TellerNovel

テラーノベル

アプリでサクサク楽しめる

テラーノベル(Teller Novel)

タイトル、作家名、タグで検索

ストーリーを書く

シェアするシェアする
報告する

注意

この作品は小説ではありません。メモです。

時々怪文書。ほぼ怪文書。

筆者の性癖で光属性が闇属性になってるかもです。てかかなりなってます。









































NRCの人達でコロシアイする話。

死ぬ人(死んでない)と黒幕は共犯で、生き残った人はドッキリ大成功〜される。

クロは最初から決められている。

シロは殺される直前まで、仕掛け人側に行きません。殺されかけるとワープ装置が起動し、ダミーの本物そっくり死体が置かれます。







見たいもの

・モノクマ グリム

・主人公 リドル

・探偵 ヴィル(霧切)

・ヒロイン リリア(舞園)

・トリックスター オルト(王馬)おじたん(十神)後からシルバー(狛枝)…トリックスター多くね…?

・見せしめラギー



一章

・初手死亡リリア「流石のわしも想像できんかった」

・クロデュース

・エースが

「馬鹿デュースがそんな考えられるわけねえだろ!!!」って庇って反論ショーダウンするやつ

・デュースも「僕は…僕は…ッ」ってエースが反論するとき挙動不審になりそう。

・そんでもって結局バレて、デュースがもう良いんだって静かに言って、

「ごめんな、エース…」って言って少し間が空いて、「なんだよ、なんだよそれ…ありえねーよ…」って泣きそうな表情になって、

「僕を庇ってくれて、ありがとう」って微笑んで、「お前は、」で遮られておしおきされるのが書きたい!!

・それでしばらく精神崩壊SAN値ピンチ!!のエース

「…オレがもっと上手く反論すれば…デュースは…あ゛あああああああッッ!!!

…あれ?はは、何だデュース、どうしたんだ?」

って感じに発狂する。一人二役みたいに心にデュースを宿す。




二章

・多分十神エミュするおじたん

・ジャックはそんな事しない!!!絶対生き残る!!

・多分ケイトが殺しちゃうんだろうな…後追いみたいな感じで…

「もーむり…ドッキリだと知ってても耐えられない…」って誰もいない部屋で呟いてそう。

・ちーたんされるエペル

・こっちは殺される前に抵抗して怪我させる

・その怪我がクロを確定させる決め手になりそう

・あっさり決まっちゃってケイト先輩が

「あーあ、オレって全てが平均的で何もないんだな〜」

とか言ってる。お前には!!!!色々あるでしょうが!!!!!





三章

・カリムがクロになりそう、セレスムーブする人だと信じてる

・ジャミルは山田みたいな事しそう。でもカリムが自分を殺そうとしている事分かってそう。

・ジャミルに殺されるのはトレイ。

・トレイが飲む紅茶にえらい量の睡眠薬入れる。

・殺すチャンスは来るけどジャミルは葛藤しそう。

・そんで後ろからカリムが様子を見に来て

「あー、流石に怖いか?大丈夫だ!オレが背中を押してやるからな!!」ってジャミルが持ってる武器に腕添えてそう。

・そんでジャミルが証拠隠滅し終わった後、真顔で

「ごめんな、ジャミル」ってジャミルは急所刺されて死ぬ。

・死んだ表情がにこやかだからそこから議論詰められそう




四章

・アズールはクロになる気がする

・多分イデア殺す。

・追い詰められると

「はあ?何ですかそれ」とかしらばっくれたり

「どうして僕だけ許されないんですか!!?」とか言いそう。蜜柑ちゃんェ…

・そんでもってフロイドに

「このアズール気持ちわりー…」って言われてそう。






五章

・親父と幼馴染死んでエースと同じくSAN値ピンチ!!になったシルバーが絶望して、マレウス様殺して俺も死ぬ。みたいな感じになりそう。

・シルバー、お前が狛枝や。(無理やり)(だが闇シルバーが見たい)

・なんか…こう…ダイナミック自殺して、何も知らないマレウスが助けようと、マレウスが取りやすいところにシルバーが置いた瓶を水だと思って手に取り、(中身ガソリン)投げて、唯一仕掛け人側じゃないクロになりそう。

・自殺する前に

「これで皆とまた逢える…一緒になれる…」って狂った目で呟いてて欲しい

・マレウスはおしおきされる前に

「僕がシルバーに声を掛けていれば…シルバーが死ぬ事は…」

「そもそも全ての事件を僕が防げていれば…」って自責の念に苛まれそう




・黒幕筆頭ルーク

・リドル(一応主人公)(書いてないけどトレイの死亡で絶望した)(色々あって立ち直った)が、

「黒幕は貴方だろう?…ルーク先輩」って苦々しい顔しながら言って欲しい!

・それでフフフ…とか言いながら

「その通りさ!」って開き直れ。

・「ああ…その絶望的な表情…ボーテ、100点!」とか言ってそう

・ヴィル様が

「ルーク…アンタ、どうして…」って言ったら

「決まっているだろう、ヴィル。私は愛の狩人。私は絶望から生まれる愛、美しさを求めているだけなのさ…」って答えてそう

・それで

「私はその絶望の美しさを味わってもらいたかったんだ!!

しかし、中々絶望しないと来た…残念だったよ」

って熱演して、

「でも…この前のムシュー・お寝坊の顔は美しくて壊れていて心を射抜かれた!!!

ああ、でも彼は愛する家族を求めて死んでしまった…これほど悲しい事はない…」

「ああ…皆も彼のように、美しい絶望の顔を見せて欲しかった」

できる限りの最悪の答えを返してそう。





・全部終わった後の生き残りズは

「はあ?」×6

って言いそう

・だけど良かったって絶対思ってそう







・シロとクロの待機部屋が一番うるさそう

・エースとデュースの涙の別れでラギーとリリアガチ泣きしてそう。

その後の精神崩壊でおしおき後に来たデュースが、

(ドッキリ終わったら優しくしよう…てかそんなに?)とか思ってそう。しかしドッキリは続ける。


・ケイトの独白を聞いた方々はトレイが早く来て欲しいって思ったはず。なお三章()

「何やってんスか!??レオナさん!!!」

「トレイサントレイサントレイサントレイサン…早く来て…」


・三章はドロドロしすぎて皆胃もたれした。

リリア先輩の差し入れでリセット(死)した。

「昼ドラ展開って奴じゃの!

ほれ!!食うが良い!!!」

「ははは、いらない。」


・アズールのメンヘラ(演技)に演技だと分かってても引いてそう。

「うわ…ガチ過ぎますぞアズール氏…」

「ちょっとこの後のバイトしたくないッス」


・絶望シルバーのダイナミック自殺見た時、(主にディアソムニア)ドッキリに加担した事後悔してそう。


「あーっ、あーっ、シルバー!!!!ならぬ!!ならぬぞ!!!!!やんでれはならぬ!!!!」

「シルバー貴様!!!!!!!若様になんたる不敬!!!!!!」


・黒幕ルークはシルバーを慰めながら見てるので、(演技だと分かっているが)キレる

「てめーハント先輩!!!一発殴らせろ!!!」

「デュースさん!?それは演技ですよ!??」

「ほらシルバー氏皆生きてるからその目をッッッッやめろッッッ!!!!」

この作品はいかがでしたか?

32

コメント

0

👏 最初のコメントを書いて作者に喜んでもらおう!

チャット小説はテラーノベルアプリをインストール
テラーノベルのスクリーンショット
テラーノベル

電車の中でも寝る前のベッドの中でもサクサク快適に。
もっと読みたい!がどんどんみつかる。
「読んで」「書いて」毎日が楽しくなる小説アプリをダウンロードしよう。

Apple StoreGoogle Play Store
本棚

ホーム

本棚

検索

ストーリーを書く
本棚

通知

本棚

本棚