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山本さん➡︎山
伊沢さん➡︎伊
ふくらさん➡︎ふ
河村さん➡︎河
とむさん➡︎と
須貝さん➡︎須
登場人物多いです。
すみません。
数人、というか全員キャラ崩壊してます。
僕の小説はだいたいキャラ崩壊してます。
ご了承ください。
誰が誰を何と呼んでいるか
わからない ため、おかしい箇所が
あるかもしれません。
そこの所はご理解いただけると幸いです。
前置きがいつもより長いですし
小説もいつもより長いです。
飽きずに最後まで見てください。
地雷さんは回れ右してください。
では。
ーーー
山 「とむ〜」
と 「山本さん、?どうしました?」
山 「あのさ~」
……
伊 「、……」
ふ 「嫉妬してんの?」
伊 「そんなことない」
ふ 「、怒ってるじゃん」
伊 「そんなことない」
河 「分かりやすいね」
伊 「……」
須 「伊沢いじめんのも程々にな」
伊 「そーだそーだ!」
ふ 「いや、あんたがチキンだから」
河 「自分から行かないもんでそうなるんだよ?」
伊 「ゥぐ」
……
山 「、………(. . `)」
と 「、…笑」
山 「、とむ〜?💢」
と 「ゃべ」
山 「何笑ってるんですかぁ?💢」
と 「いやぁ、嫉妬してるなぁって」
山 「……、伊沢さんのせいだし」
と 「山本さんがこっち来るからじゃないですか?」
山 「その理由を作ってるのが伊沢さんなの」
と 「言い訳しないでください」
山 「だって…」
ーーー
と 「また逃げてきたんですか?」
山 「またってなんだよ、…」
乾 「喧嘩でもしてるんですか?」
山 「、してないけどさぁ、……」
と 「どうして距離を置くんですか?」
山 「だって、」
乾 「だって禁止」
山 「ぅ、…」
……
ふ 「ぁ〜あ」
伊 「ぁ〜あってなんだよ…」
ふ 「ほらまた取られちゃった」
伊 「、………」
河 「喧嘩でもしてんのかってくらい話してないじゃん最近」
伊 「あっちが逃げるから」
ふ 「その理由を作ってるのが伊沢さんじゃないの?」
伊 「、………」
河 「心当たりあるの?」
伊 「、………ぁる」
ふ 「確信犯じゃん笑」
……
と 「じゃあ避けてる理由を教えてくださいよ」
山 「、…伊沢さんに話しかけても、後回しにされるから、」
乾 「、……あ〜、」
と 「仕事のせいとかじゃなくて?、」
山 「僕から話しかけても、…いっつもだれかと話すから〜って、」
と 「、……それは伊沢さんがわるい」
乾 「タイミングが悪いとかじゃなくて?」
山 「暇そうな時に話しかけてるもん」
と 「それで挫けて逃げてると」
山 「ぅん、……」
……
ふ 「、……ほんとに付き合ってんの?」
伊 「、…多分」
河 「多分ってなんだよ」
伊 「だって、」
ふ 「、いいから謝ってくれば?」
伊 「でも、…」
河 「じゃあ山本は一生逃げるだろうね」
伊 「それはやだ」
ふ 「じゃあ謝らないと」
伊 「、……でも」
須 「いつまでもチキンじゃそっぽ向かれるぞ」
伊 「須貝まで、…」
ーーー
伊 「ッ、いた!山本!」
山 「伊沢さん!?なんで、仕事は」
伊 「仕事は、……終わった」
伊 「、その……ごめん」
山 「、……ぇ?」
伊 「話しかけてくれてたのに、……その」
伊 「、後回しにしちゃって」
山 「、……」
伊 「許して、……欲しい」
山 「、いいですよ!笑」
伊 「よかったぁ、……」
ーーー
乾 「仲直りしたみたいですね」
ふ 「いやぁ、一件落着」
河 「学生みたいな恋愛してるよね」
須 「見てる分には楽しい」
ーーー
下手ですみません。
最後まで見てください有難う御座います。