テラーノベル
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gkty/nmmn/♡、゛表現有り/玩具/not🌈🕒軸/お仕置き/キャラ崩壊/低クオ
あほえろです
頭空っぽにして見てね☆
後半からgkty
「剣持・伏見」《コメント欄》
𝕃𝕖𝕥’𝕤 𝕘𝕠
黒いマスクを付けて三脚にスマホを設置すると、配信開始ボタンを押した
「見えてるかな…??」
《見えてるよ〜!》
《きたー!!》
《1週間の楽しみ》
《まじでここでしか出来なくなった》
《お前のせいで全然興奮できなくなった》
「んふ、相変わらず変態おじだらけですね」
《分からせたい》
《犯したい》
《まだおじさんじゃない》
「そんなことはどーでも良くって!」
「見てくださいこれ!」
ゴソゴソとダンボールを探って画面内に収まるように写す
《エネマグラ?》
《前立腺開発すんの?》
《もう勃ってきた》
「えぇ、もう勃起してんの?早ぁ」
「んふ、エネマグラもそうなんですけど!今日はこれも使います!」
またダンボールを漁って取り出した
《普通のローションじゃない?》
《ローションじゃん》
《それがどうした?》
「みんな甘いねぇ、これね、媚薬成分があるローションなんだ!」
《結構地獄なことしようとしてない?》
《辛そう》
《ドMなとーやくん…》
「んふふっ、つい買っちゃいました!」
「今日はこれでね、メスイキしてみたいなって思って」
《お、とうとうメスになる??》
《とーやちゃんって呼ぶか》
《興奮してきた》
「んーと、じゃぁ…まず媚薬成分が入ったローション!」
手に使う量を出して、手であっためる。
少し人肌であっためたら後孔に手を伸ばした
ぬる、と指を入れて、配信前にお風呂で少し解かしたのでいつもよりかはスムーズに指が入っていく
「んぅ、は…ぁ♡みえてるっ、? 」
《もう可愛い》
《最高》
《この後が楽しみすぎる》
「んっ、ぁッ、あ…っ♡っふ、ぅ…♡ぜんりつせん、刺激します、っ♡♡ 」
ナカのしこりを見つけて指でぐっと押した
「ひぅ゛ッ♡♡ぁ゛、っ♡きも、ちっ♡ん゛〜っ♡♡」
ぐ、ぐぐ…とんとんっ、と刺激していって遂には一回目の射精をした
「ぁ゛っ♡♡は、ぁっ…♡」
《自分で激しくしちゃうの可愛い》
《前立腺もう弱いのに開発しようって…》
《↑命知らずで可愛い》
《↑それな》
「コメントでっ、会話すんなよぉっ、♡」
「ちゃんと、ぼくをみて?」
《誘い受けがよぉ、》
《めっちゃ最高》
《寂しがり屋のとーやくん》
「んっ、♡ちょっと体、暑くなってきた…」
ここぞとばかりにすぐ側にあったエネマグラを取り
「いれる、よっ、?♡」
《ktkr》
《好奇心旺盛なのも良いけどそれが危険なのよ…》
《もう射精しちゃった》
「んふっ、もうだしちゃったの、?雑魚ちん♡」
《クソガキじゃねぇか》
《可愛い》
《今すぐとーやくんのナカに挿れたい》
そうこうしてるうちにずぷ、とエネマグラが入れ終わった
「っは、♡…は♡♡おなかに、力入れるんだよね?♡」
《そう》
《早く早く》
「んッ、ぅ…♡」
ぐ、とお腹に力を入れた
「ひぁ゛ッ♡♡♡、や゛ッ♡まっで、まってぇ゛ッ♡♡つよ゛、しげきちゅよぃ゛ 〜っ♡♡♡ 」
前立腺に想像より強い刺激が来てすぐにイってしまった
イって、ナカが締まって、前立腺が刺激され、気持ちよさにまた締まってしまう
「きもちぃ゛のとまんなぃ゛い♡♡♡ぁ゛ッ♡♡すご、すごぃっ♡ぜんりちゅせんッ♡♡ごりって♡♡ぉ゛ッ♡」
《可愛い》
《もうメスで良くない?》
《とーやちゃん可愛い》
「んぁ゛ッ、ぁあ゛〜ッ♡♡♡は、んぅ゛♡、またイぐっ、でるっ、でちゃぅ゛〜ッ♡♡♡」
ぷしゃぁあ…と力無く潮を吹いた
「っひ、♡♡ぁ、は♡♡♡も、むり゛…♡」
《メスイキできてないぞ》
《ん?なんか後ろに人居ない?》
《おい怖いこと言うなよ》
「んぇ゛?♡♡」
後ろを振り向くと、明らかに怒っている
「とーやさん、俺が居ないところで何やってんすか、浮気?」
「あぅ…ごぇんらさぃ、♡」
「最近やけに感度いいと思ったら、隠れてこんな事してたんだ…妬けるなぁ? 」
《彼氏きちゃ》
《ばれちゃった》
《あーあ、とーやくんが変態なのバレた》
《お仕置きか?》
「おこったぁ、?♡♡」
「怒ってるに決まってるだろ」
伏見がスマホに顔が映らないように近づき配信終了ボタンを押す
「あっ、けしちゃった、?♡」
「刀也」
低い声で呼ばれる、その声だけで剣持のナカはきゅん♡と疼いてしまう
「ぁう…♡」
「俺が居るのに…もしかして、お仕置きされたかった?」
「っ、うん…♡♡」
「じゃあ刀也のお望み通りにしてあげる♡」
「ぉ゛ッ!?!?♡♡♡っや゛ぁ゛~ッ♡♡ん゛っ、ひぐっ、キュ…ぅ゛~ッ♡♡♡」
「きもちぃっすか?とーやっ♡」
ドチュッごちゅッ♡♡と後ろから何度も重く正確に突かれている
「ぁ゛あッ♡♡き゛もち゛ッ♡♡♡ぉぐ、いっぱい、ぁ゛えっ♡♡は、ぁ゛あっ♡♡♡」
「ふは、かぁいいっすねぇ〜♡ほら、俺のここまで入ってるっすよ?」
トントンッと伏見のモノが入っている所を軽く指で叩かれた
「っぁ〜、!♡♡♡やだやらぁ゛っ、♡それ、だめだからッ♡♡お゛っ♡とんとんやぁ゛〜っ♡♡」
シーツを強く握りしめてもう萎えているモノからは何も出ず、メスイキを繰り返す
「ひひっ、もう空っぽっすね?♡代わりに俺の注いであげる…ッ、♡」
「っが、くのっ♡♡がっくんの、せーしっ♡いっぱい、ちょうらいッ♡♡なか、だしてぇ゛っ♡♡♡ 」
伏見のモノが強く脈を打ってビュルルルルッ!と剣持の中に色濃く射精する
「っは……♡♡」
「ひぅ゛〜っ、!♡♡♡、なか、あちゅぃ゛♡♡」
「とーや、もうあんなことしないでね?俺のなんだから…」
「んっ♡わかったぁっ♡♡」
「ん、偉いな♡」
そう言って額にキスを落とす
ちゅんちゅんと外から小鳥が囀る音がする
「声枯れ゛た゛」
「ごめんよとやさーん、!!はちみつレモンあるよぉ…!」
「下゛さ゛い゛」
渡されたはちみつレモンを飲んで喉を潤すと伏見が声を上げた
「でもとやさんも悪いと思うけどなぁ、あれは、お仕置されても文句ないでしょ」
「…もう1週間話聞きません」
「あー!ごめんってば!俺が悪かったですぅ!アイス渡しませんよ!」
「それは食べるし、」
おわり
あめ🌷🍗
コメント
6件
さいこうしゅぎぅ!!ブラウザ版しかできねえからいいね全然押せなくてすまそ…😭
へ、はすきですだいすきです
がち通知来た瞬間飛んだし 見たあとも飛んだよ ギネス取りたいからこれからも投稿してねあいした