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此方の作品はnmmnとなっております故、ルールを守って閲覧してください。nmmnのルール等分からない方は閲覧をご遠慮ください。
センシティブな表現。゛、♡ 等を使った喘ぎがあります
又、御名前を借りているだけですので御本人様とはなんの関係もございません
誤字脱字等あるかと思いますが温かい目でご閲覧ください🙌🏻
続きですので、見てない方は1話から見るのをお勧めします♩
ruri、初夜。挿入、首絞め
inm「」
kyng『』
「・・・平気だから、もっと、」
必死に保っていた理性が崩れ落ち、両手で伊波の細い腰を掴み、俺のモノを孔にあてがう
「っは、♡まっ、て、!さすがに、むりっ、♡」
目を見開き、必死に言うやめて、という言葉とは裏腹にへこへこと腰を揺らし、あてがっただけのモノを欲しがるように孔が開閉し、少しづつ飲み込んでいく。それをギリギリまで抜き、また少しづつ挿れていくのを繰り返す
「ん、ふ〜、ぅ♡゛は、っあ、♡」
『はは、♡身体は正直、って奴だな?笑』
無自覚だろうが、抜くたびに寂しそうな顔をするのをみてどんどん溜まっていった欲が遂に爆破し、我慢できなくなって一気に奥まで俺のモノを打ち付ける
「は、ぁ”〜〜ッ!?♡♡゛」
声にならない声をあげ、脚をがくがくと振るわせながらまた、白濁液を吐き出していた
『きつ、♡あ”〜、もってかれそ・・・♡』
ぎゅうぎゅうと締め付ける孔をこじ開けるようにかるく腰を揺らす
「あ♡ん♡ぅ♡」
動くたびに良い所に当たるのか短く嬌声をもらすのが愛おしいと感じると同時にもっと酷くしたい、という感情が溢れ出てくる。所謂きゅーあぐというやつだろう。明日全力で土下座すればなんとかなるだろう、と軽い気持ちで考えそっと伊波の首に手を掛ける
「ん、ぅ、なに、?」
心の中で謝りながらもやめようとはせず、止めていた律動を再開しぐ、っと手に軽く体重を乗せる
「っぁ、♡?ひゅ”、〜ッゔ♡♡こや、ッあ”♡♡゛」
必死に俺の名前を呼ぶのが可愛くてもっと酷くしたくて、首を絞める力を強め、腰の動きを速める
「く、ぅ”し♡こや、っや”、ぇ♡♡゛」
『名前で呼んで?』
「は、♡んう”♡゛ろ、ぉ”、や、めて、♡♡゛」
データが消えて萎えたのでここまでです、途中で申し訳ない🙇🏻♀️次はしっかり保存してから閉じます・・・😿