7の続き R
※当回は未成年淫行を推奨しているわけではありません、避妊等をきちんとした上で性行為を行っております
香澄)いじッ…ちゃッ///んんッ///
声を抑えながら体をプルプルとさせているとツッキーが私のクリを触るのをやめてひょこっと顔を上げた
香澄)も、もぉ…やめてぇ///
ツッキー)やめて?そういう割には欲しそうにしてるけど?
香澄)や、やだ…///恥ずかしいの……///
ツッキー)恥ずかしい?じゃあキスに集中したら?
ツッキーがそう言うと研磨がキスをしてきた
香澄)ん”ッ///
研磨)チュッ…ジュゥッジュルッヂュゥ”ッジュルルルッ
香澄)ん”んッ///ビクビクッ
ツッキー)!!(すっごい量の液……もう少し解かせばいいか)
クリをいじっていた指が中にツプッと入って来た
香澄)んぅッ///プハッや、まっれぇッ///
指を抜かせようと手を伸ばしたらクロに手を掴まれキョトンとしているとクロのモノを触らされた
香澄)く、ろ……///
クロ)扱いてくれる?オジョーサン♥
香澄)え、と…こ、こう……で、いいの…?///
クロのモノを扱いて居ると研磨がキスをしてきて手の力が抜けるとクロが私の手を握ってきてモノを扱かせて来た
クロ)ッ///(指ほっそ…マジで……壊れそうだ)
空いてる左手で研磨を抱き締めると研磨は私の頭を優しく両手で包んでくれた
香澄)はぁッ……んんッ///チュゥッジュルッ
口を離して息を吸おうとしたら研磨が直ぐにキスをしてきた
香澄)んぅッ///チュゥッ…ジュルッグチュッヂュゥ”ッ
キスをしているとツッキーの指がさらに激しく動き唇を離し喘ぐと我慢出来なくなった木兎が研磨と場所を変わった
香澄)んぅ”ッ///つ、っきぃ///も、やだぁ…んぁんッ///♥
唇を噛み締めると木兎がモノを頬に当てて来て「舐めて」と言われた
香澄)にゃめ……りゅ…///
アムッとモノを咥えると木兎の顔が少し歪んだ
多分……気持ち良さからだろう
香澄)ん……ジュルッ…ヂュゥ”ッジュプッ
舌を動かすと木兎は腰を軽く動かして来た
香澄)ん”ッ///ジュプッジュルッジュポッジュプッ
木兎)ッ///(すげぇきもちッ…ハマりそッ)
香澄)ん”ッ///
プハッ
木兎がモノを抜き不思議そうに見ていると木兎が頬を擦り合わせてきた
香澄)ん”……ぼくと…おくちいれたくにゃい///
木兎)え”……あ、悪い
香澄)ん”…にゃでて…
木兎の手に頭を擦り付けると優しく頭を撫でてくれた
ツッキー)多分もうきつくは無いかと
香澄)ビクッ
ツッキーが「キツくない」と口に出し挿入れられる……と思ったら我慢が出来なくなった赤葦が私の片足を自分の肩に乗せてきた
香澄)こ、こわく……ない?
赤葦)怖くないように優しくする
香澄)ほんと…?
無意識に両手を伸ばすと赤葦が私の両手を優しく握ってゆっくり挿入れて来た
香澄)ん”ッ……(ちょっと…いたいッ……でも、平気ッ…)
唇を噛み痛がっていると赤葦が頬をスリスリと擦り合わせてきた
香澄)はぁッ///ん”〜ッ///
手をギューッと握りしめ苦しんでいると赤葦は察したのか軽く腰を動かしてきた
香澄)はぁッ///♥ぜんぶ……はいってにゃい…よぉ……?///♥
赤葦)辛い顔を見せられて自分だけ気持ちよくなるのは可笑しいだろ
香澄)んぅッ///わか、っらぁッ///♥
赤葦が軽く腰を動かしていると動きがスムーズになり赤葦はさらに奥にゆっくり挿入れて来た
香澄)はぁッ///んん…ぅ〜///♥
赤葦)痛く……ないか?
香澄)へい、きぃ…///でも、おっきぃ……かりゃ、ちょっと…きちゅい///♥
手をさらに握り締め大人しくしていると赤葦は手を離して頭を優しく撫でてくれた
赤葦)……今日はここまで、ゴムがあるから少し動きにくいから
香澄)わかっらぁ…///
赤葦はまだ全部入っていないが腰を動かし気持ちよさそうな顔をしていた
香澄)んぁッ///はぁ、んぅッ///(きもちぃ、ので……あらま…いっぱい…///)
しばらく喘いでいると気づけば私は……気を失っていた
気を失った直後
赤葦)あれ…寝た……?
ツッキー)いきなり赤葦さんはダメだったかぁ…
赤葦)仕方ない……今日はおしまい
木兎)え、俺らどうすんの!?
赤葦)適当にシコって終わらせて下さい
木兎)ひっど!じゃあ香澄の顔にでも掛けるか
赤葦)お好きにどうぞ……
クロ)研磨は?
研磨)寝る
クロ)もう少し性欲ってもんをなぁ…
研磨)これでもむっつりな方だと思うけど
クロ)自覚済みだったか……
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