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誰もが1度夢見たのではないか、太宰治と共に過ごせる事を、


私がその世界に連れて行ってあげましょう、。




???『_ちゃん、_〇_ちゃん!』


『○○ちゃん!!』


此処は武装探偵社。の一角のデスクだ、


目の前で貴方の名前を読んでいるのは其う。


”太宰治”だ。


太宰『ふふっ、○○ちゃん斗言ったら…書類を書き乍寝てしまうなんて…お茶目な1面もあるのだ                 ね?…』

そんな太宰の様子につい”寝てない”斗言ってしまう貴方。


太宰『え?…寝てない?』


太宰『嘘を付かない!私見たのだからね…(どやっ)』

謎にドヤる太宰。

貴方は其の様子に呆れ、又書類を取り出し仕事を再開。


太宰『えっ!?、無視!?…、、』

太宰『仕方ないねぇ…、私も手伝うよ。』


太宰の珍しい声掛けに目を丸くする貴方。


太宰『、…一寸…何その顔〜、まるで普段仕事しない人が急にすると言った反応ではないか、』


〈その言葉通りでしょ、〉斗考える貴方、


すかさず太宰は


太宰『仕返しだよ、』


斗言い、貴方の頬をむにむにと解して


太宰『君の反応は矢っ張り面白いねぇ…(にこ)』


太宰『嗚呼そうだ!この前新たな自×場所見つけたのだけれど一緒に心中はどうかい?』


貴方だったら_どう答えますか?_





以上!!!!ここまで見ていただき有難う御座います!これからは新旧双黒をもっとやってほかのキャラも出来ればと思います!!

リクエストも受付中!!!!✨コメントにも呼んでくれれば駆け付けます!!

ばいちゃ!!


𝐹𝑖𝑛.










この作品はいかがでしたか?

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コメント

9

ユーザー

コメントから失礼しますm(_ _)mとても素敵な夢小説を拝見させて頂きました(*´v`)

ユーザー

いいですねえ!行きましょう! とつい言ってしまいそうになる笑 ぐへへ((殴 太宰さんと喋れて死にました😇 ありがとうございました

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