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『えーぺっくす?って読むのか…』


葛葉「そっからかよw」


『ウワッ!』


葛葉「最初は俺とやろ~な」


『わ、

分かった……』


葛葉「まずここでキャラ選択をする~ 」


『なにこれ!!!人!?じゃない!!全部強そう!!!!!!!!!』


葛葉「手始めレイスとか?」


『れいす……?』


葛葉「このキャラ!これ!!!」


『あぁ……』


葛葉「もう可愛すぎだろ!!!」(大声)


『ぅあ😮』


『ごめん……ナサイ…』


葛葉「いや可愛いかよ俺の妹…~!!!! 」


葛葉「それじゃ一通り操作教えるから」


2時間後 

『こんなで、

こうやってこうやる!!』  


葛葉「さすが👏物覚え早すぎ」 


葛葉「そんじゃ実践と行こっか」 


『うん!』 


『始まった!!』 


葛葉「とりあえず人がいない とこ降りて…」

葛葉「隣別パ降りたわ」 


『葛葉おにーちゃんも一緒は心強すぎ』 


葛葉「そう言って貰えると死ぬほど嬉しい」


『いくらでも言うよ?w』


葛葉「笑った!可愛い」


葛葉「俺はアシストだから基本𓏸𓏸が頑張れ」


『練習の成果見せたるわ~!!!』


葛葉「右敵~」


『ちょ、

っと待ってね』


バンッバン!


葛葉「お!ちょい当たってる、

削れてるぞ~」


『まじ全集中するわ』


『すぅーはぁー……』


『……』


葛葉「左別パ2降りてきてる」


バンっバンバンバン!!


葛葉「全部ヘッショで手早く片付けてくぅ~!」


葛葉「普通にうますぎる」


葛葉「いい感じにヒトも減ってるんでその調子で~」


葛葉「確キル入れてけよ~」


『っぷはぁ!!』


『息止めてる感覚だったかも…』


葛葉「めっちゃ上手くね?w」


葛葉「まじでにじさんじ来たら無双する気が…」


『まさかぁ~!wにじさんじは皆様ゲーム上手いんだから比べ物に…w』


葛葉「手続きも順調だから安心しとけ」


『まじで入っちゃうのか私』


ぴりりりり


葛葉「ん、

時間みたいだワ~」


葛葉「最後まで試合見たかったけどしゃーない!後で結果報告頼む~」


『うん!絶対champion目指す!ありがと~!!』


湊「やっほ~次は俺やで~」


『今順調に勝ち残ってるの!』


湊「お~!あと6人ぐらいやない?」


『葛葉おにいちゃんの教え方がうますぎて上達も早いんだ~!』


湊「いいことやね~!!俺も頑張って教えるからお手柔らかにな~w」


『こちらこそ!w』

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