テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
ドサッッ…。
wki 「もっ、元貴っ…、?」
mtk 「なぁーに?♡若井っ♡」
wki 「…ほんとにヤるのっ….?」
mtk 「何回言わせんの?ヤるって言ってんじゃんっ」
「そんなに僕とヤりたくないの?」
wki 「い、いやっ…違うよっ、」
mtk 「なら、いーじゃん、」
「脱がすよ?♡」
wki 「ひゃっ….//」
mtk 「何かわいー声出しちゃってんの?♡」
「嫌がってる割にはココも大きくしちゃって♡」
若井のモノを下着の上から触る
wki 「んんっ…//」
mtk 「これはお仕置きだからねっ?♡」
「忘れちゃダメだよっ?♡♡」
「お仕置きなら、慣らさないで挿れちゃおっかな?♡」
wki 「やらぁっっ、元貴のおっきいもんっ」
mtk 「なに?煽ってる?笑♡」
「じゃあ、この俺のおっきいの舐めて?♡」
wki 「わかったぁっ♡」
ンチュッッ♡ペロペロッッ♡♡
mtk 「んっ//じょーずだね?♡」
「けど、まだ足りないかなっ♡♡」
若井の頭を掴んで口の奥に挿れる
wki 「んっ”ん//チュッ♡ペロペロ♡♡」
ジュボッッ♡♡ンチュッ♡
「もぉきのおっひぃねぇ♡♡」
mtk 「そこで喋んなっ//♡」
「もっと喉奥つかってっ?♡」
「俺のこと気持ちよくさせてよっ♡♡」
wki 「もぉひろぉんっ//♡♡」
ジュボジュボッッ♡♡ンチュ♡ペロペロッッ♡♡
mtk 「あっ…//きもちっ//♡」
シェコシェコッ♡♡チュパチュパッッ♡♡
mtk 「んっ//あっ….いくっ、いくっ//♡」
「俺のせーし全部受け止めてよっ?♡♡」
wki 「もぉきのせーしちょーらいっ♡♡」
mtk 「お望みどーりっ♡♡」
ビュルルッッ♡ピュルッッ♡♡
wki 「ゴクッ♡」
「ベェ〜♡ 全部飲んじゃったっ♡♡」
「元貴のせーしおいしくてっ♡」
mtk 「若井かわいーね?♡」
「次は若井の番だよっ♡♡」
コメント
1件
101