テラーノベル
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こんばんは~
続きです
⚠キャラ崩壊⚠
口調迷子
年齢操作有
それでもokの方だけ🤲🏻
四季、実はな、
四季)
はぁ!?ほんとの息子じゃねぇ!?
母)
そうなの、本当はもう少し切りがついたら伝えようと思ってたんだけど…
ごめんなさいね
四季)
いいって!
梨沙さんが謝ることじゃねぇから!
母)
それと、馨くんは私の姉の息子でね
昔姉のが勤めていた会社が倒産してしまったの
そこから不運の連続だったみたいで夫には離婚されて電気もガスも止まってて
少し用事あって家に行ってみたらそこには誰もいなくて馨くんだけが残されていたの
四季)
そー、だったのか、
母)
ごめんなさいね、こんなしんみりした話して
四季)
いや、話してくれてさんきゅーな!
俺もーちょいそこらへん見てくんね(ダッ
馨)
…はぁ
?)
かーおるっ!
今日どしたん?落ち着かなさそうだけど
馨)
そう?てかお酒臭いんだけど
?)
そーか?んな匂わねーけど
馨)
そういうのは自分で気づかないんだよ
てか「紫苑」早くお金返してくんない?
今いくら借金してると思ってんの?
紫苑)
んー50万くらい?笑
馨)
ぴー万だよ
(ぴーのとこはご想像で)
紫苑)
やばー笑
四季)
おった…なんか変な人もいるけど…
とりま親父に連絡〜(ぴこんっ音大
げっ
紫苑)
んあ?そこに誰かいんの?
四季)
ぁ、えっと
馨)
あれ?四季くん?なんでここにいるの?
四季)
か、馨にぃのことっ、迎えに来たっ…
終わり~
どうだったでしょうか?
次回は…学校
((できれば♡押してってください😖
でわまた!
お楽しみに~🏫
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