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lrru
ru「ぁひっ”♡♡♡ゅるし”てッ、♡♡」
lr「ほんとに反省してんの?」
そう言ってまた、ギリギリまで抜き奥に突かれる
ru「あ”ぁ♡♡♡♡♡お願ぃ、っ♡♡♡♡もぅ”奥やだ”ぁ♡♡♡♡」
lr「最近他の人と距離近すぎ」
ru「でも”仕方な”ぃ、っ ぁが”っ♡♡」
lr「言い訳いいよ」
ru「やぁ”♡♡♡ごめっ♡♡♡♡」
lr「まぁ、朝まではやるか」
ru「ぇ”、」
lr「ほら、あんあん鳴いとけよ」
こんなに怒ったろれさん見たことがなかった。そんなに嫉妬してんのか?
ru「んぅ”♡♡♡♡♡ぁ、ぐりぐりやぁ”♡♡♡」
lr「嫌じゃなくて気持ちいだろ?素直になるまでイかせねえぞ」
ru「んっ、”♡♡あぁ”♡いぐっ、♡♡〜〜ッッ、…ぇ、なんで止まって、っ」
lr「ほら、素直に気持ちいって言えよ、もっとって言えよ」
ru「…っ、」
お仕置で素直になりたくないし、普通にはずいから黙ってたら、急に俺のち〇この根元を掴んでイけないようにして、扱いてくる。おまけに腰の動きも止まっていない。
ru「あぁ”♡♡♡♡〜っ♡♡いぎたぃ、っ♡♡ろれさっ、♡ごめッ、♡ぁあ、”っ♡♡♡♡♡♡♡♡ぁへ、っ♡♡」
lr「アヘ顔えろ、笑」
こんな快感耐えれるわけない。てか俺そんな距離近かったか?近かったとしたら誰だ?星導とかか、?
lr「何考え事してんの?早くお強請りしてよ」
ru「絶対ゃだ、”」
lr「じゃあこのままだね、いつかメス〇キでもすんじゃない?笑」
ru「あぁ”止まってぇ♡♡♡♡しぬ”っ♡♡♡」
ru「んぅ〜っ、♡♡♡」
――――――――――
どれくらい経った?ずっとイけてない。
俺が今まで生きてきた中でこんな快感は無かった。
ru「ろれさっ、♡♡♡ごめ、なさ”っ♡♡イかせてくださ”っ、♡もっと奥ごちゅごちゅしてっ♡♡♡♡」
俺、何言ってんだ。お仕置されてるのに興奮してる自分がいる。
lr「りょーかい♡」
あぁ、このままじゃろれさんの思い通り、
ru「ぁ〜っ♡♡♡」
lr「うわ、出んの止まんねぇ笑」
lr「自分から腰動かしてんじゃん、笑」
ru「ぁ”♡♡ぎもちぃ、♡♡♡もっと”♡♡」
俺完全に堕ちたな、堕ちたら負けなのに。
お強請りしたらやってはくれたけど、謝っても許して貰えなかったため、この行為は長く続いた。
――――――――――
lr「…」
ru「理性失ってたってどういう言い訳っすか?︎ろれさん理性失った時はずっと黙って腰振ってるだけじゃないっすか。」
lr「いや、でも俺悪くないっ」
ru「悪いです。嫉妬しただけで朝までヤるって…」
lr「すみませんしたッ!!!」