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青桃
青「攻」
桃「受」
パクリ・通報✗
桃「なんでッ?」
桃「青…今日一緒にいたの…誰…ッ?」
青「あ~仕事仲間…」
桃「でもちゅ~してt」
青「俺疲れたから寝ていい?」
桃「あッうん…ごめんッ」
桃「なんでッいつも愛してるって言ってくれてるのにッ」
桃「なんでッなんでッなんでッなんでッ」
桃「体だって沢山重ねたのにッ」
桃「すて…られちゃうッ…?」
桃「やだやだやだやだやだやだやだやた」
桃)ハァヒュハァヒュハァヒュハァヒュ
桃)ゲホゲホ
青「今日帰り遅くなる」
桃「わ…かったッ」
am2:00
青「ただいま」
青「ま、寝てるかw」
桃『帰ってきてる』
桃『首にキスマッ…やっぱりッ』
桃「辛いよ…ッ」
桃「耐えれない…ッ」
桃「リスカッ」)ザシュザシュザシュ)ポタポタ
桃「あッ深く切りすぎたッ…」
桃「クラクラッする…」
桃「あッ」)バタッ
青「またこいつ切ったんか…はぁ」
青「めんど…もういっか放っておいてw」
桃「ッ!あれ…青はッ?」
桃「本当に捨てられちゃったッ?」
桃「あッ…」
桃「ッ…」
桃「赤…」
赤「桃くんどうしたの?」
桃「赤…青に捨てられちゃったッ」
赤「あ~青なら今赤の家にいるよ?」
桃「えッなんでッ」
赤「青話していい…?」
青「…ッ」)コク
赤「最近、桃くんにちゃんと話せなくてどうやって話してもいいか分からないんだって」
赤「だから相談しに来た」
桃「そうなのッ?」
桃「でもッ…他の女の人といたッ…」
赤「あ~それは、俺の元カノに相談相手になってあげてって言って勧めただけ」
桃「でもその人にちゅ~してtッ…」
赤「えッそうなの?」
青「コク、桃にッどうやって接したらいいか分からないって言ったら…ッ」
青「じゃあ変わりに今日は桃さんだと思って接してみたらって言われてそれでッ」
桃「じゃあッあのキスマはッ?」
青「それはッそのッ」
青「そのッ女の人が急に一緒にシたいって言ってきてッそれでつい」
赤「あいつッ調子乗りやがってッ」
桃「赤ッ今のどうゆうこと?」
赤「いやッあいつと別れた理由浮気なんだよねしかも青じゃないけど青の顔に凄いにた人」
赤「まぁそれは置いておいて」
赤「桃くん青くんは俺の元カノに相談してちゃんと接しようと頑張ったんだよでも上手くできないって悩んでた」
桃「そッなのッ?」
青「それでッ桃に話しようと桃の部屋に行ったらッ」
青「桃がリスカッして倒れてて俺のせいだって怖くなっちゃってッ」
赤「それで俺の家に来たの」
桃「それはッごめん捨てられるかもって思って怖くなっちゃって」
青「俺もッ上手く接せなくてごめんッ」
青「桃のことはタヒんでも離さへんッ」
桃「俺もッ」
赤「じゃあすぐに桃くんのところに行ってきなもう大丈夫でしょ?桃くんも1人で寂しいと思うよ」
青「うんッ」
ガチャ
桃「青ッ!」
青「桃ごめんッ」
桃「俺こそごめんッ」
桃「ねぇッせっかく仲直りできたしッ」
青「ッ?」
桃「せっかくだしシよッ?」
青「うんッ」
パチュパチュパチュパチュパチュ
桃「あ゛♡」
青「もっと奥挿れていッ?」
桃「挿れてッ」
グポッ
桃「お゛ッ!♡」
グポッグポッグポッグポッグポッグポッグポッ
桃「まっ…てイクッ♡」
青「ええよ、イって」
ズルズルズル
グポッ!
桃「あ゛ッ~~~♡」ビュルルルプシャ
青「これからはもっと大切にするな…おやすみ」チュ
桃「んッ♡」
長w
そして下手w