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続き
rb「ッ、小柳くん、もうそろそろやめて、ッ」
小柳は星導のそれから口を離す。途端にビュルッと白いものが出てきた。
rb「小柳くんにしてはいつもより上手かったですよ」
ru「…なんでそんな上から?一生しねえぞ」
rb「その時はるべちが寝てる間に無理やりいれます。」
ru「…こわ。あーねみぃ、」
小柳がうとうとして、目を閉じた瞬間に星導からえぐいことを言われた。
rb「何寝ようとしてるんですか?まだ終わってないですよ」
ru「は、え、終わりじゃねえの…?」
rb「はい、小柳くんにやって欲しいことあるんですよ」
ru「やだ、眠い。何もしたくない。」
rb「まぁまぁ、これ舐めてくださいよ」
星導は小柳や、星導の床に飛び散った白いものを指さした。
ru「…マジで言ってる?頭いかれてんだろ」
rb「るべち悲しいですー。小柳くんのことここまで気持ちよくさせて思い通りにさせてあげたのにー。」
ru「思い通りではねえよ」
rb「まぁ、舐めるまで絶対寝かせないんで。寝た瞬間、奥に突くので︎^ ^」
ru「わかったよ舐めたらいいんだろ。気持ち悪、」
小柳は床にあるグチョッとしたものを手でとると、少し止まり舐めようとした。
rb「手使わないでくださいよ。犬みたいにぺろぺろして?」
ru「俺犬じゃねえし、」
rb「あなたの犬にしてくださいって言ってましたよね。あれ俺に言ってるんでしょ?︎^ ^」
ru「…」
黙っていると急に腕を後ろにして掴まれた。
ru「ちょ、星導ッ、!!」
rb「舐めていいですよ」
ru「ぅぇ、゛」
ru「ぁあ゛ッ、!!!ぁぇ、」
星導に急に後ろからいれられた。あまりにも遅かったからだろう。しかし、これに関しては仕方ないことだ。白いものを舐めろと言われても俺には絶対できない。
ru「ゃだやだ゛ッ、!!もう疲れたぁ、゛ッ、!!ほしぅべ、ッ、!!」
rb「小柳くん、早く掃除してくださいよ。またいってるじゃないですか。それも舐めないといけないですね、♡」
ru「舐めるからぁ、゛ッ、!!舐めたら、ッ終わってくれんの゛?」
rb「はい、きちんと全部掃除してください。」
小柳は何十分も否定したが、体力の限界だったので終わるには舐めるしか無かった。口から舌を少し出すと、顔を近づけた。
ru「ッ、にが、ッ、ひぃ゛ッ、!!今すんなよ゛ッ、」
rb「小柳くん偉いです、もっと頑張って」
ru「もう無理、゛…」
小柳は快感からくる気絶ではなく、疲労などですぐ眠ってしまったのだろう。
rb「小柳くんお疲れ様」
そういっておでこにキスをした。
ごめんなさい寝起きで適当です。もう一度寝てきます。
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