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超超超おひさしぶりなれもねーどです
リクエストにお応えして未成年に対して耐えていたのに誘惑によって理性が切れるやつです!
短いですが暇な時に文追加するかもしれないです🫶🏻
攻:🦊✌️「」
受:⚔️『』
それでは!
《剣持先輩と付き合ってるんですよね?
どこまでいったんですか!?》
ふと事務所を歩いていると声が聞こえた。最近デビューした後輩の声だ。
「お疲れ様っす〜!とやさんは高校生っスから!手を出すつもりはないっすよ!」
〜なんて言っていたのを聞いて、
僕は何故か、少し寂しさを覚えたりして。
『ねぇがっくん』
「ん?なんスか?」
『……ん〜』
「んふ笑、どしたんすか」
『…いや、いつ………ってくれるのかなって』
「ん、なんて…?」
『…っだから、いつ ぉそってくれるのって…///』
「…は、」
『もう、何回も言わせないでくれませんか…』
「……こんなの耐えられないっすよ…笑」
顔を歪ませながら言うがっくんに 少し
ときめいてしまったなんて、口が裂けても
言えないけれど。
『あ”っ…♡ら”めらっ”…れぇ”えッ♡♡♡イ”ぎゅっ♡〜〜♡』
「んふ、かわいいとやさん♡いーっぱいオレで気持ちよくなって?♡」
『じ”ゅっ、ぶん”…きもち”ぃか、あ”ッっ♡♡』
「っあ”〜…きもち…♡かわいいっスね…かわいい…♡♡」
『か”ぁいく”っ♡なぁ”あ♡♡イ”ッ〜〜♡』
「は〜……ナカ出していっすか…とやさ…っ…」
『ナカ”らひっ”♡て”、くらは”っ♡』
「ん、イ”ッ……っ♡♡〜〜♡」
『き”てぅ…っ♡〜〜♡は”っ…♡♡』
「…びくびくしててかわいいっすねとやさん♡」
『ぃ”ぅな…♡えろ”ぎつね…』
「んひっ笑」
記憶なんてほぼなかったけど
ずーっと幸せだったのは、覚えている。
短くてごめんなさい😭
暇だったらもう少し出していこうと思います…!
見て下さりありがとうございました!🙌🏻