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tugk

騎乗位


最近騎乗位ハマりすぎてやべぇ、笑






「ん、ぁ、っあ、♡♡」

「ん、っふ…♡」

とんとん…♡♡♡

「ん”ぁ”っ…!?♡♡♡」

びゅく、びゅる…♡♡♡♡


もうきもちよすぎてなにがなんだかわかんないや…♡

体はとやさんだけを求めて、痙攣がとまらない。

震える声と体がとやさんに届く。

涙なのか汗なのかすらもよくわからない液体で視界がぼやける。

そんななか、くる快楽に飲み込まれてしまいそうだ。

というか、

もう飲み込まれているような気がしなくもない。


「あ、いいところあたりました?♡」


些細なことでも気づいてくれるとやさんが大好き。

大好きなとやさんの声が耳元で響く。

なんなけでも体の揺れがとまらない。

俺のこともっと褒めて、犯してよ。

あぁ、なんにもわかんないな、

今はもう、とやさんだけが欲しい。

俺はとやさんだけを求めてるんだよ…♡


びくびく、♡♡

「ん、ぅ、わかんな、ぁ♡♡♡」

「ひぅ…!?♡♡♡」


とやさんとはじめての騎乗位。

がんがん奥に響いてめちゃくちゃイっちゃうな。


ぱっちゅ、ッん!!♡♡♡♡

「ぉ”ぁ”、あぁ…!?♡♡♡」

びゅー♡♡びゅる♡♡♡

「ぁへ、♡♡」

「ぁ、あ…♡♡」


しばらくの間、「ぁ、ぁ…♡♡♡」という余韻に浸った喘ぎ声とぶるぶると震える体だけが俺の脳に伝わる。


びくびく♡♡♡

「は、っあ♡♡」


わざとらしくとやさんが腰を振る。

慣れていない騎乗位。

急にくる快楽に体が瞬時に反応してイってしまった。

さらに痙攣がとまらなくなる。

呼吸を整えるだけで精一杯だ。


「とやさっ、ん、♡♡♡」

「ぉれ、だめだ、♡♡」

「またっ、♡♡」


「んふ、笑」

「かーあい…♡♡」

「だめじゃないし、イってもいーよ、♡」


好きな人に可愛いなんて言われたら、興奮しないわけないんだよね…


びゅー♡♡

「んぁ…♡♡」

「ぉ”…ぁ”♡♡♡」

「とやさ、♡♡」

「しんじゃ、ぅ♡♡」

「ぉ”、く、きてぅ”…!?♡♡♡」

びゅー!♡♡びゅる♡♡


「しなない、しなない」とか言いながら腰を振るとやさんはやっぱりドSだと再認識。

それに反応してイく俺もドMなのかもしれない。

イってばっかりだし、体力もないからもうそろそろトびそう。


「とやしゃん♡」

「もうそろそろとんじゃう、かも…」


「わかりました、」


ぱちゅん!♡♡♡

「んぁぁ…!?♡♡♡」

びゅるるる、♡♡♡♡

がくがく…♡♡♡♡

「ぁ”、は…♡」

「とやさん…!ばか…!!♡♡」


「ごめんごめん…笑」

「ちょっとやってみたかったんだよね、」

「ごめん、」


いいに決まってる。

ちょっとびっくりしただけだし、きもちぃし、♡


びゅる、♡♡♡

「んぁ、…♡♡」

「いーよ、♡」


「もうくたくただね、寝よっか」


「うん、♡」

「おやすみ、とやさん、♡」


「はい、おやすみなさい」

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コメント

4

ユーザー

あああ😭だいすきです…!!みなとくんのtugkでしか得られない栄養素がありますね みるの遅くなっちゃった…お許しを

ユーザー

湊叶様の♡♡♡大好きです🥰💕💕書き方好きすぎていつも見てます...これからも、素晴らしい作品をお恵み下さい🙏🙏

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