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五条唯:ふぁ~あ眠い、悟こういう日に限って起きないから置いてきちゃったけ 

   どまあいいや、私の責任じゃないし。

   新しいクラスはどんなやつがいんだろうな〜(てくてく)

ドドドドド

(何かが走ってくる音)

五条唯:ん??(後ろを振り向く)

バフッッ(抱きつかれる音)

五条唯:ヴッ って 落ちる!落ちる!落ちるッッ 💦

五条悟:も〜唯〜なんで置いていくんだよ~🥹

五条唯:急に抱きついて来んじゃない!!!!! って バカ!!!

バッシャーン!!!(二人がそばの噴水⛲️に落ちる音)

グッッ(這い上がってくる二人)

びっちゃ〜💦

五条悟:ふう〜

五条唯:おい

五条悟:ん?

五条唯:なんか言う事あるだろ、ギロッ

五条悟:ギクッ(・_・;)

五条唯:てめえ勝手に人に抱きついてきた上に噴水に落とすとかふざけてんのか?

五条悟:ギクギクッ(・_・;)

五条唯:その上今日は入学初日だぞ?おい?パキパキッ(指を鳴らす音)

五条唯:五発…..いや六発は殴らせろ気がすまねえ

五条悟:わ分かった、ごめん今度飯奢るから殴るのはストップブグッッッボガッ

   ッ(殴られる音)

五条唯:は~あスッキリしたあー!ほら行くよ〜悟遅刻する〜。

五条悟:ウウ、、ハキソウ…

五条唯:来ないならまた置いてくよ~

五条悟:( ゚д゚)ハッ!

   スタスタスタ

五条唯:あと今日の昼飯奢って(⁠・⁠∀⁠・⁠)-

五条悟:ぴえん🥺

五条唯:あ、ここが学校か。

五条悟:なんか古いね

五条唯:あと誰かさんのせいで制服びじょ濡れだから職員室に変えの制服無いか

    聞きに行くよ

五条悟:ハイ、スイマセン、聞きに行きます🫡

五条唯:まあ入ろ

テクテクテク (入って行く)

ガラッ(職員室の扉を開ける)

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