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6 - 事故 (プリの垢紹介)

♥

133

2024年01月03日

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やばあい!!!



tellerではbrsm書くの久しぶりだよおお



プリにハマっちゃったンゴ



いっちゃん最後にプリの垢貼りますね





(ちな今回は五感消失の……パロ?みたいなやつ)



































——ッBroooockッ、!!!














あの時、そう叫んだ君の声が、頭から離れない。






































__________________



コンコンッ、



sm『……、失礼します。』



ガラガラガラッ、



sm『、Broooock。』



br『、!!!』



《スマイル!!!いらっしゃい!!》



sm『、うん、久しぶり。』



sm『、、、ここには慣れた?』



《うん!!なれた!!》



sm『、良かった。』



sm『、、、その口、どうだって?』



br『、』



《うーん…》



《なおりそうに無いって言われちゃった…》



sm『、そっか。』



br『、…』



sm『、、、』



br『、、、、!』



《あ、そういえばさ!!》



《スマイルって、新しいイヤホン買ったの?》



sm『っ、ぇ?』



《すっごいにあうよ!!》



sm『、、、そう、かな。』



sm『、、、ありがと』



《えっへへ!!》



sm『、、、』



sm『、、、そろそろ帰るね。』



《えー、もう帰っちゃうの、、、?》



sm『、うん、ごめん。』



《、いや!!大丈夫!!》



《気にしないで!!!》



sm『、そっか、』



sm『、じゃーね、!!』



《ばいばい!!またお見まいきてね!!》



sm『、うん、』






ガラガラガラッ






br『、、、』



br『………』



一人、寂しいなぁ…






















































————スマイル、ッ



彼は、小さく呟いた。



俺はその、もう“2度と聞くことのできない声”を、2度と忘れることは無い。






































________



sm『ッはぁ、』



カタッ



イヤホンの様な物を外す。



sm『、、、ごめん、』






俺は、“突発性難聴”だ。






そうなってしまった理由は至って普通。ストレスだ。



、勿論、Broooockには言ってない。



だって、言い出したりでもしたら、彼は自分を責めることになるだろうから。



、けど、俺だってそれなりに辛い。



誰にも相談できず、病院にも行けなくて。



なんとか市販の補聴器を使っているけど。



sm『、、、』



突発性難聴って、ストレスが高くなるほど、聞こえなくなるんだな。



sm『、もう、だめかもしれない。』

























































__________



変なところで切るマン誕生



あ、はい。プリの垢




画像



https://novel.prcm.jp/user/1ae1ae3db0a6de0930feca4b0ac155541ed962bf



移動できないのしってるし!!



打ち込んでくれめんす



んじゃ、ばいちゃ!!

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