書くことない……
#ご本人様にはまったく持って関係はございません
#不快になるコメ等などはブロか場合によれば消しますのでご了承ください
※エセ関西弁でます
※基本的ロボロ総受けです
次からはこの注意事項を出さないのでちゃーーーーんと覚えてください
ではSTART_________
rb「ん"ッ…は、ぁッ………」血吸
やばい、……美味しい…どんどん満たされていく、でもこれじゃまだ足りなくて……気が狂ったように飲み続ける
sha「…………、、」
sha視点_________
こいつほんまに俺と同じ吸血鬼だよーな……、????
血飲んでる時の声エッッッッrrrrすぎやせぇへん!?!?
多分zmも同じことを思っているだろうと思い目の前のゾムを見る
zm「…………」コク
ほーーーーらな???言ったやろ???
rb「はぁッ……ぁ、ッ…す、すみませんッ…」
rb視点______
rb「はぁッ……ぁ、ッ…す、すみませんッ…」
少し満足し……口を離す。
それから自分がしたことを思い出し咄嗟に謝る
sha「もう大丈夫なん?」
首を傾げながらそう聞いてくる赤いニット帽の人
rb「ぇあッ……お、お陰様で……なんとか、」
sha「なぁお前名前なんて言うん」
rb「ろ、ロボロって言います……貴方方は……」
sha「俺はシャオロン!一応吸血鬼な?」
zm「ゾムで~す コイツと違って人間なんで」
rb「さっきはホントすみません、……結構血飲んじゃって……」
sha「全然大丈夫~……俺以外と吸血鬼の中でも血多い方だし、ゾムも意外と耐えれる」
sha・zm「なんて言うか~……飲んでるとにロボロ エr かった。」
rb「…………はぁ"ッ!?!?///ェ、エロい、???何言ってるんですか!?」
突然の言葉に敬語が外れてしまった……()
ェ……エロいやと??コイツらふざけとるんか??
sha「だって今も頬に血ついててえろいし~」ペロッ……
zm「はァ"!?!?おまっ!?」
rb「ぁ、え"ぁ、……//」
俺今頬舐められた、???いやいや、……それは無い…絶対ない……大してこいつ吸血鬼やし!!
zm「おい!!シャオロンずりぃぞ!!!」
sha「血は吸血鬼専門やし~」ベー
zm「やったら俺やって問題ないよな??」
そう緑色のフードの男が言えばポカン、としてる俺に近づいてき次の瞬間…
zm「ん、……」ロボロに優しめにキスをする
rb「…………!?!?!?」バッ
突然の出来事に俺は驚きながら離れる
rb「い、今な、何をしたんや!?!?」
心の中で俺ほんまに吸血鬼~……だよな、???とか色々思いながら目を見開きながら緑色フードの
男を見る
zm「何って……キスやけど?」自慢げにシャオロンの方を見る
sha「 ksがよぉ……、、」
赤いニット帽の男に視線を向けると緑色のフードの男を睨みつけている
rb「な、なぁ、お前らほんまに人間と吸血鬼…なんよな、?」
sha「正真正銘の吸血鬼だけど?さっきもゾムの血吸ってるとこ見てたやろ?」
zm「まぁ、俺もちゃんとした人間やで?俺血吸えへんし」
zm「てか、ロボロは俺の血吸わんの?」
rb「ま、まぁ……さっきシャオロンさんの血吸わせてもらいましたから……」
少し驚きながらも答える
zm「ふ~ん、……ロボロって吸血鬼なんやろ?行く場所とかあるん?」
rb「特には……、、、」
なんやこのゾムとか言うやつ……急に聞いてくるやん!?
sha「やったらここに住めばええやん!!言うてこの家シェアハウス用でデカいし……なんと言ったってロボロ行く場所ないんやったら下手に歩き回るよりこっちの方がええやろ?」
rb「は、はぁ、……、?」
sha「俺から見る限り……ロボロ意外とすぐに血足りなくなって外にいる人間達のことも狙いそうやし~…」
rb「そんなことないと思うけどな……今までやって……大丈夫やったし、」
sha「ふ~ん……じゃあなんで今ゾムの手掴んで歯立ててんの?」
rb「は、???……!?!?す、すみませんッ!、」
zm「その反応て、無自覚なん?血吸いたいんやったら吸えばええんに、…」
sha「ふはッwやっぱ無自覚やんw 」rbrの頭を撫でる
rb「ちょ、撫でんといて……、/」shaの手を振り払う
sha「まぁ、そーいう事やからこれからよろしくな?ロボロ」
zm「吸血鬼とか関係なしに過ごしてええからな」ギュッ
rb「えぇ、…まだOKしてないんですけど……ま、まぁ、よろしくです、」
これから俺どうなるん、シェアハウス用てことは他にもおるんか?人……
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全然書かなかったせいで下手になってて萎えた
‘ᢦ’
ちょっとだけ……妙R15ぐらいなシーンは入れたいな……
やっぱロボロは右が合ってる。
𝙉𝙚𝙭𝙩 ︎ ⇝100♡
コメント
3件
rbさんが血吸ってる時の声がッッ...ちょっとアレすぎたから天国行ってくる😇😇
すっごい書き方変になってて焦った