TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

50人ノベル版

一覧ページ

「50人ノベル版」のメインビジュアル

50人ノベル版

9 - こっち見て DD×ぬい⚠

♥

322

2025年04月11日

シェアするシェアする
報告する

あのさ、

あのさ、

あのさァァァァァァ!!!!!

俺ぬい推しなのね、それで、あのー増え鬼あったじゃん、

最初にDDと会っちゃってDDと一緒に行くことになっちゃったじゃん、

「あれ、これ、カプ書けるっっっ!尊いっ!!!!」ってなってさ

書きたいかきたいかきたいかきたいってなったの。

で、それを思い出したのがふと目覚めた昨日の朝(5時半)の話。

(2025.4.2)

こっち見て  DD×ぬい

※設定 現実とマイクラが連動?みたいな

世界観⇛マイクラ プレイヤー⇛現実のままの人

って感じ



ぬいは、可愛いところを見せてくれる。

驚かされてパニクってるところとか、基本無口なのにゲームうまいギャップとか。

…いつの間にか惚れてしまった。もう入って1年くらい経とうとしているし、

なれてきたかな、とは思う。でも、未だに目を合わせてくれない。

今日は、決めた。


「ぬいーーー、」


後ろから誰かに名前を呼ばれる。声からしてDDだろう。

大体用事があるとき呼んでくれるのだが、 最近は用事がなくともこちらに来て話をしてくれる。

毎日参加型に来て、最近はその時間を少し楽しみに待っている。

不思議と上がってしまう口角を赤いマフラーで隠して。


「!DDじゃん、どうしたの」

「別になんでもないんだけど、w」


「待ってたよ!」とは言えずにいつもと同じように接する。

なれているはずなのにDDから少し目を逸らす。

目を見ていたら恥ずかしすぎてバレてしまうから。

まだ、友達のままでいていいんだよ。絶対に引かれるし相手はどう思ってるかわからない。


「…………うーん、ぬい、」


2回も呼ばれてびっくりする。


「こっち見て。」


DDはそういうとぐっ、と顔を近づける。

こんな急に不意打ちをされるとやっぱり顔は熱くなってしまう。

また赤いマフラーで自分の顔を隠す。もう癖になっているようだ。


「ありがと、w分かった」


もしかして、バレた?

表情を見るに引かれてもいないし、嫌いになられてもいない。

よかった。ただ隠しているだけかもしれないけれど。


「………俺の事、好き?」


思考が停止する。


「別に断言してもらって構わないんだけど」


正直に言ったら、嫌いに、


「…俺はぬいのこと好きだよ?」


でも、それは、友達としてでしょ?


「勿論、恋愛の話ね。」


………これは、正直に言わなきゃ、だめかもしれない。


「………俺も、っ………好、、っきだよ…………」

「ょかった、ら付き合、って………」


声が震えながらなんとか発した言葉は本心のまま。

やっと伝えられた。DDの目を見ると笑っていた。が、またすぐ逸らしてしまった。


その後………(無事付き合いまして)


「ちょっ、、とほんとに?」

「いや、まじまじまじ」

「やったこと…っない」


なんか流れで自分が受けになってるんだけど…。


「はいはいはい一旦慣れましょうか、この状態に」

「え?、ぁっ!ッ~ちょっ、と!!」

「んぁ…、っ♡ふゥッ……は、ひぅ…!」

「なんか前だけですごい感度じゃない?」

「ん、”んぅっ!、ちょ、、っ違ぅ…」

「まぁ、ちょっと慣れたんで後ろもやりましょうか!」

「ッ……、い、やっ!あの、もう、ちょ…っと後に…………」

「優しくするから、…な?」

「うぅぅぅ…………ぃ、いよぉ………((コクッ」



「………!なんか緩くね?」

「いや、っ、なんかっ…、えっと」

「いつ誘ってくるか、わかんないから」

「準備…?っていうか…………//」

「…まじ???」

「…そっ…ぁあ!? ぅ”♡♡♡」

「ぁッ♡だめ、DD…ぃ…、♡!!」

「やば、可愛すぎる、キスしていい????」

「ぃ、ッいよ/………♡」


ちゅっ

「んっ、ん…んぅっ♡ぁ」

「ぁ…?んッ……ふ♡ッぅ…」

「ん” はヒュッ ぅ”…♡」


っぱ

「っケホッなんでsoッんフッエホッ」

「ヒュはっ、♡」

「ん”ッッッ…ん……はへ………」


「…ちょっときついかもだけど。」

「ん、…ぇ?ちょっ、、と待って入らない……よそれはァッ」

「でももう先の方入ってるって」

「ぇ、っぅ” そ」

「ん”ぅ” ~~~~!!!♡♡♡♡」

「あ、これ全部入っちゃうw」

「ぁ、や、ば」


ゴチュッッッッ

「っひ” “ぁあッッッ♡♡♡!!!!??」

「っ、ぁは”…♡♡♡……ぁ ((ポタッ」

「えーーー、全然俺今から」

「………タヒんじゃう………ぅ」

「ん、ぁっああ”!?ぅお、ぉ”…」

「なんか、お”な”は”くゆひ”ふ…♡♡♡」

「もう何言ってるかわかんないくらいにw」

「ぉく”あへ挿れたら”すぅ…♡♡♡♡」

「イっちゃ、ぅ…」

「えっ!?ちょっと耐えて耐えて!?!」

「や、む” りっっっぃ、”“!!!♡♡♡♡((ビクッ」

「ふ”、ッは…………♡♡♡((ぱたっ」


「えー、とんじゃった………」

「…ぬいの片づけはしときますか。」

この作品はいかがでしたか?

322

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚