初の3P書きます
ずーっとヤってます
5話、6話と同じ世界線です
リョウガside
❤「ほら稜雅ちゃんと咥えてのどの奥欲しいでしょ?」
💚「そっちばっかに気ぃとられんなよ」
💜「おぅ゛♡んぉぉ゛♡う゛ぅ゛っ♡」
こんなはずじゃなかったのに♡
なんでこうなっちゃったんだろ
ーーー数時間前ーーー
只今楽屋、すっごくしょーもない喧嘩が起こっております
💚「今日は俺が抱く」
❤「いーや俺だね」
💚「もう一週間リョウガとヤってねぇの」
❤「俺は一週間と一日なんだけど」
💚「大差ねぇだろ」
❤「大差ないんだったら俺に譲って」
💚「もうリョウガに決めて貰おうぜ」
❤「どっちが負けても恨みっこなしだぞ」
まじでどうでもいい。どっちでも俺が抱かれるんだろ?
💜「腰痛くなることに変わりねぇからどっちでもいい」
💚「マジかよ」
💜「マジだけどなに」
❤「、、、そーだ‼タクヤ耳貸して」
💚「なんだよ」
❤「こしょこしょ」
💚「確かに!ユーキお前天才⁉」
❤「ねぇリョウガ腰痛くなるからどっちでもいいんだよね?」
💜「そだけどどっちとヤっても動けなくなるし」
💚「どっちとヤっても一緒ならさ
二人同時に相手しても変わらないよね?」
💜「はぁ⁉そんなん無理に決まってんじゃん」
💚「大丈夫リョウガならいけるから」
💜「どう考えたらそうなんだよ?一人でもキツイのに二人同時とか絶対無理‼」
❤「やってみなきゃ分かんないじゃん」
💚「ってことで俺ん家行こうぜ」
💜「無理無理無理ほんとにやなんだけど」
ってな感じで絶賛二人に犯されてる
💚「なに考えんの?」
ばっちゅん♡♡
💜「んぅ゛ぅ゛♡♡」
❤「稜雅喘ぎ声きったな、ちょー可愛い♡」
あっ♡かわいいっていわれんのうれしぃ♡
💚「ゆーきに可愛いって言われた瞬間ナカ締まった」
❤「可愛いって言われるの好きなんだ」
💜「ん゛っ♡こくこく」
💚「あはっ認めるんだびっちだね♡」
❤「フェラしてる顔まじえろいもっと歪ませたくなっちゃう」
ずこ♡ずこ♡ずこ♡ずこ♡ずこ♡ずこ♡ずこ♡ずこ♡
祐基のちんぽがのどの最奥と舌先を行き来する
ゆーきのちんぽがまんじるいっぱいでてる♡おいしぃ♡♡
💜「お゛へぇ゛ぇ♡んぉ゛♡」
稜雅のほぼ嗚咽のような喘ぎ声を気にせず腰の動きを止めない二人
ずこ♡ずこ♡ずこ♡ずこ♡ずこ♡ずこ♡ずこ♡ずこ♡ずこ♡ずこ♡
ごちゅ♡ごちゅ♡ごちゅ♡ごちゅ♡ごちゅ♡ごちゅ♡ごちゅ♡ごちゅ♡
まえもうしろもちんぽでいっぱい♡おかしくなっちゃうぅ♡
💚「稜雅のイイとこどこだろ」
❤「結構奥の方だよね見つけにくい」
💚「確かに奥の方だけどわりと余裕で届くくない?」
❤「それもそうだねぇ」
ふたりだけではなしてんのやだ♡りょうがもかまってほしぃのに♡
💜「んぅ゛♡」
❤「構って欲しいの?」
💜「んっ♡」
💚「まじで可愛い♡今日素直だね」
ごちゅ♡ごちゅ♡ごちゅ♡ごちゅ♡ごちゅ♡ごりゅっ♡
💜「う゛お゛ぉ゛♡」
身体中に電撃が走ったかのような快感に襲われる
ビクンッ♡ビクッ♡ビクッ♡
💚「見っけー稜雅メスイキした?」
❤「してた、イき顔可愛いかったよ♡」
💚「顔見れんのずる」
❤「いーじゃんナカ入ってるんだから」
💚「てか俺もうイきそう」
❤「俺もー。稜雅イきたいからはやくするね」
ずこ♡ずこ♡ずこ♡ずこ♡ずこ♡ずこ♡ずこ♡ずこ♡ずこ♡ずこ♡ずこ♡ずこ♡ずこ♡ずこ♡
ごちゅ♡ごちゅ♡ごちゅ♡ごちゅ♡ごちゅ♡ごちゅ♡ごちゅ♡ごちゅ♡ごちゅ♡ごちゅ♡ごちゅ♡
💜「お゛っほぉ゛♡♡」
❤「っ♡はぁ」
💚「んっ、イくっ♡」
びゅー♡びゅるるるるー♡
ぶっしゃあぁぁぁ♡♡
ごくんっ♡
ゆーきのせーえきおいしぃ♡なかあったかい♡はらんじゃうぅ♡♡
ずるっ♡ずぽっ♡
❤「稜雅潮出るんだもう身体は女の子だね」
💚「それにしても稜雅のナカ最高だわ」
❤「はやく交代次俺が挿れるから」
💚「分かってる」
💜「あっ♡はやくぅ♡もっとふたりのせーえきりょうがにちょうだい♡♡」
❤「まーた稜雅はすぐ煽る」
💚「歯止め効かなくなるぞ」
💜「いーの♡たっくさんいじめてぇ♡」
💚❤「覚悟しろよ」
雄な顔をしてる二人を見てナカがきゅんと疼いたのはないしょ♡
end
リクエストありがとうございました!
他にリクエストくださってる皆様も遅筆ですが気長にお待ちしていただけると幸いです
読んでいただきありがとうございました
以上、りふぁでした
コメント
15件
最高すぎるでしょ! リクなんやけど 3Pやったのを知った海くんとまーくんで攻めて欲しいとよぉぉ