テラーノベル
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注意
ご本人様とは全く関係のない二次創作作品です。また、センシティブな内容が含まれているため18歳未満の方は閲覧禁止です。
本編の伏せ字は分かりやすさ重視のため、基本的にありません。
また、👟のDSKB診断の結果を無視した内容となっています。
当作品を切り取り、投稿するなどの転載行為は禁止しております。 また、他所で当作品についてを話すなどの行為も禁止です。
以上のことに注意して楽しんでください。
ーーー――メモ
👟×🥷
🥷「シュウさん」 👟『カゲツさん』
注意書きメモ
👟のDSKB診断の結果を無視した内容
ずっと🥷視点
あらすじなど
シュウは日本に移住済み、二人は付き合っていて同棲前提
二人は基本的に日本語で話している。そして、カゲツはシュウが故郷のアメリカから離れているため、寂しい思いをしていないかと思っている。そこで、色々と海外の文化についてや、外国人の彼氏にしたら喜ばれることを必死に検索。そこで、ひとつの記事を見つけた「外国人の彼に喜ばれること間違いなし!いますぐ試せるサプライズ20選」たまにはサプライズしてみるのもいいなと思い読み進めていると、おまけ記事に、とあるひとつのスラングについての記述が目に付いた「daddy」。(ちなみにそのおまけ記事はちょっとえっちな内容)なるほど、これならすぐに試せそうだと、すぐに実践してみることにしたカゲツ(記事を途中までしか読んでいない)。「シュウさん喜んでくれるかな?」・・・
「daddy」意味メモ
英語圏のスラングで、主に性的な関係を持ったことがある男性に対して、女性が使う言葉。夜の頼りがいのある男性、夜の支配的な男性という意味合いを含めている。日本語で言う「ご主人様♡」と似た要素を持っている。
また、上記の意味以外にも家族の中の「お父さん」という意味がある。だが、「daddy」は主に子供が使う言葉であるため、甘えた印象がある。
つまり、家族お父さん以外の彼氏などの男性に使う場合は性的な意味を持ち、甘えた印象を与えるのだ。
工夫したいポイント
記事もしっかり作り込むこと
シュウは言葉使いが好青年な分、会話文からは感 情が分かりにくいため、どんな声色なのか、どんな表情なのかを書くようにする
書きたいポイント
故郷を離れて暮らしているシュウを思い、英語圏の文化で喜ばせてあげたいと健気でかわいらしいカゲツ
喜んでくれるかなと少し緊張しながらもサプライズを実行するカゲツのオドオドとした様子、また、緊張でうまく発音できなかったことを恥ずかしがるカゲツ
そして、そのサプライズを受けてびっくりしつつもほんとうに愛おしくて堪らなくなってカゲツを強く抱きしめるシュウ
普段のえっちも非常に甘々だけど、かわいらしいことをしてくれたカゲツを甘やかしたくなっていつもよりずっと甘々なえっちをするシュウとそれに喜んでくれてるのかな?と安堵してはにかむカゲツ
そして、それをみてかわいいなと笑みが零れてしまうシュウ
えっちの体位やプレイなど
ソフトキスから始まる、最初から激しくなんてありえない、大事にしてることが分かるように書くことを頑張りたい
お互いの顔がよく見れるものがいいため、最初は正常位→「daddy」サプライズを機に対面座位に
精神的な繋がりも大切にしていることが分かるように書きたいので、キスやお互いへの好きや愛してるなどの言葉多め
えっち中のそれぞれの癖や立ち回りの特徴
👟優しくて、愛に溢れている。 口数は少なめだが、それは無駄な発言を省いているからである。よく🥷の頭を「いい子だね」って意味で撫でる。余裕があり、相手のペースに合わせることができる紳士って感じ。キスも激しくなく、ゆっくりと濃厚さを噛み締めて楽しんでいるタイプ。達するときも特に声は出さないが、🥷にはしっかり分かるように言うようにしてそうだし、その瞬間は🥷を抱きしめてる。ほんとに🥷が愛おし過ぎて眺めているだけでもうっとり幸せに包まれる。
🥷幼さが残っていて、妖艶ってよりはおぼこい感じ。さほど積極的ではないが、👟のことを好きな気持ちが溢れているため、キスなどをされたらそれには全力で応えたいと思っている。ふわふわとしていて、目がとろんってなってそう。表情はぎこちなさが残ってるとよし。えっちに精神的な繋がりを強く感じ、いつも心がぽかぽかする感じで幸せに満たされる。達する直前まではほとんど声でない。息が荒くなってきたくらいでう~ぅ゛んと唸り声がでる。ほんとに達する直前とその瞬間だけは大きめな声がでちゃって、あっあ~ぁ¨はッぃ”くいく゛い゛ッく♡♡ん゛ぅ~~~~って感じのほんとに余裕なさそうな声になる。女の子イキではないただのドライ。
ざっくりと話の終わり方
🥷「シュウさんどうでしたか?ダディって呼んでみたんですけど、・・・喜んでくれるかなって思って」
👟『嬉しかったですよ?どこで知ってきたのかなってすごい気になりますけどね』
🥷「えー記事をみたりして!色々調べてみたんですよ!シュウさん故郷を離れて暮らしてるから、外国の文化で喜んで貰いたくて」
👟『へーそーなんだうれしい!』
👟『確かに故郷を離れて暮らしてますけど、全然寂しくないですよ。あなたがいるのでね』
(カゲツからみたシュウの様子を詳しく書く)
シュウさんにとって自分が故郷や家族に代わるような存在であると言われたような気がして、ぼくはなんだか気恥ずかしくなって頭をかいた
🥷「シュウさん!」
👟『わっ!』
そう言ってぼくは照れ隠しをするようにシュウさんの胸に飛び込んだ
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完成させる時間がないため、供養。メモは詳細まで書くタイプです。好きな字書きさんにリクエストしようと思った内容なんだけど、他の方への返信で「👟の解像度が低いから書けない」というのを見つけて、自分で書きました。マイナーcpってしんどいよな。
他力本願だから、誰かに書いて欲しいなって思ってる。それくらいこのあらすじが好きです。私が完成させるのであれば8500字くらいのボリュームになっちゃう。めちゃくちゃストーリーがあるわけでもないのにひとつひとつの描写をこだわって書くからそうなるんだ。
何気に自分でこの界隈書くの初めてでした
コメント
1件
おお、これはまた面白い形のエピソードだな…! 完成前の設計メモをそのまま読ませてもらった感じだけど、キャラの解釈とか関係性の解像度高くてめっちゃ好き。特に「daddy」ネタに対する下調べの丁寧さと、それにドキドキしながら挑むカゲツの健気さが尊すぎる。 しかも「優しい紳士・シュウ」の描写がしっかり練られてて、脳内で映像が勝手に再生されたわ。 初めての界隈でここまで詰められるなら、完成版も読みたい…!誰か書いてくれって気持ち、めっちゃわかる。