テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
お待たせしました!✨️
リクエスト頂いていたにんじん🥕さんです
またまた最初のシチュエーションが下手くそですみません😭🙏🏻
もっとこんな感じがいい!(優しめ?)とかあったら是非教えてください!
💚🧡にんじん🔞有
どうぞ〜✨️
4side…同棲してます!
明日は久しぶりの2人ともオフ!
ハルも仕事が忙しいし、オフが被る日なんて滅多に無い。
だから二人で温泉にお泊まりに行く計画を立てていた✨️
明日が楽しみで、ハルより早めに帰宅した俺はお風呂も沸かして久しぶりにご飯も作ってハルの帰りをまっていた
💚「今日は少し遅くなるっていってたからな… 」
ゲームでもするか…!
ガチャ
💚「あれ、ハル?!はやくない?!」
急ぎ足で玄関までお出迎えにいくとそこには
明らかに体調が悪そうなハル。
🧡「タクヤくんただいまぁ〜」
見るからに顔色が悪い
立っているのも辛そうだ
💚「ハル、おかえり!顔色わるいよ?!」
🧡「今日お昼過ぎた辺りから体調悪くなってきちゃって少し早めに切り上げて帰らしてもらった…」
💚「ハル、熱ある、、?」
ハルの額に手を当てる
💚「これは、結構あるな、、
ハル、無理して仕事してきたの、?」
🧡「どうしても外せないやつだけ〜」
連絡してくれれば迎えに行ったのに…
💚「とりあえず靴脱いで、鞄貸して」
ハルから鞄を受け取る
フラフラして今にも倒れそうなハルを寝室に運んだ
💚「ここで座ってまってて、着替えもってくるから」
🧡「ん〜、タクヤくんありがとぉ〜」
ハルのパジャマと、体温計、水などを持って
急いで寝室に向かう
💚「ハル、着替えれる?熱計ってみて…」
辛そうながらも、何とか着替えて熱を測る
🧡「38.8℃…」
💚「大変だ…もう寝て、ゆっくり休んで」
素直に横になるハル
毎日遅くまで無理してたからな…
💚「ご飯…作ったんだけど食べれないよね
明日も無理しないでゆっくりしよう」
🧡「んぇタクヤくんのご飯?!
食べたかったぁ〜泣」
🧡「そうだ明日も!すっごく楽しみにしてたのに…泣、ごめんねタクヤくん 」
泣きそうなハル
💚「そんな謝ることじゃねぇよ、ハルの体調が1番だかんな 」
💚「ほらもう寝な、水ここに置いとくから、何かあったらいつでも呼んで」
そのままその場を離れようとした時
ギュッ
手首を掴まれ
🧡「もうちょっと傍にいて…泣」
ハルに呼び止められてそのままベットに腰掛けた
💚「ハルが寝るまでここにいるね」
ハルとぎゅっと手を繋いだまましばらく過ごした。
💚「ハル可哀想に…」
しばらくしてハルが寝たのを確認してから寝室を出る。
今日は1人で自分の手料理食べるか…笑
ひとりでご飯を食べて、お風呂に入って今日はソファーで寝た。
次の日、ハルの熱は少し下がったもののまだ微熱。当然朝の時点でお出かけは見送りだ。
🧡「タクヤくん、お腹空いた」
だけど食欲はあるみたいで、俺が作ったお粥やうどんなどをもりもり食べてくれた
💚「これでもう少し安静にして寝てれば安心かな…」
朝微熱があったハルは夕方にはすっかり熱も下がって元気に。
🧡「タクヤくん、熱下がったよ!!」
💚「よかった…」
その日はお泊まりで温泉に行く予定だったから次の日の午前もお休みをとってあった。
💚「明日も午前中お休みなんだろ?
少しゆっくり出来そうで良かったな」
🧡「う、うん…」
🧡「ねぇ…タクヤくん、せっかく楽しみにしてたお出かけ、俺のせいで行けなくてほんとにごめんね泣」
また謝ってる…
💚「っだから大丈夫だって!ハルとずっと一緒にいられた事に変わりは無いんだし!☺️」
🧡「だって、昨日もせっかく作ってくれたご飯食べれなかったし…」
💚「んなのまた今度作ってやるよ!」
🧡「ずっと看病して、傍に居てくれたし…
何かお返しさせて!」
💚「お返しなんていいよ笑、彼氏として当然の事しただ! 」
🧡「彼氏…か…、なにか考えとくから!」
💚「わかったよ笑」
その日の夜はご飯を食べてお風呂にはいって、ハルの髪の毛を乾かす。
いつも通りのルーティンなのに今日のハルはどこかソワソワしていた。
💚「ハル、なんかあるの?」
🧡「いや…?べ、べつに…」
💚「そっか」
明らかにそわそわしてるハルだけど言及せずにそのまま一緒にベットに入った
もう寝ようとしたところでモジモジしたハルがかしこまって話しかけてきた。
🧡「あの…タクヤくん…」
💚「ん?」
🧡「明日、午前中お休みですよね?」
💚「そうだよ、仕事は夜少しあるだけ」
🧡「じゃあ…ちょっと夜更かししても平気?」
💚「夜更かし…?平気だけど…」
🧡「じゃ、じゃあ今日…シませんか…」
💚「?!♡、お誘い?♡」
🧡「今日は俺が気持ちよくするんで…照 」
💚「やった、する♡」
🧡「やった♡」
ハルは顔を真っ赤にしてベットの背もたれに寄りかかって座っている(わかりますか?😭)
俺の下を脱がせた
パクッ
🧡「んっ…///んっ…///♡」
ハルが口と小さな手を使って頑張って俺のをしゃぶる
💚「ハルはじめてじゃん♡」
俺のをいっぱいに咥えて一生懸命動いてるのがかわいい♡
🧡「ぷはぁ…///♡」
💚「ハルかわいい…♡ありがと、 もうだいじょうぶだよ♡」
病み上がりなのもあるし、結構頑張って俺のを咥えて動いていたハル
今日はこの辺で…👈🏻あまりにもハル想い
🧡「タクヤくんまだっ///♡」
ハルは俺の上に跨ってきた
💚「ハル…?♡」
🧡「タクヤくんはそのままね♡」
ハルは俺の上に座る様にして
ゆっくりと自分の穴に俺のを挿入していく
ズチュ♡
🧡「んっ…///♡」
もちろんハルが自分で入れるのなんてはじめてだし ローションも付けてない。
💚「ハル…?平気…?」
🧡「ん…平気だよ!もう少し…♡」
ヌププ♡
🧡「んはぁっ…///ぜんぶ…?♡」
💚「うん、全部入った♡」
🧡「よし… 」
ハルは俺の肩に手を置いて動き出した
パンパンパンパンパン×?
🧡「んっ…///ん…///♡」
あまりにもエロい
ハルが俺の上で頑張って動いてる
💚「ハル、平気…?」
🧡「んっ///平気だよ!タクヤくん気持ちよくない…?」
こちらの様子を伺ってさらにスピードを早めてくるハル
パンパンパンパチュッパチュッパチュ♡
鳴き声が抑えきれてない♡
🧡「んっ…///♡んっ…///♡」
キューーー♡締
🧡「タクヤくんっ♡ど…どう?///♡」
明らかに余裕が無くて、息遣いが荒いハル
パチュッパチュッパチュッパチュッ♡
💚「きもちいよ、ハル♡」
嬉しそうな顔をしてもっと激しく動き出す
パチュ♡パチュ♡パチュ♡パチュ♡
🧡「ん…///ん…///んっ…♡」
キューーーーーーーー♡
💚「んぁっ///ハルっ///♡でるっ」
🧡「だして♡いいよっ///」
ビュルルルルルルル♡
🧡「んあぁぁっ…///♡」
くぱぁ♡
ハルの穴から白い液が溢れ出る
💚「ごめんハル… 」
腰を震わせて息遣いが荒いハル
💚「ありがと♡頑張ってくれて♡」
🧡「きもち…♡タクヤくんの♡」
まだ快感から抜けきれてないハル
優しくハルの頭を撫でると、完全に蕩けた表情で言う
🧡「ねぇ…もっとぉ…♡」
💚「えぇ?笑
ハルくん物足りなくなっちゃったの?♡」
🧡「キスしよ…タクヤくん♡」
こちらの声も届いてない様子で蕩けた表情のまま手を伸ばしてくる
💚「かわい♡」
クチュ♡チュ♡チュ♡
ハルはキスが上手い、相手を飲み込むような包み込むようなキスをしてくる
ハルとキスをするといつもスイッチがはいってしまう
🧡「タクヤくん…///♡ 」
💚「ハルごめん…続きする♡」
ハルを押し倒して脚を開かせる
まだ俺の精子が残っていて白い液がポタポタ垂れてる♡
ズッチュン❤︎
🧡「んぁぁぁっ…///♡いきなりっ♡」
💚「ごめっ///我慢できない」
パンパンパンパンパンパン×?
💚「やりたかった事やってもいい?♡」
🧡「いいよっ…///泣」
💚「やった♡」
🧡「んぇなにこれっ///」
ハルのアソコにリボンを結ぶ
💚「イッたらお仕置ね♡」
🧡「んぇタクヤくん相手に絶対むっ’りっ…」
ゴッチュン♡
🧡「あぁぁっ…?!///♡♡」
ゴリュゴリュ❤︎
🧡「おくっ///おくっ///むりっやぁ…♡」
💚「かわい♡がんばれ♡」
パンパンパンパンパンパン×?速
🧡「おっきい…///もっむりっ///♡」
🧡「イきたい♡///泣」
💚「ハルくん、俺も今日お出かけ我慢したから、ハルくんも我慢できるよね?♡」
🧡「ううう…///できる…♡」
バチュンバチュンバチュンバチュン♡
ハルがしてくれたのより力を込めて腰を打ち付ける♡
💚「えらいこ♡」
ありる程度気が済んだら
スポッ♡
🧡「んぁ♡抜くのっ////// 」
ハルの身体にギューーと力が入り必死にイくのを我慢してる
💚「我慢できたの〜♡えらいねぇ♡」
そうだ、やりたかった事もう1個試そ♡
ヌチュ♡
🧡「んぇ!?♡なに!?♡なんかきた!泣」
💚「ローター♡」
スイッチON
ウ゛ウ゛ウ゛ウ゛ウ゛……///
🧡「ッッ〜〜〜///♡んぁぁ…///♡」
ハルの身体も、リボンで結ばれたところも
ビクビク♡
💚「よく我慢してるね♡えらい♡」
シーツを掴んで涙目なハル
もう少しだけ意地悪しちゃお♡
💚「ハル、腰上げて」
言われるがまま腰を上げるハル
そのまま腰を手で支えながら
💚「おじゃまします♡」
ズチュン❤︎
ローターと一緒に一気に奥に押し込む♡
🧡「んぁぁぁぁ?!!?……///♡」
そのまま腰を上げた状態で腰を支え続ける♡
ハルの最奥をローターが震わせる♡
ウ゛ウ゛ウ゛ウ゛ウ゛〜♡
自分の先もローターの振動が伝わってイってしまいそう♡
🧡「たくや…くんっ♡///む’り…♡イく…///」
涙目で俺の腕を掴んできたハル
ビクビクッビクビクビクッ…///♡
身体が大きく震える
💚「雌イき?♡」
ガクガクなハルを支えたまま
💚「一緒にイこ♡ 」
ローターの強さをMaxにした
🧡「ッッッ〜〜〜♡///ああぁっ……♡///」
💚「ッッ♡」
スルッ(リボン解く)
ビュルルルルルルルルルルル♡
🧡「んぁぁぁっ…///♡!?!? 」
ヌポ♡
🧡「はぁっ…///♡はぁっ…///♡」
ベッドに倒れ込んだハルの穴からは白い液が溢れ出てる、まだローターは入ったままでハルの身体を震わせる
💚「ローター抜くね、ハルごめん…」
🧡「あっ…いきなりは!…♡」
ヌポ♡
🧡「ああぁっっ!?…///♡」
プシャーーーー♡
💚「潮ふいた♡」
コテン♡(堕)
💚「頑張ってくれてありがと♡」
終わりです!😭🙏🏻
ハルくん頑張らせ過ぎちゃいました…
リアルに歳が10個近く離れてるのやばいですね…
またリクエストお待ちしてます︎💕︎︎
気楽に沢山書いてくれると嬉しいです😭
読んで頂きありがとうございました💖
コメント
4件
見るのがすごく遅くなってしまって申し訳ないです😭😭リクエストに応えて下さってありがとうございます!とってもよかったです!!
今回も最高すぎました…🫣 🧡受けほんとに可愛すぎてますし、なにより💚の為にがんばってるのがほんとに良すぎて、、🫠これからも楽しみにしてます❕