テラーノベル
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前回のあらすじ
みんなで温泉旅行に行き、温泉街を探索していた時ももみとぷうが迷子になてしまい、守と20分後に会うことができたと言うところでしたね
注意事項
この作品は主(ベクな)の妄想です。ご本人様やご関係者様には一切関係ございません。
誤字脱字がございましたら見逃してくださると嬉しいです。
ご本人様の配信などしている本編のストーリーは全く関係ございません。
ストグラの全てのストーリーを見れている訳ではないので間違っているところがあってもご了承ください。
視点が何度も変わる可能性があります。
何か書いて欲しいものがあればコメントにたくさん書いてください。
例)誘拐系 などで大丈夫です。
()心の声
「」喋り声です。
ある日の朝
てつお「いきなりなんでけど」
かげまる「どうした?」
てつお「みんなで川遊びしたい」
治「本当に急だなw」
ぎん「でも楽しそう」
守「でも怖いんだよな」
てつお「お願い」
守は数秒間考える。
そして
守「わかった。でもしっかり言うことは聞くんだぞ」
てつお「わかった。」
数分後
みんなに伝わりみんな準備してくる。
そしてみんな車に乗り込む。
マグナム「楽しみだね」
ももみ「うん」
守「でもみんなしっかりと言うこと聞いてくれよ。川は危ないんだから。 」
みんな「はーい」
そして楽しく川に向かう
数分間、車を運転してようやく着く
多くの家族がいて賑わっている
守「みんなこれ以上こっちに行くなよ」
みんな「はーい」
そうしてみんな遊び出す。
イズミ「よつはねー一緒に行こう」
よつは「いいよ。守ー、がみともとしおんのことよろしく」
守「わかった」
ましろ「やめてー」
ナイ「くらえー」
そのときだった
マグナム「助けてー」
見てみると川の深いところにいき溺れかけていた。
かげまる「マグナム」
守「待て、」
かげまる「早くしないとマグナムが」
守「だからって慣れていない人が行くと二次被害になるだろ」
よつは「じゃあどうするの」
守「俺が行くよ。治とかげまる、カテジでこれ持っておいて」
そう言って自分の腰にくくりつけた縄を渡してくる。
守「合図したら引っ張ってくれ」
カテジ「わかった」
かげまる「よろしくね」
守「まかせろ」
そう言って川に入っていく。
マグナムの近くに行くといきなり深くなる。
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守「マグナム、手を掴め。 」
マグナムがかろうじて守の手を掴む
守「よし。」
そうしてマグナムを抱える。
ゆっくりと息を吸わせる。
守「いい子だ 」
そう言って縄を引いて合図しようとしたときいきなり川の流れが早くなった
守の足も流れに取られる。
だが守は慌てず、マグナムを背中に乗せその後縄でマグナムと自分の体をくくりつける。
そうしてみんなに合図を送る
かげまる「みんな合図が来た、引っ張るぞ」
そう言って引っ張り始める。
守も泳ぐ。
そうしてやっと陸に着く。
マグナムは一応ため、救急車で病院に行くことに。
同乗者はかげまる
守は車で知らされた病院にみんなで向かう。
検査の結果
医師「特に異常はありませんね」
守「そうですか」
医師「今少し寝ているので少し休んでから帰るようにしてください 」
守「わかりました」
廊下に出ると
よつは「マグナムはどうだった」
守「特に異常はないって」
よつは「よかった」
そのとき
イロハ「マグナムおきたよ」
そうしてみんなで病室に入る
マグナム「ごめんなさい」
守「無事でよかった」
カテジ「俺のほうこそごめんよ。しっかり見てなかった 」
守「そんなにみんなして謝るなって。」
よつは「みんな無事でよかった」
数分後
マグナムの体調が戻り、みんなで家に帰ることにそうしてみんな楽しく家に帰った
どうだったでしょうか。
久々の投稿になってしまいすみません。でもこのぐらいのペースでゆっくり、投稿していきます。気長にお待ちくださると嬉しいです。
でわ次回の投稿でお会いしましょう。
次回「出先で」
次回もお楽しみに
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