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書 き た く なった….!


リクエストくれてた人ごめん.!!


単純にお風呂でえっちしてるきょうしきが見たかったんだ泣



えだってお風呂えっちってエロいじゃん


てか学校でTバックの話しない方がいいよ,

Tバックの話してたら後ろに担任いて引かれたから














わ ん く っ し ょ ん





き ょ う し き


r18


げ ひ ん



設定がごちゃごちゃです,


気にしないでください


































四「ずっと欲しかった ハ ン ド ガ ン買えたッ .!」







四「さ っ そ く 神 門 に 写 真 撮って送ろ!!!」





歩 き な が ら ハ ン ド ガ ン の 箱 撮 っ て

神 門 に 送 る






ぽ つ…,









四「雨 か?」



_ 空 を 見 上 げ る









ざぁぁぁっ…!






四「う お!?大 雨じゃん!!コンビニコンビニ.!」



_近 く に あ っ た コ ン ビ ニ に 入 る






四「傘買うか.?いや..でももったいねぇ…」






四「…羅刹学園まで遠いしな ….くそっ,!」










_渋 々 傘 を 買 っ て コ ン ビ ニ か ら 出 る









ざ あ あ あ あ.!







四「さっきより雨強くなってね..?」


_買 っ た 傘 を 広 げ る







四「羅刹学園の近く買いもんできるとこ少ねぇんだよな…」








ば し ゃ ぁッ!!!







四「うおォッ!???」



_水溜まりがあるところを車が通り..


水が四季にかかる









四「おい.!!!!!!!!!」



_車 に 向 か っ て 叫 ぶ







四「傘買った意味ねぇじゃん…」_ぶる…







四「さ む…」





























雨でびしょびしょになりながらも羅刹学園まで帰ってきた












四「さみぃ….」


_寮に向かって歩いている















京『ん..? あれ… ?四季君じゃん!』







四「チャラ先!」




「てかなんで俺の寮の目の前にいんの?」














京『たまたまだよ!四季君びしょ濡れじゃん.!』








京『風邪ひくよ.?』







四「今 か ら シ ャ ワ ー 浴 び ん だ よ」









京『シャワーだけじゃ風邪ひくって』(笑





京『そ ぉ だ ! 俺 も 今 か ら 風 呂 入 る し!


四 季 君 も 一 緒 に 入 ろ う よ!』









四「いや..せめぇって」(笑









京『大 丈 夫 だ っ て!』








四「い や ま じ で!..くしゅんッ…!!」


_くしゃみ










京『風邪引いちゃったら訓練できなくてダノッチに怒られるよ~?』








四「確 か に….今 日 だ け だ か ら な」









京『じゃ..着替え持ってきて~!それか僕の服着る?』(笑








四「き め ぇって!」(笑

















_寮 か ら 四 季 が 出 て く る










京『四 季 君 は 今 日 な ん で 外 に 出 て た

の ~?』






京『も し か し て.!デート!?』








四「ち げ ぇって!」









京『は い は い』(笑













_風 呂 に 着 く








四(やべぇ絶対毛無しを見られたくねぇ.!!!!!









京『四 季 君?』








四「なんでもねぇ!!先に入ってろよ!!」








京『そぉ?じゃあ待ってるね~,』














四「くそっ.!!仕方ねぇ..タオル巻いていくか.」












_タオルを下半身に履いて風呂に入る









京『四季君,俺が特別に髪洗ってあげるよ!』









四「まじ?サンキュー!」



_置 か れ て い た 椅 子 に 座 る







京『四季君髪綺麗だね』(笑










四「そうか…?」





















京『はーい,終わりましたよ~』











四「チャラ先って案外面倒見いいんだな!」









京『そう?』








京『せっかくだし体も洗ってあげるよ!』










四「それはマジでいいって.!」









ごしごし..




四「って..!おい…」







京『いいから,全部俺に任せて?』


_四季の背中を洗う










四「後で俺もチャラ先洗うからな!」








京『ちゃんと洗ってねぇ~』(笑














いろいろあって,





京『ふぅ…..』_お湯に浸かる






京『というか,四季君なんでそんなに遠いの?』





京『四季君もっとこっちきてよ~!』



_四季に近づく








四「ん」



_京夜の近くに寄る









京『ねぇ』_四季のモノに触れる








四「おい.何してんだよ」








京『四季君って最近一人でシてる?』










四「なッ!???はぁ!??」_少し顔が赤くなる










京『そーだ。四季くん俺の上乗ってよ!!』










四「はぁ…?……重いって言うなよ」_乗る










京『…』_モノを四季に当てる








四「…..チャラ先」










京『?』










四「当てんのやめてくんね!?!」










京『えぇ~,,?♡』_ずりゅ、










四「ん..,,♡おい….」









京『…..挿れたい…♡ 』





四「はァ!????きめぇって!!!!」











京『四季君…♡』_四季の腰を掴む











四「やめろ!!!!ちょ!!!?」










京『…♡』ぐぷっ,ぬぷぅ~,



_ゆっくりと先端から挿れる









四「ひッ…..!!♡本当に..!.」









京『お風呂だからすぐ洗えるでしょ.?♡』








京『いっぱい’’たのしもーね’’….♡♡』

























本当に適当




これ自己満だわ….多分続くッ!!!





眠い

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