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桜遥🌸大好きな人3個目アカ
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y u - m a.低低浮上
主です
無陀野のまだ公式から明かされていない過去を
勝手に妄想した物語を書きました
次の注意事項を読んでから作品を見ていただけると嬉しいです
⚠️注意事項⚠️
キャラ崩壊や本家に似ていない場合があるかもです
初心者です
下手です
妄想です
地雷さん等は回れ右をお勧めします
続きです
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「っ……!?」
ムダ先は少し目を開いてぴくっと反応した。
「ムダ先?」
っと俺は聞くと
「なんでもない。詳細を聞かせてくれ」
っといつもの無表情に戻り、むっくんに詳細について聞いていた。
だけどムダ先は少しだけ手が震えていた。
「…そういうことか。」
っと言って立ち上がるともういつものムダ先に戻っていた。
ムダ先は俺たちに教室へ行けっと言った。ムダ先は保健室の方へ行った。
数十分後
ムダ先は教室に入ると
「人間を鬼にする薬があるそうだ。それを探しに東京練馬区へ行く。」
っと言った。
俺は「え、なにそれ」っと呟く。
しんっと静かになった教室に俺の言葉が響く。
いつもは「バカだな」とか言う皇后崎もその反応に対して何も言わなかった。というよりかは俺の呟いた言葉を聞かずムダ先の発言に驚いていたようだ。
ムダ先は気にしていないのか
「明日の午後7時出発だ。寝坊するなよ。」
っと言って教室を出ていった。
皇后崎は
「そんな薬あったのかよ」
っと少し意識を取り戻したようだ。
「皇后崎ぽかーんってしてやーんのww」
「うるせぇ黙れボケカス精神年齢1歳以下」
「ひでぇ!?」
っといつものテンションに戻っていた。相変わらず言い返しが強すぎんだよなぁ。
俺らは寮に戻り布団に入って寝る。
コメント
2件
普通に好きです頑張って下さい!