テラーノベル
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初投稿です!見にくいかもしれませんが良ければ見てくださると嬉しいです!
語彙力なしのアホ野郎の作品で下手だと思いますが こいつ頑張ってんなーみたいな暖かい目で見てくれると嬉しいなーって思います!書き方は色んな他の方の作品のみて学んでるのでちょーっと似てるなー的なのあるかもしれません!
【⚠️注意⚠️】
・🌩️🦒×🐙🌟
・🌩️🦒が🐙🌟に片思い中、🐙🌟は🐝🤣に片思い中
・🐙🌟がオナってます
オホ声、濁点喘ぎ、レイプ、などの要素が入っています!
🌩️🦒side
今日は任務で遅くなり終電を逃してしまったため、申し訳ないがここから近いるべの家にアポ無しで凸りに行こうと思う。
突然だが今俺は絶賛るべに片思い中!まぁ肝心のるべはマナに片思い中なんですけどね、、、泣
とりあえず、るべの家に着いたためベルを鳴らす。
好きな奴がどんな格好で出てくるか想像しながら待つのはとても楽しい。 だがるべは数分待っても出てこないため少し心配になりL〇INを送るが返事どころか既読すらつかないため、自分の運を信じドアノブに手をかける
🌩️🦒「あれ、ドア開いてる、、、?」
不法侵入とかで訴えられたら困るが、るべが心配なため家の中へと入りリビングや風呂場などを探すが何処にも居ない。だが玄関に靴があるため家にいることは確実だろう
もしかしたらもう寝てるのかもしれない、なんて思い2回へ上がりるべの寝室の前に行く
すると部屋から呻き声のようなものが聞こえ尚更心配になり勢いよく部屋のドアを開ける
🐙🌟side
今日は夕方頃にマナとの任務があり、報告を終え少しマナと喋り家に帰った。 そういえば今日、コザカシーを倒しきった後にマナに抱きつかれたなー
なんて今日の出来事を振り返っていると少し興奮してきたため急いで家に帰り鍵も閉めずに部屋へ直行しタンスの中の箱から玩具を出し、服を脱ぎ放り投げベットへダイブする
入れても痛くないように自分でアナを解し、グチュグチュと卑猥な音が鳴ったところで ロータやバイブなどを自分のいい所に当たるようにゆっくりいれ、スイッチをONにする
突然の快楽にビクッと体が跳ね、誤って手元からロータのスイッチを離してしまう。自分の直感でコレはヤバいと感じたため起き上がってスイッチを取ろうとするが、身体に力は入らないし、動いたら前立腺に強くバイブとロータが当たりイってしまう。
あれから何時間たっただろうか。ベットのシーツには自分の潮や精液が沢山かかっており、全てだしきったのか自分のモノからは何も出ずただ中をうねらせ淫らに喘ぐことしか出来なくなっている
すると突然スマホが鳴り、助けを求めようとしスマホを取るが力が入らず結局落としてしまう
あぁ、終わりましたねこりゃ
なんて呑気に考えていると突然ドアが開く
🌩️🦒「るべ!?ちょ、は!?」
ドアを開けたのはどうやらリトだったらしい、とりあえず人が来たためラッキーだ
🐙🌟『ん゙っ♡りとぉ♡ごめッ゙♡そこのすぃっちとっれぇ♡』
と呂律の回らない口でリトに言うと、焦りながらもスイッチをoffにして貰う
やっと快楽地獄が終わり
🐙🌟『ありがと、リト』
と礼を言う、がなかなか目を合わせてくれない 何でだろうなんて考えているとやっと頭が働いたのか顔が青ざめていく
🐙🌟『あ、えと、その…ごめんね、来たら男が後ろいじってイってるだなんて、キモイですよね…ごめんなさい、こんな所見せて』
と少しでも空気を和ませようと少し笑いながら言う
🌩️🦒「キモくなんかないよ…」
という言葉が返ってきて少し落ち着いたが申しわけ無さがのこりもう一度謝ろうとすると突然リトが口を開く
🌩️🦒「でもさ、好きな奴のエロい姿みて理性保てる奴なんかいないよね」
と言ってきた、突然の事に頭の中が?で埋め尽くされているとリトにベッドへ押し倒され顎を捕まれ強引にキスをされ口の中に舌を入れられる
初めてのキスが友達だとは自分でも考えられなかった。あとこいつめちゃくちゃキスが上手い、脳がピリピリして腰が跳ねる
そんな事考えている場合じゃないと思い、何とかリトを自分から引き剥がす
🐙🌟『なんでこんなことするんですか!俺たち友達じゃないですか、、、こんなの間違ってますよ!それにこの前、俺リトにマナのことすきだって、、、』
自分でもわかるくらい震えた声をなんとか喉から発っする。その後おずおずとリトの顔を見て伝えようと顔を上げるととてつもなく怖い顔で俺を見つめるリトがいた
🌩️🦒「…俺がどんな思いでお前の話聞いてたか知らないくせに」
と言われた次の瞬間、両手首をリトの片手で強く捕まれ もう片手の指をアナに入れられ掻き回される
🐙🌟『やっ♡ぁ゙♡リトやめてっ♡やめてってばぁっ♡』
さっきまで弄っていたからかすんなり指が入り感じやすくなっていた 少しでも快感を逃そうと必死で腰を動かすが、逆にいい所に当たってしまい動く度に甘く小さな声が漏れてしまう
すると急にリトの指が抜かれほっとしていたのもつかの間 興奮した顔で俺を見下ろし、ズボンを脱ぎ俺のアナの入口にリトのモノがくっつけられる
自分の直感で逃げなきゃ、と思ったがなかなか足腰に力が入らずリトに腰を捕まれ急にリトのモノを入れられ自分の好きな所を攻められてしまう
🐙🌟『ちぁ゙ゔ♡ちがうの゙ぉ゙♡ぃとのじゃない、り゙とのじゃないぃ゙♡』
気持ちいという感情で頭が支配されそうになるが、何とか意識を保ちそうリトに言うがやはりリトの耳には届かない
🌩️🦒「俺のが嫌なのになんでそんなにナカうねらせてんだよ!」
と言われ、両手で腰を掴まれ激しく突かれてしまう
🐙🌟『ッ゙〜♡?』
突然のことに一瞬何が起きたか理解できずに言葉にならない声で喘ぐ。
🐙🌟『ぉ゙お゙♡ヒッ♡ゥウ〜♡はっ♡ぁ゙〜♡』
やっと思考が状況を理解したが快楽を強く感じ、喘ぐことしか出来なくなってしまった
🐙🌟『マ゙ナ゙ぁ゙♡マ゙ナ゙がい゙ぃ、♡グスッマ゙ナ゙ぁ、、、♡』
急に悲しさが込み上げてしまい喘ぎながら泣いていると急にリトの動きが止まる 何があったが気になり空いた腕で自分の涙を拭き取りリトを見る
🌩️🦒「…今は俺とヤってんじゃん」
と言われたすぐ後に抱き上げられ自分の部屋にある大鏡の前で立ち止まった
🌩️🦒「ここに手付けて」
と言われ下ろされる。さっきまでヤっていたためかフラッとしてしまい大鏡に手を着き、しりを突き出す体制になる
🐙🌟『おっ♡ぉぉ゙〜?んぅ゙♡あ゙ー♡フッフー♡』
鏡に映った自分の顔を見るのが恥ずかしく下を向くも、急に腰の動きを止めたリトが顎をつかみ鏡に向かって顔を向かせてくる。あまりにも自分の顔が恥ずかしく
『あっ…///』と短い声を発し顔を赤くする
🌩️🦒「ここ、入ったらるべどうなっちゃうんだろうね」
と少し怖い顔をしたリトニヤニヤしながらが奥を柔く突く
🐙🌟『はいんなぃ!もう奥入んないからぁ、、、』
と目に涙を溜めながら首を振る。
🌩️🦒「大丈夫だよ、大丈夫、るべならいけるから」
と落ち着かせるように頭を撫で優しく耳元で囁かれる。マナが好きなはずなのになぜかキュンとする、その後急に腰をゆっくり引いたと思うと急に奥を突かれてしまう
🐙🌟『カハッ♡』
突然突かれた衝撃で喘ぎ声すら出ず喉に力が籠り息を吐く
🌩️🦒「っ♡ねぇるべ、さっき撫でた時ナカ絞めたでしょ♡撫でられるの好き♡?」
そう甘い声で奥を突かれながら聞かれる
🐙🌟『ッ…♡ん゙♡ちぁゔからぁ゙♡』
一瞬好きと答えそうになったがマナの事を思い出し、すぐにそう返答する
🌩️🦒「あ、また絞まった♡やっぱりちがうちがう言っておいて好きなんじゃん♡」
どうやらまた無意識に絞めてしまったようだ
🐙🌟『ぁう♡』
リトはゆっくりと腰を動かし、俺のいい所を優しくトントンッ♡と突く
🌩️🦒「はっ♡ナカめっちゃ吸い付いてくるじゃん、また強くしてあげよっ か!」
そう言ったあとまた奥にゴチュッ♡という音を立て入れられる
それと同時に頭がチカチカッとし一気に視界が暗くなる
最後にリトが俺のデコに優しくキスをしたのが見えた
🌩️🦒side
目を覚ますと隣には裸の片思い中の奴が居た、近くにはティッシュが大量に捨ててありシーツはカピカピしていた
🌩️🦒「…スーッ、もしかしてコレ無理やりヤっちゃったかんじか、、、?」
きっとそうに違いない、だって彼はマナが好きなのだから俺とはヤろうとしないだろう。 罪悪感でいっぱいになり、るべに謝るため肩を揺らし起こす
🐙🌟『ん゙〜…あ゙、リ゙ド』
あ起きた、声ガサガサでも可愛いなーなんて思っていたが直ぐに謝らなければという思考に移る
🌩️🦒「昨日の夜はほんっとにすみませんでした、、、」
と言いるべの前で土下座をする、きっと許してはくれないだろう。と考え、続けて何を言おうと考えているとるべが口を開く
🐙🌟『 あ゙の゙、べづに゙大゙丈゙夫゙でずよ゙…ぞの゙…気゙持゙ぢよ゙がっ゙だでずじ…///』
そう顔を赤くしたるべが顔を隠しながら言う
🌩️🦒「え゙?るべさん、マナは…?」
疑問に思いるべに問いかける
🐙🌟『…俺゙の゙事゙ごん゙な゙に゙じだん゙でずがら゙責゙任゙取゙っ゙でぐだざい゙よ゙ね゙///』
終わり方変ですみません!これでも頑張ったんです、、、
あと言い忘れてましたが、まあまあハマったの最近なので呼び方とか性格とか合ってるかどうか心配です、、、
これからも色々書き続けたいなと思っているので良ければアドバイスなどください、、、!
ここまで読んでくださりありがとうございました!欲を言えばフォローとかいいね押してくれたらなーって思います!
コメント
3件
ウオオ好きーーー!!!!!!! こういうのさいこうです😭😭ブクマ失礼します✨