い……」
弱々しい返事に、思わず顔を伏せる。恥ずかしすぎる。
朝の光と、腰の痛みと、羞恥心。全部が絡み合ったまま、俺はまだ布団に丸まり、ないこの温もりを感じながら、ゆっくりと目を覚ましていく。
end
ここから雑談です!
はい。気まずい。
死んだ。
何なんやろ。この駄作。
あーるシーンを書こうと思っても、文字を打つのがめんどい((
だってさ、パソコン勢よ?私。
例えばさ、グイッって書こうとしたら、まず、
「ぐいっ」
って打って、
スペースキー押してさ、
「グイッ」
にするんだから…
変換めんどいし‥
スマホはさ、なんか変換予測?みたいなのあるじゃん?
パソコンはないのよ😭
まぁ、そんなことはさておきよ
この文章学校で作ってるんですよ
で、クラスメイトが「何してるの~?」
って見るわけですよ、
流石にこの文章見せるわけにもいかないし、
いれいすを推してるってことバレたらうるさいし、
けっっっこう、真面目に逃げてます(?)
大体、なんでいれいす推しだってバレたらめんどいかって言ったら
…イレイスサマヲオシテルヒトッテダイタイフシコウジャナイデスカ…
ということで、私も腐女子だの何なの、変態だの…
うるっっさいいいいいいいいいいいいいいねんっっっっっっ(((
という、この私の可愛そうな(?)お話を聞いてくれてありがとうございました✨️
もう、此処まで見てくれた貴方にチュッチュ💕(((殴
まー、この物語考えるの好きなんですよね(?)
楽しいし‥うん。はい
コメント
26件
わ~!! 凛ちゃ~ん!!誕生日とフォロセ把握!! お手紙ありがと~!! 凛ちゃんの小説とかまじで文才過ぎてらぶだよ!!💗 お誕生日期待しといてよ~? 時差コメごめん(
凛音ちゃーーーん!!!!!フォロセ把握です👍🏻 ̖́- 今テスト期間でしんでたから凛音ちゃんの神作品みて元気もらったよ…😭😭💕 毎度語彙力ありすぎて大尊敬…✨✨✨ わかる、私もリアルの友達に🎲さん推してるの一人にしか言ってない…理由は勿論同じです…(( 誕生日は既にメモってるから安心して待っててね!!✨✨(?)
分かりました!