テラーノベル
アプリでサクサク楽しめる
#🎲🐤💎🐰🍣🤪🦁
ここ
478
総いいね……な、なんと1000行ってしまった……
さらに超絶嬉しいコメントまで(´;ω;`)
しかも最高にだいすきって(´;ω;`)ありがとうございます……本当に
てこ とでモチべ上がったので描きます(??)
もう6話まで見てるってことは要らないよな((
まぁいいや
水(攻)×青(受)
Rいり
激しめ、?かも(?)
トラップ思いつかねぇよぉぉぉ(´;ω;`)
だからたまに普通のR回になります……ごめんね
一瞬店員という名のモブが出てきます
「💢」
「いふく~ん、ごめんってぇ😭」
現時刻は16:30。
彼は腰を痛めすぎて怒ってるそうだ。
「痛いねん……優しくしろや…」
「だってさぁ……いふくんが
もっとッ♡とか言うからでしょ?」
「再現すんな!!/////」
「(>▽<)」
「笑うんじゃねぇ……」
「まぁでも気持ちよかったでしょ、?」
「ぅ~、///それずりぃわ、」
「なんもずるくないし~w」
「それで……ヤるの?」
「ん~、今日はお出かけしよっ?」
「ほーい、、」
ってか……聞いたの恥ず…////
「準備できたか~、?」
「まだ~!!」
「おっせぇな……」
「遅くないしー!!」
「お待たせー!!」
「はいはい、行くぞ」
「はーい」
到着🚗³₃
「おー、広いな」
「ほんとだねぇ!どうする?」
「飯でも食いに行くか~」
「いらっしゃいませ~!」
「ふたりで~!」
「かしこまりました!お好きな席へどうぞー」
(男二人か…ふふふ↑腐女子)
「何食うか」
「なんでもいいよん」
「なんでもいいよがいちばん困るねん、」
「ならメニュー頂戴」
「はいはい、」
「ん~これで」
「なら同じのでいいわ~」
「ん~おいひい!」
「せやなぁ~」(←ご飯粒ついてる
「…………いふくん?」
「ん?どした?」
ぺろっ(頬舐
「はッ?!/////」
「ご飯粒着いてたから……☆」
「普通……言うだろッ…////」
「かわいいのが見れたから満足だよ~」
「あうぅ……////」
「次どこ行く~?」
「しらない…(←さっきの件で不貞腐れた人」
「もー、そんなに膨れないでよー、可愛い顔台無しじゃん」
「おまッ…////何回も言うな…///」
「ふふふ〜」
「…服」
「ん?」
「服!!服買いに行くぞ!!」
「急だなぁ………はーい!」
「どっちがいいと思う?!」
「………………うよ」
「なんて?」
「だからっ…!
どっちもかっこよくて似合うって…////」
「かーわいいね、」
ちゅっ、
「~ッ?!///ここ公共の場!!////」
「公開ぷれいもしてみたいね~、♡」
「するかぁぁぁぁぁっ!!!!/////」
「楽しかったね~!!」
「…どこがだよ、逆に疲れたわ……」
「家に帰ったらもっと疲れるだろ~ね、」
「やめろ…////」
「もしかして変なこと想像したの~?」
「あーも!///うるさいうるさい!!///」ぽかぽかぽかっ(肩叩き
「いたいいたいっ!!ごめんって~!💦」
「は~っ、疲れたわぁ……」
「お疲れ~、…よし、やろっか」
「どう考えたらそうなるん??」
「てことでこのどこかにトラップ仕掛けましたー!!」
「はぁ?!」
「どこかは秘密~、僕は少し出ていくね~♪」
「も~、、、だりぃわ…」
……と言いつつ、トラップがどこかを探しに行くのでした((
「…ここではないのか」
とりあえず自分とあいつの部屋を探してみたが、特にトラップというのはなかった。
というか、探して疲れたそうで、
「…風呂に入るか」
流石に風呂には仕掛けないだろうとは思った。
その考えは甘く…クリームより甘かった(?)
「ん…入るか」
湯船に入った途端_
「ん”ひぃッ?!♡こ”こかよ”ッ♡く”っそ”ッ♡あ”ぅ”~ッ♡」
ここかよっ!!!!!
さすがにここにしかけるとかは思ってないでしょ…(泣)
しかもお湯がだんだん中に入ってきて気持ちよさも相まって狂ってしまいそうだ……
早くあいつが帰ってこないとやばくなりそうだ…
その頃ほとけくんは…?
「しょーちゃん!ありがとう~!!」
いふくんを放置してる間、暇だったのでしょーちゃんと会ってきました!
初兎ちゃんとさっきツーショした~!これはないくんとかにひっつきまくった罰として見せるかぁ~、♡
「ならまたね~いむくん!」
「は~い!悠くんとお幸せに!」
「はいはい、w」
さ~、防犯カメラ見るか!!
…うん、最高じゃん!!
ふふ…早く帰ってその顔を間近で拝もう
「お”ひ”ぃッ…♡ぅ”…♡~ッ”ッ♡」
しばらく犯され続けておよそ何時間経っただろうか。
もう声すら出ないのに、攻めはまだ続いている。
早く帰ってくれないか…
「いふくーん?ただいまぁ~」
…!かえってきた、そうおもうと凄く安心感に浸った。
ようやく帰ってきてくれた…
「ただいま~っ、って、お湯真っ白じゃん、♡」
「らって、きもちいぃきゃら…///♡」
「呂律回ってないのもかわいーね、♡」
割愛
ばちゅっ、ばちゅっ、ばちゅっ、ばちゅっ、♡
「お”~ッッ♡あ”ひ”ぃッ♡も”ッ♡でな”いっれ”ぇ♡」
「中締めてよっ、♡ゆるっゆるだよ、?♡」
ずちゅっ、ずちゅっ、ずちゅっ、♡
「ん”ぅ~ッ♡あ”う”ぅ~ッ♡」がくっがくっ♡(中締
「んぅッ♡めすいきしたでしょ、♡やばっ、出るよ、」
「ん、ぎゅーってして、♡」
「お望みどーり、」
「んぅ…きてりゅッ♡」(こてっ
「んふふ…
僕だけのものだからね、」
みじかくてごめん!!
次回ハート×15
次回はいふくんがないちゃんにべったりで……という感じです!!
楽しみにしててね!!!
コメント
3件

青くんのツンデレ度合いがすごい好みで読んでて満足感がレベルです🥹🥹本当に好みど真ん中で尊敬です✨️✨️✨️
わあっ、第6話読みました〜!!😭💕💕 水くんの独占欲強めな愛情表現がもう…ズルい!!公共の場でのちゅっは反則でしょ〜!!って叫びたくなった(笑)青くんが照れて叩くところも可愛くて尊すぎる🥺✨ お風呂のトラップは想像してなかったから「えっそこ!?」って驚いたけど、2人の関係性がぐっと深まった感じがしてドキドキが止まりませんでした…!次回のべったり甘々も楽しみにしてますね!!🌸