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srhb
R18
ご本人様とは関係ありません
「セラさぁ、ひばに肉貢ぎすぎじゃね?」
ゲームの配信画面を切って話していたら奏斗にそんなことを言われた。
「二回戦目とかさ、ひばに貢ぎすぎて自分のゲージやばかったじゃん。」
「あー。たしかに。」
言われてみればそうな気がする。
自分が腹いっぱいになったときにめっちゃ雲雀のお皿に入れてたからなぁ。
「てか、奏斗スクワットちゃんとやってた?」
「話逸らされたな。やってたよ‼」
「wwwマイク近すぎじゃない?」
「2Dで面白くすんのが配信者だよ。」
「ドヤ顔(笑)」
くだらない話をしながら時間が過ぎていく。
「じゃあ、僕そろそろ抜けるわ。」
「あ、私も抜けます。」
「まじ?またね。」
「また。」
奏斗と凪ちゃんが抜けて、雲雀と二人っきりになる。
「せらお。ちゃんと自分で食べなね?」
「www掘り返すんだ。」
「そりゃあね。俺も貢ぎ返したけどさ。」
「だってぇ。」
「だってやない。」
「雲雀がいっぱい食べてるの見ると思い出すんだもん。」
「?なにを?」
「ん-?ないしょ。後でうち来たら教えてあげるよ。」
「えー」
「じゃあね。」
「あ、ちょ、ま」
ぷつりと通話を着る。
彼はうちに来るかな?なんて。
小さく笑ってしまう。
雲雀が家に来たのはその数日後だった。
――――――――――
「で?何を思い出すん?」
家に来た雲雀にお茶の準備をしていたら唐突に聞かれた。
やっぱ気になってたかぁと思いながらもはぐらかしてお茶を入れる。
雲雀の前にお茶を置くとお礼を言ってそれをのんだ。
ちょろ。
ちょっとくらい疑ってほしいな。
お茶に混ぜたのは砂糖じゃなくて甘い媚薬。
即効性だからほら。
もう効いてきた。
「っは、せらお、なんか混ぜたやろ…。」
「混ぜたよぅ。」
鼻歌を歌いながら雲雀を持ち上げベッドに連れていく。
何回も行為をしてるのに顔を赤く染めてそっぽを向く雲雀。
いつまでも純情で可愛いね。
キスをするとびくりと体がこわばる。
優しく甘いキスを繰り返すとようやく力が抜けてきた。
口内に舌を侵入させ、その甘い口をむさぼる。
「んぅ、はぁ♡」
それだけでも快楽となるのか腰が砕けていく。
「可愛い。今日は手加減しないから覚悟してね?」
―――ぶっとばしてRシーン
「あ”♡せら、せらお♡♡もうはいんにゃい♡おなかいっぱぃ♡♡♡」
「えー?まだ入るでしょ?」
「もうむり♡♡いきゅ♡♡」
俺のが入ってポッコリ膨らんだ腹を見て雲雀がイく。
上の口で咥えてるのも可愛いけどやっぱり下のお口の方がいいな。
なんて脳死したことを考えてまた雲雀の中を突く。
「いきゅのとまんにゃい♡♡♡やら♡ごちしょうしゃますりゅのぉ♡♡♡♡」
「まだいけるよ。だいじょぶだいじょぶ。」
「だいじょぶじゃにゃ、♡♡」
ごちゅん、といけないとこまではいっちゃって雲雀が一瞬飛んだ。
「あー。雲雀、起きて。」
「お”♡お”♡♡♡やら、きもちしゅぎ♡♡♡♡」
「きもちいの?よかった。」
キュンキュンと雲雀のなかが閉まっていきそうになる。
「く、」
「せらの♡♡はやくちょおらい?♡♡」
「すっごい煽り文句だね。いいよ。おなかいっぱい出してあげる。」
ごちゅごちゅと早く腰を動かして、ただ自分が快楽を得るために動く。
「お”ほ♡♡♡♡きもち、♡♡♡いきゅ、いきゅぅぅう♡♡♡♡♡」
「俺も、でるっ」
雲雀の最奥に俺のを注いで中から抜く。
雲雀は目を♡にしながら言った。
「せらおの、ごちそーさまでした♡」
それを聞いたまた硬さを取り戻したのは言うまでもない。
コメント
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いっぱい食べる君が好き〜大きな一口〜(下の口)はぁ〜〜〜ん、そういう事ですか…、いやとても比喩的にえッッッッッちですね……🫠🫠🫠(?)