テラーノベル
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rbru 🐙🌟×👻 🔪
※腐です 地雷さんUターンおすすめします
文初心者ですみませんー!!!1発目なのでやさしく見てください…
👻 🔪「」
🐙🌟『』
・・・
こや目線
『あ、起きたんですね おはようございます』
「ん゛…。、はよ」
星導は先に起きてキッチンに立っている。遠くからでも微かにする、星導がいつも飲んでる
コーヒーのいい匂い。
今日は任務も配信も入ってないお互いオフの日。
星導とは一応…ど、同棲してて…、付き合いたてではあるけど、星導は経験があるのか恋人の扱いに
だいぶ慣れてる気がする。
『朝ごはん適当にあるので先食べててください』
「あ、ありがと」
他愛もない会話をして、恋人というより距離の近い友達みたいな感覚。
初夜は……まだ…。てかするのかも分からない。だって男だぞ。…男だぞ。
ーごはんたべおわりー
『小柳くんも今日予定入ってないですよね?お出かけしますか?』
「あー、二人でどっか行く?いいよ別に」
『じゃ〜映画とか見に行きます?最近気になってるのあって』
「それ俺も気になってたかも、行こうぜこれ」
『よし、じゃあ1時くらいからの取りますか〜それまでゆっくりしましょ』
現在時刻は10時半。配信者にしては今日は生活リズムが人間な日。
星導と二人で出かけるのはそこまで頻繁になく、お互いの活動があるため今日は色々と珍しい。
ーおうちでるよー
『よし、向かいますか〜デートなんて久しぶりですね』
「あ、これデートか。なんか星導恋人って忘れるかも。」
『あは、まぁ付き合ったとはいえまだ友達感覚ですよね』
「ゆうてそんなもんよな俺ら」
星導も恋人ブーム時々出るけど、やっぱまぁ友達感覚だよな。
ー向かい中/こやスマホ見てるよー
『今日もヒーロー意外と居るんですね〜』
「そうだな」 スマホԅ( ˘꒳˘ ԅ)サワサワ
『あ、鳥』
「すげぇ」 スマホԅ( ˘꒳˘ ԅ)サワサワ
『……ロウきゅんデート楽しいですね〜』
「そうだな」(スマホ見ててきゅんがバレてない模様)
『………あ、小柳くん今日デート終わったら抱きますねー』
「うんおっk…………は、?」
『やっと目あった、笑』
「い、いやいやいや、!それ以前に今なんて?、」
『いや、だから今日デート終わったら抱くって』
「2度も言わなくていい、!!外でそんなこと!!!」
『小柳くんが聞き返したんでしょ…』
「だ、…抱くって言ってもはじめてだし、。もっとムードが…そ、そういう時に言うことだろ!」
『まぁまぁ、その時はその時です。映画行きますよ〜』
………集中して見れるわけね~~~
ー帰宅ー
「ほ、星導ェ〜で、デート楽しかったなぁ、?//」
『そうですね〜?ニマニマ』
もう外で晩飯も済ませて、あとは風呂と寝るだけ……で、ではないんだよな?!
『じゃ、俺お風呂沸かせてくるんで 沸いたら先入っていいですから』
「は、ッはい、」
やばい…やばいやばいやばい、!!今日…も、もうしちゃうんだよな…、?!?!いやっ、!
なんかもっとこう初めてはムードがある時に言うんじゃないのか?!
ま、まぁタコなら多少 価値観が違うかもだが…、いやいやいや今日?!いいのか…俺で、!!
もちろん後悔とか嫌とかは全然ないけど…あとちょっとでもうするのか?!
もうちょっと段階を踏んで…いや、もう十分踏んだか…?別にしてもおかしくない時だし…
(いろいろ考え中)
『小柳くーん、お風呂今沸かせましたからね』
「うぉっ?!…びっびっったァー…。」
『……あー…♡もしかして期待してましたか?笑』
「え゛っ」
『あは、図星ですか(笑)、顔に出てますよ〜♡そんなにしたかったですか?』
「…ッ、だ、だってっ…//いっ、いつ手ぇ出してくれんのかなって、思っ、てた…から……/// 」
『そこまで思ってくれてたんですね?でも〜、小柳くんあまりに怖がりそうだから』
「いいよ、別に…星導なら……ぃ、いやじゃねぇし…// 」
テロリンテロテロテロリン♪
『あ、お風呂沸いたっぽいですね 先入ってきてください、待っときますから』
「ぁあ、ありがと…//」
星導目線
あ゛ーーーーーーーーー!!!ついに今日やるのか…
小柳くん嫌そうじゃなくって良かったー……。
ちょっと聞いただけであんななるし…今夜理性保てるかな…
キス…は1回したことあるけど…。小柳くんすぐ腰抜けるし、敏感すぎて心配なるけども。
ちょっと焦らそっかな〜?♡
ー小柳お風呂上がりー
「星導ー、上がったぞ」
後ろから声がして、お風呂上がりのいい匂いがする。
『あ、おかえりなさい』
『俺もぱっと入ってきますね〜』
「わかった、……し、寝室で待ってるから…」
『ふふ、ありがとうございます』
ー星導風呂なうー
いや小柳くんかっっっっっっっっっっっわい
お泊まりは何回かしてお風呂上がりなんか何回も見たことあるけど、今日なんかエロい。
今頃ドキドキして待っててくれてるんだろうな〜♡
小柳目線 ー風呂上がったよー
『戻りました〜お待たせしました』
「ぁ、おかえり、」
星導が寝室に入ってきた。待ってる間はずっと落ち着かなくて、なんだか星導と目が合わせられない。
『緊張してます?』
「してるわ、!逆にしてねぇ方がやばいわっ…!」
『まぁー小柳くん初めてですもんね(笑)大丈夫ですよ、優しくします』
「絶対だぞ…」
星導目線
慣らし途中ー
グチュッ クチュグチュ
「ふッ♡♡//ぅっ、ん゛♡」
『大丈夫?怖くない?』
「だ、ぃじょぶッ♡ぁ゛っ///で、でもッ、にゃんかっへんな、か んじ♡♡」
小柳くんはシーツを握って少しでも快楽を逃がそうと腰を浮かせている。
呂律も回ってないのに、強がるなぁ…。
『小柳くんが痛かったらすぐ辞めますからね。無理せずに言ってください』
「、んぅッ♡…くっ、♡はぁッ♡」
「フッ、♡ん、//ぅ♡♡」
『……声、我慢してるんですか?』
「だ、だって、ぇ♡はっはずかし…//ん゛、くっ♡♡」
『…へー』
ゴリュッッ♡♡
「あ゛ぁッッッ?!?!♡♡♡♡」
『ふふっ、声でちゃいましたね〜?♡前立腺って言うんですよ〜ここ♡』
「まッ、♡♡♡そこッやば♡♡♡とま、れぇ゛♡♡♡♡」ゴリュゴリュ
『そんな口聞いちゃっていいんですか?こっちは主導権握ってるけど』
「ひッ、♡や、だそこっ、!♡これッ、やぁ゛♡//もっ、いれて♡♡」
『ははっ、♡煽るの上手ですね?…知りませんよ』
ゴチュッッッ♡♡♡♡♡
「お゛ッッッッ♡♡♡♡む゛り、!!♡♡」
『あはっ、♡後ろ簡単に入っちゃいましたね♡小柳くん才能ありますよ?♡』
「ね゛ッえ゛よ、!♡♡♡あ゛ッう♡」
『もう痛くなさそうですね、きもちいいですか?』
「きもちよくなッ、♡♡やさしくするって、ぇ゛、!!いっただろッ!!♡♡」
『え〜笑 良さそうにしてますけどねぇ?♡』
バチュッッ♡ バチュパチュ パンパンッッ♡♡
「ぁ゛ッ♡♡ほ、しるべぇッ、!♡♡とまれ、!イっちゃッ♡♡♡」
『いいですよ、イって ほらほら♡イっちゃえ♡♡』
「ぁ゛あ゛ー〜ーー〜ッッッ♡♡♡」ビュルルルッッッ♡♡
『よしよし、♡上手にイけましたね♡』
『……って、あー…とんじゃってるな〜、これ…笑』
『後片付けしないと』
ー後日ー
「ふぁ〜…星導おはッ」 ズキッ
「腰い゛っっったぁ゛ぁぁぁ?!?!」
『ん〜…うるっさいな…迷惑ですよ……』
「お゛い、!!!!優しくするっつっただろ!!!!ゴホッゴホッ」
『あーー……その節はご迷惑をお掛けしました…笑』
「こっ゛ちはッこえも!かすれてんだよ!!!」
『え〜、我慢できなかった小柳くんが悪いんじゃない?笑 るべちこわ〜ぁい笑』
꒰ঌ———————⟡———————–໒꒱
わぁぁあなんかすごい緊張しました…
はじめての作品なのでがんばってたくさん書きました!
やっぱりてぇてぇですね👊🏻︎🤍
よければコメントと♡してほしいです💬
これからもめーちゃのびのびやってくつもりです!
まじでここまで読んでいただきありがとうございました✨🙏
さよーならーー👋🏻
コメント
2件

すっごい可愛いです。まじ息止めながら読んでました。いや、これからも沢山rbru書いてください。見に来ます