テラーノベル
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いいね本当にありがとうございます!
余談です。インフルやっっっと治りました。
投稿遅くなってしまい申し訳ないです
⚠️はぐます R18 寸止め(リベンジ)
真澄さん達付き合ってる設定です
猫咲さんがめっちゃ嫉妬してます
地雷さんグッバイ
馨さん「真澄隊長。明日って何か用事ありますか?」
「あ?普通に仕事だが?」
(馨から用事の有無を聞かれるの何気に初めてだな…どうしたんだ?)
馨「そうですか…」
「何か用でもあったのかよ?」
馨「いえ、猫咲が『最近真澄さんと会えてないな』って寂しそうに言ってたので」
「猫が?」
(可愛いじゃねえかよ)
馨「ちゃんと定期的に会って話でもしてくださいね」
「おう…」
(確かに最近会ってもねぇな。明日暇だったら羅刹行くか)
〜次の日〜
馨さん「真澄隊長。羅刹学園へ行く任務が入りましたよ」
「ん。わかった。俺が行く」
馨さん「もし早く任務が終わったら猫咲にも会ってくださいね」
「んな事言われなくてもする」
〜羅刹学園〜
無駄野「お前ら静かにしろ。今日の夜学園に偵察部隊の人達が来る。くれぐれも迷惑をかけるなよ」
四季君「お!じゃあ真澄隊長来るのかな?」
無駄野「黙れ。まだ話している途中だ。あと真澄が来るかは知らん」
四季君「えー隊長来ないかもしれないのかよー」
無駄野(来たとしても教室には来ないだろ)
〜数時間後・夜・職員室(?)〜
「よぉ無駄野」
無駄野「来たか。他の人達は?」
「外で待機してる」
無駄野「そうか。……それで?お前は何しに来たんだ。もう任務は終わっているんだろう」
「相変わらず話に無駄がねぇな。…猫に会いに来たんだよ」
無駄野「猫咲は負傷して保健室だ」
「!?大丈夫なのかよ?」
無駄野「もう大丈夫だ。京夜が治してくれている」
(念の為俺も保健室行くか)
四季君「あー!真澄隊長だ!」
(げ…面倒なのが来たな)
四季君「あのな!俺今授業でこれやっててさ〜」
(…はぁ、これは長くなりそうだな)
「一ノ瀬。俺は保健室に用があるんだ。俺と話してぇならてめぇも着いて来い」
四季君「わかった!俺も行く!」
(素直だな…なんか犬みてぇ)
in保健室
コンコン
京夜さん「はーい!誰かなー?」
「俺だ」
京夜さん「え?!まっすー!?どしたの?なんか急用とか?」
「いや、猫に会いに来た」
真澄がそう言った瞬間京夜が何かを察したように笑った
京夜「あー!そういう事ねー笑にゃんこちゃんならあそこに寝てるよ♡」
京夜がニヤけながらベッドを指さす
「ニヤけてんじゃねえよ」
真澄が悪態をついたが表情は柔らかくなっていた
四季君「ん?どういう事だ?なんで隊長は猫咲さんに会いに来たんだ?」
京夜さん「ふふ四季君これはね愛だよ(?)」
四季君「あ、愛??」
(京夜の野郎一ノ瀬に変な事教えてんな…まぁいいや)
真澄が京夜に指定されたベッドへ歩いていく
「おい猫、起きてるか?」
「んぇ…?」
寝起きの目を覚ます為に何度か瞬きをする
「ま、真澄さん!?」
「そんなに驚く事かよ」
「な、なんで真澄さんが…?」
「最近会えてなかったからな」
(は、可愛いかよ。ブチ犯してぇ)
「体調が大丈夫なら良かった」
「は、はい」
四季君「真澄隊長ー!猫咲さん大丈夫なのか?」
「あぁ」
四季君「お!良かったな!流石チャラ先!あ!もうやる事ないなら話の続きしようぜ!」
(は…?なんで真澄がガキと来てんだ?)
「あぁ。今行く」
(は、俺よりガキを優先かよ)
四季君「でな!そん時ムダ先がさ〜」
「無駄野が?意外だな笑」
(何楽しそうにしてんだよ)
京夜さん「えなになに?ダノッチ?俺も混ぜてよ!」
四季君「おう!皆で話そうぜ!」
(おい、まじかよ俺ぼっち?しかもなんで真澄は乗り気なんだよ。これは後でお仕置きしなきゃだな)
〜数分後〜四季君達のお話終了
京夜さん「おっと!そろそろ四季君授業じゃない?」
四季君「え!もうそんな時間かよ!隊長達と話してたらあっという間だったなー。んじゃ授業行ってくるわ!」
京夜さん「いってらっしゃい。…それで?まっすーはどうするの?にゃんこちゃんと2人で話す?」
「ん」
京夜さん「んじゃ俺は席外すね〜笑」
「……おい真澄」
「なんだよ、」
「何俺以外と楽しそうに話してんだよ」
「…だって向こうから」
「うるせえ言い訳すんな。お前にはお仕置きしなきゃな。ベッド来い」
(やべ…猫怒らせちまった…もう手につけられねえし大人しく従っとくか)
真澄は観念し、猫咲のベッドへ這い上っていった
「気絶すんなよ?」
「…優しくしてくれっ」
(激しくしてやろ)
グポッグチュッ
「あ゙ぅ゙っ、そんないきなりはっぐるし、」
グチュグチュッゴリゴリ♡
「あっ♡あぁあっやだやだっしんじゃうぅ゙」
「ごめんなさいって謝れよ」
「や、だっ」
(まだ口答えすんのか)
ゴリゴリッ♡ゴチュンッ
「あひっ♡や、だ、イくっ」
ピタッ
「へ…?」
「ほらごめんなさいは?」
「な、言わねえからなっ」
「じゃあイかせてやれないな」
「んなっ」
パンパンッ
「あ゙あ゙ぅ゙♡ソコやだっ」
(真澄の弱い所は此処だな…こんなに濡らして…)
グチュンッ♡ドチュッドチュッ
「あふっ♡ぅ゙う、イ、ぐ、」
ピタッ
「ひっ…」
「ごめんなさいは?」
「……」
ゴリュゴリュッ
「あ゙あっそれや゙めでっ泣」
「謝らないとやめらんないな」
(も、無理だっ…腰が壊れるっ)
「はぁ、はぁ、ご、ごめんなさいっ」
「自分がどんな悪い事したかわかってんのか?自分のした事謝れよ!」
「あぅっ、ね、ねこ以外の人と楽しそうに話してたから…」
「ん、ちゃんとわかってんじゃねえか」
「…ほんとはねこにしっとさせたくて、」
「は?」
(は?可愛すぎだろ)
「まぁそういう事なら…今回だけは許してやるよっ」
ドチュンッ!
「あ゙ぅ゙う!?な、んでっさっきゆるすって…」
「お前が可愛いすぎてな…」
グリグリッ
「あん、も、むいっ♡イぎだいっ///」
「お願いしろよ」
「ね、ねこっイかせてくれっ!おねがいっ♡」
「ごーかくだ♡」
パンッパンッ♡バチュッバチュッ
ビュルルルッ
「は、あ、」
ドサッ
「寝ちゃったか……俺に嫉妬させたいか…可愛いがすぎるな…」
京夜さん「まっすー明日腰大丈夫かな〜」
見て頂きありがとうございます!
ちょっと四季君が空気読めないみたいになってます。すいません
いいね10いったらあのあれカラオケでヤってて音漏らしちゃダメみたいな我慢プレイ(?)
的なの書きます👍
コメント
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