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金曜日あげれなかったのであげます! 本当にすいませんでした!

第5話です!

太宰目線

コンコンッ                森「入りなさい」           太 「やぁ、森さん」          森「太宰くんか,なんの用だい?」   太「この子を見て欲しいんだ」    中「あ、ど、どうも…」         森「ッ!?中也くん!?」      中「ヘッ!はっはい!?」       森「本当に中也君なのかい!?」   太「森さん落ち着いて」       森「あ、嗚呼」           森「驚かせてしまってすまないね。」 中「あ、いえ…」          森「君、名前は?」          中「な、中原中也です。」      森「本当に、本当に中也君なのかい?」中「…はい。」           もうそろそろ止めた方がいいかな   太「後は私が説明するから、中也は外に出ていてくれる?」         中「嗚呼」             それから私は全て話した。      中也が空から降ってたこと      それは中也ではなくアラハバキだと言うこと                 願いを叶えてやると言われたこと   それに一緒にいて欲しいと言ったこと 全てを話した。           中也にはまた前と同じ様にポートマフィアに入って欲しかったから。     森「…そうかい。」         太「だから、森さんに中也を任せたいんだ。」               森「…いいのかい?探偵社じゃなくても。」               太「嗚呼、中也にはあの頃の中也でいて欲しいんだ」            森「そうかい。」          太「じゃ、私はもう帰るよ。」    森「嗚呼、またね,太宰くん」

♥️くれたらモチベあがります!

見てくれてありがとうございました!

また金曜日に!

♥️808__

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