テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
50,718
蒼音
106
1,068
前回書いたのが6月の頭で今は…アッハイめっちゃサボってましたねアハハはいそんなアホKenriでございます!なんですが、今日は何書くかと色々考えたんですが前見ててこれやりたいなと思ったのが「キスマドッキリ」なんですけど(エッキモチワルイ…?)というわけで受け二人(みんな大好きであって欲しい辻と水原)がドッキリするそうですよ
今回は木口×辻
ちゅーいじこー
めっちゃR-18だよ?大丈夫?下手だよ?大丈夫?
ちょっと無理やり感(今更)
地雷さんはバイバイ
通報❌
もうなんでもいい!ドンと来い!っていう方のみ進んでください
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
「うーん…」
「どうしたの?理汰?」
「雷斗くんと付き合えたのは嬉しいんだけどなんか嫉妬するのかなーってくらい大人びてるんだよねー」
「あーそう…(今も僕のことを嫉妬のせいで血眼で見てることは言わないでおこう)」
「ねえ、玖羽〜どうにかしてー」
「うーん…どうすることもできなくない?」
「でも玖羽だって管田くんに嫉妬してもらいたいでしょ?」
「まあそりゃね…」
「あっ!いいこと思いついた!」
「嫌な予感がする」
「キスマドッキリしてみない?コソッ」
「え!どうやるのさ!」
「そういう機械みたいなやつがあるらしいよ!」
「へーやりたくない」
「即答やめてよー!一緒にやろー」
「うーん…わかったよでもほんとに知らないからね(色々と)」
「うん!」
一方女子クラブのせいでそんな二人のドッキリ計画などつゆ知らない管田と木口は二人が近すぎることにすっっっっっっごく嫉妬していたのであった
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
別の日
木口にお家デートに誘われた辻は今こそドッキリを仕掛けるべきだと考え機械を使って不格好ではありながらも赤い跡のようなものを作っていた
「これで大丈夫かな?」
ピンポーン
「はいはい。おっ理汰くんだどうぞ入って」
「お、お邪魔します(当たり前だけど雷斗くんの匂いでいっぱいだ///)」
「部屋は2階だから案内するよ」
「ありがとう!」
「それじゃ俺はジュース取ってくる」
「は、はーい」
いざ家に着いてみたら思っていた以上に恋人の匂いでクラクラしそうになったのでこんなことしなきゃ良かった…と辻は内心とても反省していた。が、もうここまで来たらと思い自分のつけていたマフラーを外して少しキスマークが見えるようにした
「お待たせ」
「ありがとう!」
(/◎\)ゴクゴクッ・・⇽辻
「可愛いな…ん?」
「どうした…アッ…」
明らかに見ているキスマークがある所を怖いくらい見ている。そして、今まで見た事ないような怖い顔をしながら木口は辻に向き直った
「ヒッ…」
「ねえ、理汰?なにこれ?」
「そ、それは…!」
「あはは!やっと、理汰が手に入ったのに?理汰は俺じゃない違うやつのところに行くんだ!?俺は狂っちゃうくらい理汰が好きなのにな!」
「ち、がう!話を…」
「誰?」
「えっ?」
「誰だって聞いてんだよ、女の子?でも理汰なら男の子にも人気ありそうだよね?まあ誰であろうと俺はそいつを問い詰めるけど?」
「あ、の…」
「もういいや」
ヒョイ
「えっ!?」
「今日はゆっくりしてあげようと思ったのにな、まあそれをされたら上書きするしかないね」
(ベッドにドンッ)
「う”っ」
「まあ今日は理汰が悪いから酷いことされても怒らないよね」
「えっ?」
グチュッ
「うわ”ッ!」
「あは!もう指が2本入ってるし♡もう準備してたんだね」
「あ”ぅ」
「ならもういれても文句ないよね♡」
「えっ」
ズチュン!!!!!!
「お”ーぉ”お”ん”ん”」
「汚い声だな」
「ご、ごめん、なさ、い」
「今更謝られても無理」
ズチュズチュズチュズチュ
「ら、ら”いと、く”ん」
「なに?」
「キス、したい」
「無理だな」
「!なん、で!」
「今、自分どうゆう状況か把握してからお願いしなw」
バチュバチュバチュバチュバチュバチュ
「あ”ッいや”いや”い”や」
「イヤイヤ期に入っちゃったし」
バチュバチュバチュバチュバコッッッ
「お”ぐきて、る”“”!!!!!!」
「さっきから音変わったなと思ったけどやっぱり入ったんだ、気持ちいいな」
「あ”ッッッッッッ」
「あっ中イキしてるw相当気持ちよかったんだろうねw」
「う”〜/////」
「あ〜もう泣かないで泣かないで大丈夫だからね」
「〜ッ////抱き締めないでお”く”キツイ」
「そりゃ無理だなw」
「いや”ぁぁ」
「泣かなくてもナカにちゃーんと出してあげるからね♡」
「ぁ”ぅ”やだぁ」
「あ〜出る」
ビュルルルルルル
「う”ぅ”」
「まだ終わったないぞ理汰」
「…は?」
「まあお仕置だからな」
その後n回ほどやって、やっと落ち着いた頃にドッキリだということを辻から聞いた木口は辻に土下座をして謝ったのだと言う、、、
〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜
はいお疲れ様です〜まあやっぱ無理やりよな(⇽おい)次はそんなこと知らない水原くんがドッキリをしかけますよ〜まあ頑張れ(?)では解散!
コメント
3件
わあああ7話キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!! 久しぶりの更新嬉しすぎるよKenriさん!!笑 キスマドッキリでまさかの木口×辻回、めっちゃ良かった…冒頭の仲良し2人組の会話からもう可愛くてニヤニヤが止まらなかったし、木口くんの嫉妬深さがまさかのヤンデレ全開でギャップにやられた😭💕 怖いくらいの眼差しと「上書きするしかないね」の破壊力…ドッキリ失敗した辻くんの「キスしたい」が切なくて胸きゅんだよ!! 最後謝ってる木口くんも愛しい。次の水原くん編も超楽しみにしてる!!🔥