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ゆあじゃぱ
地雷さん🔙
性癖ッッ
付き合ってる設定
♡喘ぎあり
色々飛ばしてます。
jp,side
俺らは付き合っている。なんなら同棲もしている。
そろそろ付き合って1年経つ…
付き合って1年で1回もやってないのおかしくない!?!?
だから今日はゆあんくんに誘ってみよっかな〜って、
いやさすがに俺が攻めだよな。、気持ちよくできるかな〜、?
初めは俺が攻めだと思っていた 。
俺らはいつものようにベッドへ向かった。
🦖「ね、やろ ?」
ya,side
🦖「ね、やろ ?」
じゃぱぱにそう言われた。
『やろ』というのは、性行為のことだろう。
すると、じゃぱぱが突然キスをしてきた。
俺はそれを受け入れ、じゃぱぱの口に舌を入れてみた。
じゃぱぱは驚いたのだろうか、
🦖「んぅっ…あっ…/♡」
と小さく喘ぎ声を漏らした。
🍗(やっば、めっちゃかわい、 )
これで攻めをやろうと思っていたのだろうか。
俺は俺の上に跨っていたじゃぱぱを思わず押し倒した。
🦖「いや俺が攻めだろ!?」
じゃぱぱはそう言うが、俺は無視してじゃぱぱの服を脱がせた。
jp side
なぜか年下のゆあんくんに押し倒され服を脱がされている。
🦖「っあ!?♡」
ゆあんくんに指を入れられた。
🍗「それで俺を攻めようとしてたの、(笑)」
最初は異物感があったが、だんだん慣れて快楽になる。
🦖「んちょ…ゆあっく… /ぃく…♡」
俺がいきそうになった瞬間、ゆあんくんは指を抜いた 。
🦖「んっぇ…?♡」
🍗「もういいよね、?♡」
あのでかいゆあんくんのが俺に入ってくる。
そんなの痛いに決まってる。
🍗「力抜いて 。?」
どちゅ♡
🦖「っあぁ!?♡」
これっ…♡やば…♡
🍗「じゃぱぱめっちゃきもちよさそーじゃん、笑」
🦖「ね…もっとおそくしろぉ…♡っあ…♡」
🍗「じゃぱぱ口だけは生意気だね笑 じゃぱぱの下のお口はしっかり締め付けていい子なのにさ、笑」
🦖「っう”ぁ!?そこ…おく”ぅ…!?/”♡」
「まって…こんなのしらなッぁ ‘/ “ ♡」
「っうぅ/”♡いく”、!?」
🍗「っちょ…締めんな、♡」
「ぁ…中、出すよ、?♡」
あれから何時間経っただろうか 。
俺はずっとゆあんくんの下で鳴かされている。
🦖「ッあ !? もう、やらぁ… ”♡/’」
「おれ 体力もたないってぇ ♡”‘/♡」
🍗「じゃあ今日は終わりにしよっか、♡ 」
🦖「ん…」
🍗「抜くよ、♡」
ずるずる… ごちゅ♡
🦖「あ”ぁッ !? 」
「 なんでっぇッ ♡’/”」
🍗「結腸まで入っちゃったね、♡」
「 じゃぱぱのここまで俺のが入ってるんだよ、?」( 腹 撫
🦖「ちょ、 ~~~~ッ !?」
「なんかっ…でるぅっ /♡」 ( 潮 吹
🍗「潮まで吹いちゃって…♡ ほんとえっちだね… ♡ じゃぱぱ ♡」
🦖「きもちっ…♡とぶッとぶ っ♡」 ( こて
🍗「あ…寝ちゃった、?」
「おやすみ、じゃぱぱ ♡」