Pr嫌われ ( 病み )
出 演 ↪ cl 、 rn 、 st 。 ( 碧 、 赫 、 桃 )
Pr 「 .. だれ ヵ 」
Pr 「 俺 を アイして … っ ? ( 泣笑 」
昔から、周りの人と比べられてきた 。
学校だったら同級生 。
今だったら、 Ak 、 とか .. ?
そりゃそうだよね、
俺は愛想悪いし 、
Akとかのほうが人気だもんねっ
...あれ、 俺って、なんで活動してるんだっけ 。
((( 主はこんな事思ってませんからね !? )))
Fan 「 やっぱ 、 Akさんさいこーっ ! 」
Fan 「 prさんのつっこみおもんない ‐.. 」
Pr 「 ... ( 電源落 」
はぁ‐ 、 そんなん知っとんねん、
わざわざ、コメントど‐もw
疲れたなぁ ... 。
ぁは、w
バレないように、笑顔で、、、 ね ?
ばれないように ばれないように って 、
そしたらさ、から回っちゃって 、
…自分もそれで傷ついてるのに、
なんで自分もそんなことしちゃうんだろうね 。
ばっかみたい 。
暗譜めんも、りすなーさんも、離れちゃった .. w
Pr 「 ぅ ‐ .. っ ( 泣 」
慣れてるはずなのに 、 涙が出てきちゃう 。
こんな自分だいっっきらい 。
いっそ ✗んじゃおうかなぁ ... 。
Pr 「 .. ( 外出 」
雨降ってる 、、 傘 、
... いっか 。
Pr 「 ( 歩 」
さぶっ .. 。
Pr 「 ゎ゛ っ ( 転 」
Pr 「 ったぁ ... ( 涙目 」
?? 「 ぁれ 、 pr君 ? 」
?? 「 ぁ 、 ほんとじゃんっ 」
?? 「 prちゃんっ、大丈夫 ? 」
Pr 「 ぇ、、 ? 」
Pr 「 なんでこんなところに.. ? 」
桃 「 ぁ‐ えっと ‐ .. ( 碧見 」
碧 「 し‐ っっ ( 言うなアピ 」
赫 「 ん‐、まぁ一旦、俺等の家きな ? 」
Pr 「 ぇ 、 でも .. 」
碧 「 拒否権な‐し ( pr腕軽掴 」
Pr 「 ぃ゛ .. っ ( びくっ 」
桃 「 ! 、 」
碧 「 御免..っ、大丈夫 ? 」
Pr 「 大丈夫、です.. 」
Pr 「 すいません... っっ 」
赫 「 大丈夫だよ、、 」
_ 桃 赫 碧 家 。
Pr 「 ぉじゃまします.. 」
碧 「 いらっしゃ‐い 」
赫 「 ね、prちゃん 」
Pr 「 ? 」
赫 「 腕、見てもいい? 」
Pr 「 ぇっ、と.. ( 腕隠 」
桃 「 pr ? ( pr見詰 」
Pr 「 っ ... ( 涙目 」
碧 「 無理はしなくていいんだけどさ.. 」
Pr 「 怒らない、ですか ... ? ( 震声 」
赫 「 勿論 」
Pr 「 じゃぁ 、、、 ( 腕服捲 」
桃 「 ありがとな ( pr頭撫 」
Pr 「 ん .. ( 撫受 」
_ 治療後
碧 「 prちゃん、なんかする? 」
Pr 「 … 」
迷惑かけちゃった、やっぱだめだめ だ 。
生きててごめんなさい..
..✗ぬ、か 。
Pr 「 .. すいません 、 俺、帰ります 」
桃 「 はっ ? 」
Pr 「 では.. っ ( 家出 」
赫 「 ちょっ 」
_ ビル屋上
Pr 「 … 」
やっと、開放されるな 。
この人生 、 なんのために生きてたんだろ 。
..迷惑かけてばかりで、皆にも見放されて…
Pr 「 生まれて、来なかったらなぁ .. 」
? 「 ほんとに言ってるの‐ ? ( pr抱着 」
Pr 「 ひ っ .. ? ( びく っ 」
桃 「 ったくよ‐ .. 」
碧 「 撲達を頼ってよ… 」
赫 「 ✗んだら、俺等もついてくからね 」
Pr 「 それは っっ 。 」
碧 「 駄目なの、? 」
Pr 「 赫君達は、✗んだら悲しむ人が沢山居るじゃないですか.. 」
桃 「 それはprにも居るだろ ? 」
Pr 「 俺には、いませんよ… 」
碧 「 居るよ 」
Pr 「 ぇ … ? 」
碧 「 撲達 ( にこ 」
Pr 「 っ .. ( うるっ 」
桃 「 まだ、一緒に居てくれるか? 」
Pr 「 っっ .. 」
Pr 「 いいん、ですか ? 」
赫 「 もちろん 」
碧 「 ていうか 」
桃 「 居てくれなきゃ、ゆるさねぇからな? 」
Pr 「 ぅ..っ 」
Pr 「 桃くっ .. ( 泣 」
桃 「 ん 、 おいで 」
Pr 「 ぅわぁあ っ ( 三人抱着、泣 」
赫 「 よしよし ( pr撫 」
碧 「 頑張ったね… ( pr背中撫 」
Pr 「 ぅ ―っ ( 泣 」
終
コメント
7件
え、リクエスト叶ってる、?え、夢か()〇んで夢から覚めてくる☆
良き…😭✨
ぷりちゃん…良かったねー(泣)