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皆さんこんにちは
ユメです✨️
お久しぶりですね〜
今回の作品は前からずっと書きたいと思っていた作品を書こうかなと思いましてね
久しぶりのノベルですねw
ミセスの若井さん右、元貴さん左のもとぱです。なんでも許せる人だけ見た方がいいですよ?
ご本人様とは一切関係ないです。キャラ崩壊あり。それでもいい方は見てね
若井滉斗
・彼氏からDVを受けている
いつも彼氏からDVを受けたあとは静かに泣いている
彼氏には逆らえない
日に日に彼氏から洗脳?されていく
大森元貴
・隣に引っ越してきた人
若井に初めて会ってから恋心を抱くようになる
若井がDVされている事は知らない
ある日隣の部屋から物音がしてこっそりその会話を聞いてみると…?
若井の彼氏
・若井にDVをしている
若井のことはストレス発散にしか見ていない
よく浮気をしている
最近、若井が外に出たがっているので何とか外に出させまいと家を改造している
こんな感じの設定です!涼ちゃんはあとから出ます!それではスタート!
いつものように家の中から彼氏の声が響きその音で俺はまた怯える
彼氏「おい!滉斗!」
w「な、なに…?」
彼氏「今日もいつもの”あれ”してくれるよな?」
w「は、はい!」
ごめんなさい…DVの効果音書けませんので途中からです…
彼氏「はぁ〜スッキリしたわ〜、滉斗次もよろしくな?」
w「ハァ、は、はい…」
彼氏「じゃあ俺、出かけてくるわwご飯作っとけよ?」
w「はい、」
w「痛、い..」
w「なんで、俺だけこんな目にあうの?なにか悪いことしちゃったのかな?」
w「まぁいいや、ご飯作ろ…」
ご飯作り中
w「もう少しで、」
ピーンポーン
w「なにかきたのかな?」
w「はーい…」
m「あの、お隣に引っ越してきた者なのですが、引っ越しの挨拶に来ました元貴と言います、これからよろしくお願いします!」
w「元貴さん?俺の名前は若井です、こちらこそお願いします…」
m「……」
w「元貴さん?」
m「あ!すみません!ちょっと疲れてて…」
w「大丈夫ですか?何も出来なくて申し訳ないです…」
m「いえいえ、ではこれからよろしくお願いします」
w「はーい」
w「お隣さんか…前の人みたいに迷惑かけないといいけど…」
w「それにしても元貴さん優しそうな人だったな…元貴さんが彼氏ならいいのに…」
元貴視点
今日は引っ越ししてから初めてお隣さんに挨拶の日
だったんだけど…お隣さんめっちゃ可愛かった!あんな可愛い人初めて見たんだけど?!一人暮らしなのかな?
m「若井さん可愛かったな…俺の彼女にして甘えたいな〜」
m「って何考えてるんだよ、俺!若井さんは男性だ…そんな事できるはずないよな…」
m「そういえば、若井さんの様子なにか変だったような…?」
(´;ω;`)
短すぎてごめんなさい
次はもうちょっと長くできるように頑張ります(´;ω;`)
次も見てね?
バイバイ(ヾ(´・ω・`)