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春千夜視点



(美術の授業の後から俺、めっちゃ体調わりーんだよな、

やべぇ〜、くらくらする……、はぁ、)


(次は…はぁ、?体育……?そっか、今日二回体育あるとか言ってたな……最悪)


春千夜 「ッ、頭いてぇ……、フーッ…」



(やべぇ、喉も痛てぇ、ほんとにやばくね、?)


春千夜 「ケホッ、ケホッ…」



竜胆 「は、春千夜ッ?!」


春千夜 「ん、」


竜胆 「兄ちゃん!!春千夜が!!」


蘭 「どしたの…って、顔真っ赤!!!ちょ、先生!!」


先生 「なんだよ、」


竜胆 「春千夜が体調悪い!!ちょっと帰るわ!!!」


蘭 「じゃーね!!!」


春千夜 「ちょ、何してッ、!」



ガラッ



蘭は俺をお姫様抱っこして教室を出た。







先生 「あいつらほんとに…」



クラスの女子 「蘭くんと春千夜くんと竜胆くんって超距離近くない?!」


クラスの女子 「この前キスしてたらしい!!」


「「きゃぁぁあぁあああ!!!」」



先生 「………ま、まぁ…授業はじめるぞ、」


【愛された学校生活です。】

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