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彩っさん
にんじん🧡💚
リクエストありがとうございます!
少し書き方が変わったかもしれません…💧
ピロンっ
『タクヤくんー』
だれえ…まだ眠たいのに..
…あ、ハルじゃん、!
時計を見ると。
げ、もう14時か、昨日寝るの遅かったからなー…はあー
ポチポチ
「んー?どしたの、ハルちゃん」
『タクヤ君に貸してもらってたジャケットあったじゃないですか?』
「それ返したくて、家行っても良いですか?」
あー…。そうえば貸してたな~。
「おーいいよ、暇だし」
『分かりました!30後ぐらいに行きます』
「あいよー」
30分後か…まだ寝れる、、10分前ぐらいに起きればいいし…
タクヤさん、2度目のおねんねタイムです
haru君視点
ピンポーンピンポンピンポンピンp
「ハル、うるせえ」
『だってタクヤ君が出ないから…』
「ふつーに寝てた」
『ええ~~』
「そんなひどい目で見ないでくれ、ハル」
「ま、とりあえず入れよ」
『失礼しまーす』
『たくやくん、これ』
「おーありがとな、」
『いえいえっ俺こそ、貸してくれてありがとうございます』
「ハル、立ってないで座れよ」
「なんか飲みもん持ってくるわ」
『わ、ありがとうございます…💦』
ハル君視点
タクヤ君の家久しぶりだな….
『きれー…..』
きれいな部屋だなぁ…お洒落でかっこいくて✨流石タクヤくん✨
『タクヤくーんお部屋探検していいですかー?』
「おー、いいよ」
『ありがとうございますー』
わ〜、このカーテンカッコいい。真似しよーーう✨
お!寝室だ〜〜、絶対お洒落だよなぁ!!許可はとったしー…!入ってみよっ
『やば〜〜✨かっこいい✨』
『ん?なんか落ちてる…?』
『なんだろ?これ?』
ピンク色?の棒?なんだこれ….
も、もしかしてこれ….
すーー、、
、、、カノジョさんとかと使うのかな?
あれ、でもタクヤくんにもついてるのに、ニセモンのもう一本も要る、、?
「げッ!?」
「はッ!!?ちょ、それ !!ダメ!」
『わぁっ…!?あ、』
「あー、な、何でもねぇよ!!」
すんごい顔してるな、、タクヤ君
そ、そらそうだよな。メンバーにこんな物見られたら嫌だよな〜、、
「はぁ…ふっ、と、とりあえず、ジュース用意してやったから…飲めよ」
『は、はい…すいません』
ズズズー,,,,
気まずい………雰囲気悪くしちゃった……
どうしよう…….。
そんな事を考えていた俺、ある事に気づいた
タクヤ君ってー、カノジョ居たっけ?
この気まずい空気もどうにかなるかもしれない!聞いてみよう!!
『タ、タクヤくんってお付き合いしてる人居ましたっけ?』
「は、?居ないけど、、?なんで?」
え、いないの???????
『いや、なんというか、えと、えっと〜さっきの寝室の、棒って…..そ、そそそういうヤツですよね…..?』
「ぁ、」
『だ、だ、誰と使うのかな〜っ、なんて』
「、、、ぇ、ぁ〜」
明らかに顔色が悪くなるタクヤくん。
え、待って待って?タクヤ君今カノジョさん居ないって言ったよね?
え?どういう事だ….?
このままだとタクヤ君自身が使ってるって事になりますけど….!?
「ぇ、と、、ぁ」
『もしかして、タクヤ君、、1人で』
「うわぁぁぁ!!それ以上言うなぁ!、、」
「ぁぁ〜….ぅ〜、そうだよ……お前の言う通りだよ…..。キモくてごめんな、、」
『ま、ま、ま、ま、まじすか…っ』
『な、なんで、』
「ゲイ….って訳じゃねーけど、、その….うしろ、きもちぃ、から…….。」
小さく消え入るタクヤ君の声
『じゃああの、、オレとヤってくれませんか !!』
「は….?」
「ハル、、、何言ってんだよ、?頭おかしくなった?」
え、なに言ってんだ!?オレ!?
『あー!しょ、正直あのピンクの棒より俺の方が𝐵𝐼𝐺ですし!タクヤ君のこと気持ちよくできると思います!!』
「ばっ、、!!」
「何言って!、?」
『どう、ですか、!!!』
タクヤ君を後ろから抱きしめる
マジなにやってんの!!!!!え!!!
「ほ、お、お、おまぇぇ、、!!」
『抱きたいです!オレ!タクヤ君のこと!』
「は…..ぁ…..!?」
頬がピンク色に染まっていく
『…ダメ、ですか、、』
「……そら 、ダメに決まっt..」
「…っぁ、ぉま…っ…..あたっ、てぇ、」
う、俺、いつの間にか勃ってた…。!?
ダメだ、もうこの状況は誤魔化せない、、
「ぅ…はるぅ…だめだっ、ゃ、っ」
腰をくねらせ、甘い声を出す
…当ててるだけなのにこんな感じるんだ、
たくやくん…。
ズボンの紐に手をかける。
「..んちょ、っだめ …ば、..かぁ….っ//」
!!!
『ねぇタクヤくん、勃ってますよ…?』
「っ…いゃ、、ちがうの、ぉ….っ」
そう言いながらも、抵抗はしてこない
ごめんなさぃ、タクヤくん、許して、
「うわぁ…っ、ゃ、さわっちゃ、だめぇ…っ」
『…うそつけ、
勃ちっぱだったら苦しいでしょ?』
タクヤくんのを手で包み擦る
「..やぁ..んやぁっ、んぅぅ、」
『かわいいっ笑』
「ふ…っん、んぁ…っんむぅ」
「はる…っとめてぇ、っぁ、んぅぅ」
『どうしました、?』
「イく、いっちゃ、ぅ、ん」
『いやです 笑』
手の動きを早くする
「っんぁ、ばかぁ..っぁぁ♡」
タクヤ君のから白い液体が出てくる。
人の、初めて見た。
それにしても、
俺の手で気持ちよくなってくれたの、
嬉しいなぁ、笑
「〜〜〜〜っっ!!」
「…んぅ、くそはるぅっ、!!」
『うぎゃ』
タクヤくんにぶん殴られた。
うわ、やべ、嫌われたわ。
『すすすすいませんしたぁ!!!!』
「….キモイ!クズ!キモイ、、!!!」
ぶっ倒された俺を蹴り続けるタクヤくん。
おにいさん、そんな真っ赤な顔と乱れた服のまま蹴られても…。
『ぜっけいだぁ…』
「…は?」
あ、やべ、口から出てた。
自分の状況に気づいたのか、
タクヤくんの顔がみるみると紅潮していく
、、俺終わったな。
「クソやろおぉぉぉぉッ…!!!!!」
腹を思いっきり蹴られた。
あーオワタ。
ちゃんちゃん\(^o^)/
リクエストありがとうございました!
タクハルは結構ワチャワチャしてるイメージがあったので、最後はおふざけに走ってしまいました笑
想像と違った申し訳ありません🙇♀️
お待たせしてしまってすいません 💦
良ければいいねお願いします!
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