テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
コメント
5件
うわ…えっろ…今年1番興奮しました
・tykg
・nmmn
・not通報
・地雷さんさようなら
本人様に直接ご迷惑のかかる行為はおやめください。
⚔️「」🏢『』
付き合ってます。
⚔️・・・
『はぁぁーーー』
僕と社長しかいない部屋に社長の疲れ果てた大きな溜息が響き渡る。
「なに、疲れてんの?」
『いや、まあ、はい。』
「なにそれ」
「お風呂は?入った?」
『ええ、済ませております』
「此処おいでよ」
ソファーに寝転がっていたのを座り直し、社長が座れるくらいの席を空けた。
座り直さなくとも普通にあと人2人は余裕で座れる社長の家のソファーはとても大きい。
『呼ばなくても行くつもりでしたよ?』
「うおぅ、なに」
『………。』
「おい、お前。なにしようとしてる」
『……………。』
「馬鹿野郎、おい」
僕の太ももを触り、近づいてきたと思った時にはもう、強引に押し倒されてしまった。
「ねえ、疲れてんじゃないの⁈」
『疲れてますよ?』
「じゃあなに」
『…………。』
『最後にシたのいつですか』
「え?……3週間前とか?」
思い出すことに時間がかかるということはおそらく、しばらくシていないことがわかる。
『少なくないですか⁈』
「いや、僕も思うけど………」
ここ最近はプライベートで会える時間が少なく、泊まることが出来なかった。3週間あいてしまうと、流石の僕でも溜まるものはたま……る。別にいいだろ。
『………』
『一応、私も男なんですよ……。』
照れくさそうに言う。
「え、なに、僕襲われるの⁈」
『ちがうちがうちがう』
『……いや、否定するのもなんか嫌だな…………。』
「今からヤるの⁈」
「いいんだな?ほんとに大丈夫?」
『…………ええ、いいですよ//』
「……よし、僕もお風呂入ってくる」
早くしないと僕がどうにかなってしまいそうだ。
「…襲われる気満々じゃん………。」
この声はたぶん聞こえていないだろう。たぶん。
🏢・・・
恥ずかしい気持ちと少しの期待の気持ちで寝室へ向かう。
『これじゃあ、私が襲われたいみたいじゃないですか……//』
ベッドへ腰をかけるとより実感が湧いてきてしまう。何一つ間違えていないのだけれども。
ベッドに横たわり、私の匂いしかしない枕に顔を埋めた。
『先に解した方がいいのか?これ……//』
やるしかない、そう決めたら剣持さんが戻ってくる前に済ますしかない。見られたらたまったもんじゃないからな。
道具を揃え、仰向けになる。
『冷たっ……』
くちゅ♡♡くちゅッ♡♡♡
『音やだな、これ//』
久しく触っていなかったせいか、あんまり感じない……?
ぬちゅ、ぬちゅッッ♡
『…………っ』
『………///……ッ…んぁ』
『ッふ、……はっぁ//んッ』
前ほどではないが、だんだん感覚が戻ってきた気がする。
感じれば感じるほど、奥へ進みたくなってしまうせいか、徐々にヒートアップしていく……。
⚔️・・・
「………社長いまs」
『あ』
「…………用意周到じゃん。」
寝室のドアを開けた先には、淫らな格好をした社長がいた。そして、襲えと言わんばかりの最中の行為が目に入った。
『待って、ちょっt//』
『ごめんなさい、すいません。こんなに早く戻ってくるとは思ってなかった///』
『…はっず//………』
「今からでもすぐに出来るの?」
『多分大丈夫だと思うんですけど、久しぶりなのであまり期待しないでくださいね?//』
「期待してんのはあんただろ」
『…………』
『いいから早く脱いでくださいよ……。』
「わかった、わかったから」
身に纏っている布を全て剥ぎ、僕のものにゴムとローションをつけた。
「前と後ろどっちがいい?」
『じゃあ、後ろで……』
🏢・・・
バックでヤリ始めたのはいいものの……。
腹部を揉まれている気がする。いや、確かに剣持さんには、目に見えない程度に肉をつけろと言われてから頑張ってはいたが…こんな理由ではないはず。
どちゅ♡♡♡ずちゅんッッ♡♡♡♡
『ん゛ッッ、ぁん////』
「声出てないけど、何か考え事してんの?」
『いや、ちがくて//ほんとにッきもちくて///』
「嘘ついてるでしょ」
『…………』
『じゃあ、その、//お腹揉むのやめてくれません?///』
「………」
「……………」
「え//マジで?///ごめん、無意識だった………//」
「それは僕が悪かった」
「ごめん、ごめんね………」
『剣持さんが小さくなってる…』
『…あのッ、剣持さん、』
自分自身、もうそろそろイク寸前だったものを止められたのだから、ほぼ寸止めされているようなものだ。
『続きはしないんですか?//』
「ああ、ごめん。うん、するよ」
『………その、……ナマでして欲しいんですけど………///』
「だめ。お腹壊すよ?」
『自己責任で』
「…終わったら掻き出すからね」
『…………はい…。』
「嫌そうな顔しないの」
・・・
「挿れても大丈夫?」
『ええ、きてください//』
ぐぷっ、ぐぷぷッ♡♡
『んッ、あッあッ♡///』
「どーする?半分まで入ったけど一旦止まる?」
『ちょっと待ってください////』
「じゃあ、いいとき言ってね」
『わッかりました//』
ヤッバいな、これ。さっきと全然違う。イきたい。もっと気持ちいことしたい。奥攻められたい。中出しして欲しい。
そんな自分でも信じられないくらいの気持ちが昂り、欲まみれになってしまう。
『も、だいじょぶです///』
「動くよ?」
ずんッ♡ずちゅッ♡♡♡
「大丈夫そう?平気?」
『ん゛ッッ//らいじょーぶれす♡♡』
「んふふふッ♡♡♡」
⚔️・・・
「はぁーー♡♡♡♡」
さっきからずっと余裕のない社長が可愛くてしょうがない。僕がイクまで社長が我慢しようとしてくれているのが、またそこも可愛いと思ってしまうのだけれど、そのせいかずっとナカが締まっている。
ばちゅ♡♡♡ずちゅんッッッ♡♡ぱちゅ♡♡ぱちゅ♡♡♡
『けんもちさッ//けんもちさんッッ♡♡』
『すきッッ♡とうやさッすき♡♡///』
「かわいーね♡♡♡」
「いいんだよ?イっても」
『けッもちさっは、まだれすか?♡♡///』
「んーじゃあ、もうちょっと早くしてもいい?」
『もッはやくしてくらさいッッ♡//』
ぱんッ♡ぱんッッ♡♡ぱちゅ♡ばちゅんッッッ♡♡♡
『んぉ゛//あ゛ッッ♡ぁん///』
「イクッ///きもちッッ、んッ」
『イク゛ッッ♡♡イク゛ッ♡』
びゅく♡♡びゅるッ♡♡♡
上手いことタイミングを合わせて締めてくる社長に反応して、僕もイってしまった。
『はぁ、はぁッ』
「んはッ、抜くよ?///」
ぬちッ♡ぬちゅ♡♡こぽぉ…♡♡♡
「うわ、えろ……えっちじゃん…」
呼吸を荒くして、アナルから溢れ出ている液をそのままに果てた姿をしている社長がえろくてしょうがない。
「僕の挿れて上座ってよ」
『いいれすよ?♡♡』
『んしょ、んっ//』
じゅぷっ…じゅぽ♡♡
「舌出してよ」
「ん、じょーず♡」
『んッ♡ふッ……///』
ぴんッッ♡ぴんッ
「胸、気持ちいいでしょ」
『んッ♡ちょー気持ちいい』
「ねえ、社長。あと何回戦出来そう?」
『わたくしの気が済むまでで///』
「……泣いてもやめないからね」