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「…..」L
私はふと思った
気持ちよさそうにしているのは見たことがある。でも壊れている姿を見たことがない。
そう考えれば アラスター を見つめ
「……?なんですか?」A
「……この後暇か?」L
「えぇ..特に予定は…」A
「…ならちょうどいいな。」L
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アラスターを自分のベッドに投げ
「ッ…. 何するんですか…」A
「…….」L
無言で服を脱ぎ始め
「…..ルシファー?」A
「なんだ?」L
そういうと相手の服も脱がせ
「ちょッ..なんなんで…..」A
ズン
「イッ” ?!?!」A
「…..」L
ニヤァと口角をあげながら笑い
「おいッ…あッ”…」A
こんなの見なれた景色だ 、
「イダッ”..いやッ”…ンッ”」
下からは裂けて血が流れている 、
「慣らさないでやったからか….」
「痛いッ”…あぁッ”…」
「…..」
動きを止め
「ハァッ…何するんで..」
ガシッ
「?!?!?」
アラスターのしっぽを掴み
「そこはッ…」
「ここがなんだって?」
尻尾の付け根から先っぽまでなぞるように撫で回し
「んぁッ…ひッ…」
ビクビクと身体を震わせながら掴まれている手を必死に抑え
「ほ〜らもうびちょびちょじゃないか。」
「いやッ…..んんッ..」
「これならもう動かしても良さそうだな。」
「まッ」
ぐっ、と腰を掴み奥まで差し込み
「んぁッ?!?!」
「尻尾も使ってあげるからな〜」
「それはッ!!」
何度も奥を突きあげては尻尾を撫で回し
「はぅッ”?!..んぇッ”…うぁッ”」
「こんなんでイッちゃうとかまだまだチェリーボーイだな〜?」
「いまッ♡…イッ”でるからッ”♡」
「そんなの分かりきってるさ、」
「ッ”…ン”ぁ♡…ま”ッ”だ♡い”ぐぅッ”♡」
「はッ.. 私ももうッ…ッ…..」
ぐッ..!と腰を掴み
「〜〜〜〜ッッ!!?ァ”♡♡」
「はぁッ….」
ベッドシーツも掴む力も失い息も絶え絶えで喋る力もなくガクンと腰を下ろし
「おっと….さすがにやりすぎたか?」
様子を伺い腰を支え
「フ〜ッ….フ〜ッ….♡」
「脚ブルブルじゃないか。」
しばらくそのままにし落ち着かせようと頭を撫で
「….なんなんですか…」
「壊れる姿が見たかっただけだ。」
「何故それを最初に言わない..」
「言ったらヤらせてくれないだろ?」
そういうとゆっくりと抜き
「うぁッ…♡」
ビクビクと身体を震わせ
「抜くだけでこんなとはな….私も捨てたもんじゃないな。」
「動けないんですけど….」
「はいはい悪かったって. お前が落ち着くまで一緒にいるから。」
「…..はい。」
2人は抱き合いながら眠りについた,
コメント
8件
こんなん大好きに決まってる
(꜆꜄꜆˙꒳˙)꜆꜄꜆
必殺、連打!!