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めちゃ遅れました。
えー…
いいねの数おかしくないすか?え?
なんか…ありがとうございます(?)
あと地震えぐいっすね…地震の日ちょうど姉の誕生日と一致してたんすけど
続きです。前のやつとは違う世界線です。
⚠️1×1×1×1×シェドレツキー⚠️
地雷な方はお引き取りください。
※今回の話では尿など下品なものが出てくるのでご飯中の方、
もしくわ下ネタが苦手な人もお引き取り願います。
昨日のアリーナでの激しい戦いの余韻が、未だにシェドレツキーの体の芯に重くこびりついていた。全身に残る筋肉痛のような痛みと、あの冷酷な男に蹂虙された記憶。だが、それ以上に今の彼を絶望させているのは、他でもない己の不手際だった。
「……くそっ、なんでよりによって、こんなタイミングなんだよ……っ!」
試合開始を告げるブザーが鳴る直前、控室の隅でシェドレツキーは激しく歯噛みした。
ついさっき、緊張を紛らわせるため、そして体力をつけようと、支給されたエナジードリンクをガブ飲みしすぎたせいだった。
冷たくて甘い液体が喉を潤したのはほんの束の間、今やその代償が猛威を振るっている。
下腹部にズシリと重く、そしてキリキリとした鋭い圧迫感が走る。膀胱はパンパンに膨れ上がり、一歩でも大きく足を踏み出そうものなら、中の液体が決壊してしまいそうなほどの限界値に達していた。
「よりによって、今日に限ってあの野郎がいる試合とか……
神様は俺に死ねって言ってんのかよ……」
競技エリアに足を踏み入れた瞬間から、冷や汗が背中を伝った。
普段の軽快な身のこなしなどできるはずもない。下半身を妙に内股に引き締め、一歩一歩の着地を極限まで慎重にしなければ、いつ決壊してもおかしくない。
プライドの高さゆえに、周囲の仲間(サバイバー)たちに「尿意で漏れそうです」などと言えるわけもなく、顔を引きつらせながら冷汗を流すのが精一杯だった。
シェドレツキーが物陰で隠れていた時
暗いアリーナの通路の影から、気配もなく一つの巨体が滑り込んできた。
1×1×1×1
漆黒の衣装をまとい、禍々しいオーラを纏ったその男が、音もなく立ち塞がる。
「……っ!」
シェドレツキーは反射的に足を止め、硬直した。
逃げ出したい。全速力でこの場から走り去りたい。
だが、今の状態で走ろうものなら、その衝撃で一発アウトだ。
物理的な意味で、文字通りすべてが終わる。
動けない、足がすくみ息が止まる。
そんな致命的な弱みを抱えていることを見透かされないよう、シェドレツキーは必死に顔の筋肉を引きつらせ、いつもの生意気な笑みを無理やり張り付けた。
「な、なんだよ……こんな物陰で待ち伏せしてさ。 暇を持て余した殺人鬼様のご登壇かよッ?」
声音はわずかに上ずり、震えていた。
だが、冷酷なサイコパスである1xが、獲物のわずかな異変を見逃すはずがなかった。
無言のまま、1xは一歩、また一歩と重い足音を響かせて距離を詰めてくる。
言葉を発しないその圧倒的なプレッシャーだけで、シェドレツキーの背筋に凍りつくような悪寒が走った。
(来るな……! 近づくなよ、これ以上こっちに圧をかけるな……っ、マジで漏れる……っ!)
内心で血を涙を流しながら後ずさろうとしたが、背中は冷たい壁にぶつかった。退路はない。
1xは、逃げ場を失ったシェドレツキーの目の前にピタリと立ち塞がると、ただじっと、その顔を覗き込んだ。
観察するような、値踏みするような冷徹な視線。
そして、怯えているのを隠すために必死に歯をむき出している小動物のような強がり。
何より、異様に足元をかばい、下腹部に手を当ててわずかに身悶えしているその不自然な立ち振る舞い。
1xの冷酷な脳裏で、そのすべての情報が瞬時に一つの結論へと結びついた。
(……なるほど…これは面白い…)
1×は低い鼻を鳴らすと、やおら大きな手を伸ばした。
武器ではない。向かってきたのは、予想もしない、あまりにもサディスティックな行動だった。
1xの巨体から伸びた大きな手ひらが、シェドレツキーのパンパンに張った下腹部に、ねっとりと這わせられた。
「なっ……!? おッ、まっ……!?」
あまりの不意打ちに、シェドレツキーの喉から情けない裏声が漏れかけた。
1xの指先は、よりによってその限界を迎えている膀胱の真下、敏感な下腹部を、まるでからかうようにサワサワと撫で回し、そして容赦なくグリグリとこちょばし始めた。
「ひ、ひゃッ…!?// こ、こらっ、やめろ、まっ……!?」
ただでさえ限界を超えていた膀胱に、外側からそんな物理的な刺激とくすぐりを加えられては、耐えられるはずがなかった。
全身の毛穴が一気に逆立ち、あまりの快感と恐怖と強烈な尿意のミックスに、シェドレツキーの膝の力がガクガクと抜けかける。
下腹部がビクビクと痙攣し、あふれ出しそうな熱い液体を必死に押し戻そうと、内股をぎゅっと無理やりクロスさせた。
「やめろって言ってんだろ……っ!/// どこ触ってんだ、この変態野郎……っ!
くすぐったい、違う、そうじゃねぇ、くそっ、ふざけんな……っ!//」
弱気な泣き言など絶対に吐くまいと、シェドレツキーは紅潮した顔をさらに歪め、1xの胸元を力任しに両手で押し返した。
くすぐられて涙目になり、恥ずかしさと限界のあまり頭がおかになりそうになりながらも、なおも歯をむき出しにして悪態をつき、強がり続けるその生意気な態度。
それが、冷酷なサイコパスのなかに巣食う、狂気のスイッチを完全に押し込んだ。
1xの瞳の色が、スッと濃く沈む。
これほどまでに追い詰められ、みっともない弱みを握られているというのに、まだその減らない生意気な口とプライドを完全にへし折りたいという残酷な衝動が、男の理性を焼き切った。
「……五月蝿い」
地底から響くような、低く圧倒的な声が、初めて1xの口から漏れた。
言葉を発しない男が発したその一言の重みは、空間の空気を一瞬で凍りつかせる。
「っ……!?」
次の瞬間、逃げる間もなかった。
1xはシェドレツキーの下半身の衣服を荒々しく引っぺがし、極限まで張り詰めた肉体の奥底へと、一切の慈悲なく自身の性器を叩き込んだ。
「ぐっ……あ、////あぁッ……!?//」
あまりの乱暴さと急な激痛に、シェドレツキーの喉から咽び泣くような絶叫が漏れた。
昨日からの疲労、今まさに決壊しかけている極限の尿意、そして全身を容赦なく蹂虙する暴力的なまでの熱量。頭の中が真っ白になり、視界の端が白飛びするほどの衝撃が脳髄を激しく揺らした。
「ま、待てっ、///まっ……! そんなに乱暴に突くな、よ……ッ‼︎///
うそッ///これッ…//あたまがめちゃくちゃに……っ!」
「……そのまま耐えてみろ」
耳元で囁かれる低く冷たい声。
1xは、数週間の間、この残酷な世界の中で溜め込み続けていた濁った熱と本能のすべてを、容赦ない激しいピストンとともにシェドレツキーの最奥へと叩きつけていく。
激しい衝撃のたびに、パンパンに膨らんだ膀胱が外側からも内側からも激しく圧迫され、もう一歩で理性が決壊しそうなほどの快感と恐怖が交互に脳を焼いた。
生意気な口をきいていた唇は、もはや甘ったるい喘ぎ声と、途切れ途切れの文句、そして
「漏れる」という恐怖に満ちた泣き言しか紡ぐことができない。
「くそっ……////♡♡こんなの、まっ、////頭おかしくなる……ッ、♡♡あっ、ぁあ、
もうだめ、ほんとに、まっ……!////♡♡♡」
逃げ場のない圧倒的な暴力と、底知れない執着の底で。
シェドレツキーは完全にかき乱され、震える身体を1xの巨体に預けるしかなかった。
ドクドクと熱いものが子宮の奥、最深部にまで容赦なく注ぎ込まれ、何週間分もの熱量がドロドロと満たされていく。
試合の開始を告げる無機質なブザーが遠くで鳴り響く中、二人の歪な狂宴は、冷めない熱を帯びたまま溶け合っていた。
容赦のない暴力的なピストンが、シェドレツキーの理性の最後の糸を容赦なく引きちぎっていく。
「ぐっ、ああッ……! ////♡♡♡ひ、そんなに……っ、
激しく突くなっッ///……頭が揺れるだろ……っ!/////」
限界を越えた膀胱は、もはや自力で制御できる限界を遥かに突破していた。
1xが腰を打ち付けるたびに、パンパンに張った下腹部が内側から激しく圧迫され、じわりと熱いものが漏れ出す感覚が背筋を駆け抜ける。
「あっ、やッ……////♡♡♡これ、ほんとに……まッ、漏れッ……!//////♡♡」
拒絶の言葉は、1xの圧倒的な熱量と底知れないピストンの前にかき消された。
数週間のすべてをぶつけるかのような容赦のない突き上げに、シェドレツキーの身体はガタガタと痙攣する。
「まっ…///おねがいッ///でりゅ‼︎でりゅからぁ‼︎////♡♡♡」
そして――。
ついに、極限まで張り詰めていたダムの決壊が訪れた。
「あ、///♡♡ぁああっ……!?///♡♡」
ジュッ
頭の芯が真っ白に弾け飛ぶのと同時に、シェドレツキーの意思とは無関係に、熱い液体が勢いよく放たれていく。
激しい快感と、プライドを完全にへし折られた屈辱と、漏らしてしまったという絶望が混ざり合い、彼の喉から情けない絶叫が漏れた。
「はぁッ////うそっ…///やだぁ…///♡♡♡こんなのっ///」
自身の放った水分で足元や衣服が濡れていく感覚が生々しく伝わる中、1xはその失禁すらも嘲笑うかのように、ピストンの速度をさらに緩めない。
「っひ、///♡♡やめっ……♡あ、もう出ちゃっ……、
////うそ、あたま、おかしくなるぅ……ッ!」
完全に脱力し、ぐったりと仰ぎ見るような姿勢になったシェドレツキーの顔には、涙と快感で濡れた瞳が浮かんでいた。
生意気な口をきいていた唇は半開きになり、ただ甘ったるい喘ぎ声と壊れかけた吐息だけをこぼし続ける。
1xは、眼下で完全に屈服し、自分の熱と排泄物にまみれて乱れたその姿を冷徹に見下ろしながら、なおも執拗に、底知れない狂気を注ぎ込み続けた。
おかえりんちょす(???)
どうでしたか?初めてのおしがま書いてみました。
てかアズールアプデ神すぎやろ、
あ、みなさん話変えますがベリティって知ってます?
マイクラのAI自称お助けフレンド。
ベリティエロ可愛っすよね…
みてくれてありがとうございやした!!
次は早めに小説出したい…
コメント
2件

シェドのシッコ飲み(((
試合前のおしがま展開、焦燥感が細かく描かれてて面白かったです! 限界なのに虚勢を張り続けるシェドレツキーが不憫で可愛くて、1×の容赦ないサイコパス圧も最高。くすぐりからじわじわ崩れていく流れが丁寧で、下品になりすぎない絶妙なラインだと思いました。初挑戦とは思えないクオリティ! 続きもゆるりと待ってます。アズールアプデの話題も分かります…✨