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1件
ハッピーバレンタインです!バレンタインにこんな最高なノベルとイラストが見られて最高でした😭
どうも主のSaraです
皆さんHappyValentine🍫✨
ということでバレンタインのストーリーを書いていきます
皆さんはバレンタインはあげたり、貰ったりしました
私は自分で市販のチョコを買って一人で食べましたね
(訳:あげても無いし、貰っても無い)
まぁ、その話は置いといて、今日はバレンタインということで、色んなカプを書きます
メインは🥷🐮で、おまけで🦀🐱・🗻🐰みたいな感じになります
3カプ書きますのでめっちゃ長くなると思います
あと、最後にバレンタインイラストものせときます
それでは🥷🐮から
※書き方は下手です
※us受け・gt攻めが地雷な方は回れ右
※微🔞です
※ご本人様とは一切関係ありません
※通報・コメント荒らしはお控えください
どうぞ
us視点
us「うーん…やっぱり…やめようかな…//」
us(下ムズムズするし…//)
どうも、牛沢です
俺は今メイド服を着ています
何故かって?
それは今日はバレンタインで、彼氏のガッチさんにチョコを作ったんだけど、普通に渡しても面白くないよな~とか変な事考えて、前ふざけて買ったメイド服があってそれを着て渡したらガッチさん喜んでくれるかな?と思い着ています
自分で言ってて恥ずかしくなってきた…//
us「でも、せっかく着たし…//」
us「よし…!」
俺はチョコを持ち、自分の部屋から出てガッチさんの部屋に向かった
コンコン
us「ガッチさん入っていい?」
gt「うっしー?いいよ」
ガチャ
俺はドアから顔だけを出した
gt「どうしたの?何かあった?」
us「えっと…//その…//」
gt「?」
us「ッ…//」
俺は恥ずかしがりながらガッチさんの前に出た
gt「ッ…?!」
gt「うっしー、どうしたのその格好…? 」
us「えっと…今日バレンタインで、その…ガッチさん喜んでくれるかなって…思って…///」
gt「………」
us「ガッチさん?」
やっぱり、気持ち悪かった?
そうだよね…
us「ごめんガッチさん今すぐ脱g…」
gt「可愛すぎでしょ!!」
us「え…?//」
ガッチさんは大声でそういった
gt「うっしー俺の為にこれ(メイド服)着てくれたの?」
us「ッ…コク//」
gt「メイド服ねぇ…」
us「?…//」
ガッチさんは俺の事をジロジロみてくる
あんまり見ないで欲しい…//
gt「メイド服って事はうっしーは今メイドさんって事だよね」
us「え?」
何を言ってるの?
gt「メイドさんって事はご主人様のお願い聞けるよね♡」
ドサ
us「ッ…?!//」
そう言ってガッチさんは俺を押し倒した
us「まってよ!!///まだ、チョコあげてないし、食べてないじゃん!!////」
gt「大丈夫だよ、今から食べるつもりだから」
ガッチさんは俺が持っていたチョコの箱を開け、自分の口の中に入れた
us「今食べr…んぅ?!////」
ガッチさんは急に俺の口にキスをした
us「んぁッ!!///♡はぁッ//♡ん”ん”ッ!!////♡」
ガッチさんは急に舌を入れてきた
us「ふはッ?!///♡ん”ん”ぁッ!!///♡あ”ぁッ!!////♡」
甘い…//
チョコの味がする…//
頭がふわふわする…///
us「はぁッッ!!//♡ん”ん”ん”ッ!!////♡ぁ”んッ///♡」
gt「プハァ」
us「プハァ…///」
gt「ふふ、チョコ美味しかったよ♡」
gt「ありがとう♡♪」
そう言いガッチさんはニコッと笑った
はぁ、さっきので頭がクラクラする…//
gt「うっしー、まだ寝ないでよ?」
us「ふぇ…//」
gt「これからが本番なんだから♡」
us「んッ…//♡ 」
俺の口に軽くキスをする
gt「俺のお願い聞いてね、可愛いメイドさん♡」
us「ッ…////」
俺達は甘いバレンタインの夜を過ごしたした
はい
どうでしたか?
🔞書くとめっちゃ長くなってしますので無しですごめんなさい
バレンタイン要素全然ありませんでしたね
メイド服を着せたかったんだ仕方がない
はいということで、次🦀🐱です
おまけみたいなものなので短いです
※書き方は下手です
※ky受け・rt攻めが地雷な方は回れ右
※🔞です(多分)
※ご本人様とは一切関係ありません
※誰視点とかは特にございません
どうぞ
rtky寝室
(チョコを穴の中に入れられて、kyが自分で取り出しそうとしています)
グチュグチュヌチュ♡
ky「ん”ぁ”ぁッ…///♡もう…//む”りッ…///♡レトッさんッ///♡ポロポロ」
rt「キヨくんならいけるよ」
rt「ほら、頑張って♡」
グチュヌチュ♡ポト♡
ky「はぁッ////♡あ”ぁ”ぁッ…///♡ん”ん”ッ///♡」
rt「ほら1個出せたじゃん」
rt「あと、2個頑張って♡」
クチュクチュグチュ♡
ky「いや”ぁ”ッ////♡もうッ…///♡む”りッッ!!////♡」
ビュルルルル♡
rt「あらら、これだけでイっちゃったの?」
ky「んんッッ…///♡」
rt「仕方ないなぁ…俺が手伝ってあげる♡」
レトさんはキヨの穴に舌を入れた
クチュクチュチュウッ♡
ky「ひゃぁッッ?!///♡あ”あ”ぁッ!!//♡ダメぇッ!!///♡」
ビュルルルル♡♡
ポト♡ポト♡
rt「ふふ、キヨくんの中甘くて美味しいね♡」
ky「はぁッ…///♡」
rt「じゃあこれから本番しよっか♡」
ky「うんッ///♡」
はい
どうでしたか?
バレンタイン要素無さすぎますね
いちごプレイ的なやつですね
キヨがあげたチョコでやってるんじゃなくて、ちゃんと市販のチョコですので安心してください
(キヨがあげたチョコはレトさんが美味しくいただきました)
では、最後🗻🐰です
書くの初めてですので口調おかしいかもです
※書き方は下手です
※fj未婚者設定
※”まだ”付き合ってません
※🔞なし
※ご主人様とは一切関係ありません
どうぞ
fj視点
fj「カタカタカチ」(編集中)
ピンポーン
fj「ん?なんか頼んだっけ?」
fj「はーい」
ガチャ
hr「あ、フジ」
fj「あぁ、ヒラかどうした?」
hr「あの、これ渡しに来た!」
ヒラは俺に1つの紙袋を渡してきた
fj「これ、何?」
hr「今日バレンタインでしょ!」
hr「だから、今日みんなに配ってるんだ!ニコッ」
fj「ッ…//」
俺はヒラの笑顔で胸がキュンとなった
でも、それを反対に
fj(他の人にも渡してるのか…)
他の人にも渡していると考えると、とてもムカつく
俺のただの嫉妬だとわかっていたがイライラが止まらなかった
fj(俺を好きになればいいのに…)
叶わない事だとわかっていながら、俺は心の中でそうつぶやいた
fj「ありがとう」
fj「後でゆっくり食べるわ!」
hr「うん!」
hr「あ、 あと…!」
fj「?」
ヒラは顔を真っ赤にして何かを言い始めた
hr「ーーいッーーから…//」
fj「ん?ごめんもう1回言って」
hr「ッッ…!!////」
hr「フジのが1番力作だから…!!///沢山味わって食べて欲しいなって…////」
ヒラはさっきよりも顔を真っ赤にさせて言った
hr「じゃあ、それだけだから!!///」
hr「バイバイ!////」
ヒラはそう言うとその場から走っていった
俺は数十分間フリーズしていた
え、さっき俺のが1番力作っていったよな…
え、そんなん期待しちゃうじゃん…//
紙袋を見ると手作りであろうチョコレートが入っていた
俺はチョコを1口かじった
fj「甘い…」
俺は風に吹かれながら甘いチョコを沢山味あって食べた
hr視点
hr「わぁ~!!言っちゃった…!!////」
hr「どうしよう…///引かれたかな…?」
hr「でも、俺の思いはフジに伝わったかな?//」
hr「よし、もっと頑張ってアタックするぞ~!」
独り言をつぶやきながら俺は家へ帰った
はい
どうでしたか?
この付き合う手前みたいなのいいよね…
自分で書きながら「はよ付き合えよ」て思いました
はい、全カプ終わりました
いやー長かったですね本当に
どのストーリーが1番好きだったでしょうか
あと、バレンタインイラストのせときますね
はい
バレンタイン要素無さすぎ問題
本当にごめんなさい
健全なイラスト描くつもりが、気づけば🔞描いてました…
これ実は🥷🐮のストーリーの続きみたいなものですね
手を縛られて、穴にローターを入れられて放置プレイさせられてる🐮さんです
口にある黒い丸は一応チョコです
バレンタイン要素そこしかないですね
本当にすいませんでした(土下座)
長くなりすぎましたね
ここまで読んでくれた方ありがとうございます
投稿また遅れてしまって本当に申し訳ないです
それでは( *¯ ꒳¯*)ノ