テラーノベル
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まず、ありがとうございます。
変わらず、日帝目線で行きます。
はぁ…また始まるんだろうな
はぁ…(ため息を吐く。)
私に友達なんて出来るのだろうか。
今日家へ帰ったらリスカでもするか。
(先生が来る。)
イギリス:このクラスの担任になったイギリスです
よろしくお願いします。
グレート・ブリテン・及び北アイルン
ド連合王国と申します。
先生名前長いな。あと何処にイギリス要素が?
イギリス:では全員自己紹介を。
アメリカ:俺は、アメリカだ!よろしく!
イタリア王国:イオは、イタリア王国なんね!
よろしくなんね!
フランス:ジュはフランスです!よろしく!
ナチス:俺は、ナチス・ドイツだ。ナチスと呼んで
くれ。
あ、私の番か。
日帝:大日本帝国だ。日帝と呼ばれている。
ソ連:俺はソビエト社会主義共和国連邦だ。
パラオ:パラオは、パラオなんね!
日帝:(か、可愛い!)
中国:我は、中華人民共和国。中国アル。
韓国:僕は韓国ニダ。よろしくニダ。
イギリス:では授業を始めましょうか。
授業が終わり昼休み。
屋上で飯食うか。
(他の国達は、日帝を見ていた)
中国:(日帝可愛いアル)
韓国:(可愛いニダ…)
アメリカ:(同感ッ!)
ソ連:日帝、俺も一緒に食っていいか?
日帝:いいぞ。
【屋上】
日帝:ŧ‹”ŧ‹”( ‘ч’ )ŧ‹”ŧ‹”
ソ連:(可愛いな…)
食べ終わって教室に戻る
アメリカ:oh!日帝chan!
日帝:ちゃんずけするな。
中国:そういえば、日帝って性別どっちアル?
全員:……!(聞こうと思ってたのに!)
日帝:男だろ…(嘘)そんな事聞くなよ。
フランス:……!(これは…ぐ腐腐な予感!)
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